『「The Wallet Project(d.school)」に学ぶデザイン思考 - 要求の具現化』第19回 POStudy 〜プロダクトオーナーシップ勉強会〜

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『「The Wallet Project(d.school)」に学ぶデザイン思考 - 要求の具現化』第19回 POStudy 〜プロダクトオーナーシップ勉強会〜

  1. 1. 「The Wallet Project」に学ぶデザイン思考2012年10月26日(金)第19回 POStudy@fullvirtue1Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  2. 2. POStudyのご紹介(1/5)POStudy(プロダクトオーナーシップ勉強会)とは(1/1) 日本のITサービス業界において「プロダクトマネジメント」という分野が欠落していると言われています。そんな中で、いかに「プロダクトオーナーシップ」を発揮していくかについて、普段の生活や仕事を通して自己成長を重ねていく為のヒントを提供していきます。– 【オフライン】» 東京・沖縄を中心にワークショップ形式の勉強会を通じて「参加者同士で議論」を行い「情報交換」をすることで互いに有益な場を作っていきます。– 【オンライン】» ワークショップを中心とした動画・静止画コンテンツを配信していきます。2Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  3. 3. POStudyのご紹介(2/5)POStudyの情報を得るには(1/1)3Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.Question Answer / URLイベント情報のメール通知を受け取りたいときは?POStudy用のDoorKeeperへメンバー登録してください!次回以降の告知やお知らせがメールで届きます。http://postudy.doorkeeper.jp/過去の資料を閲覧したり、参加レポートを参照したいときは?以下のPOStudy公式サイトにて過去の資料や今後の予定等を公開しています。https://sites.google.com/site/spostudy/ツイートする時のハッシュタグは?以下のハッシュタグをお使いください!#postudyPOStudyの最新情報が欲しい、or 参加者と議論をしたいときは?POStudyのFacebookグループへご参加ください!https://www.facebook.com/groups/postudy/Twitterによるお知らせを購読したいときは?POStudyのTwitterアカウントをフォローしてください!https://twitter.com/POStudySmile/
  4. 4. POStudyのご紹介(3/5)過去に実施してきたテーマ(1/2)4Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.実施日 テーマ 参加者第1回 2011/09/16(金) アジャイルとスクラム 9名第2回 2011/09/30(金) ユーザーストーリーマッピング ~前編~ 18名第3回 2011/10/14(金) ユーザーストーリーマッピング ~後編~ 19名第4回 2011/10/28(金) ユーザーストーリーマッピング ~再演~ 31名第5回 2011/11/11(金) プラグマティック・ペルソナ 26名第6回 2011/11/25(金) プラグマティック・ペルソナ ~再演~ 22名第7回 2012/01/27(金) ストーリーテリング ~概要~ 16名第8回 2012/02/10(金) 体験!The Specification Exerciseで仕様伝達 18名特別回 2012/02/13(月) 体験!マシュマロ・チャレンジでチームビルディング 17名第9回 2012/02/24(金) ストーリーテリング ~ストーリーを生み出す~ 9名第10回 2012/03/09(金) ストーリーテリング ~ストーリーを共有する~ 11名第11回 2012/03/23(金) ストーリーテリング ~ストーリーを作る~ 10名第12回 2012/04/27(金) ストーリーテリング ~よい聞き手になるための学習~ 12名
  5. 5. POStudyのご紹介(4/5)過去に実施してきたテーマ(2/2)5Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.実施日 テーマ 参加者第13回 2012/05/18(金) 体験!Fearless Journeyでパターンによる改善 20名第14回 2012/07/06(金) Business Model Canvas 24名第15回 2012/08/03(金) Business Model Canvas ~再演~ 17名第16回 2012/09/07(金) 「Moving Motivators」に学ぶモチベーション 24名第17回 2012/09/28(金) 「BABOK」に学ぶ要求アナリシス 21名第18回 2012/10/25(木) 「RUNNING LEAN」に学ぶLean Canvas 12名第19回 2012/10/26(金) 「The Wallet Project」に学ぶデザイン思考 -特別回 2012/11/04(日) POStudy Conference 2012 -
  6. 6. POStudyのご紹介(5/5)IT勉強会スタンプラリーのご紹介(1/1)6・IT勉強会に参加してスタンプを集める参加無料のイベントです・詳しくは http://it-stamp.jp/© 2012 IT勉強会スタンプラリー運営委員会ロゴ・イラストについて: この作品はピアプロ・キャラクター・ライセンスに基づいてクリプトン・フューチャー・メディア株式会社のキャラクター「初音ミク」を描いたものです。 (イラスト: @Ixy)IT勉強会スタンプラリーのスポンサー各社のロゴの所有権・著作権は、スポンサー各社に帰属します。Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  7. 7. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日のアジェンダ(1/1)第18回の復習第18回各チーム振り返り結果ご紹介デザイン思考における7つの心構えと5ステップワークショップ – The Wallet Project事例ご紹介学びの確認エクササイズ振り返り&ディスカッションまとめ7
  8. 8. おことわり(1/1)今回の資料について(1/1) 今回の資料は、以下の資料を参考にしています。私自身のオリジナルはほとんどありませんので、ご了承下さい。– The Wallet Projecthttps://dschool.stanford.edu/groups/designresources/wiki/4dbb2/The_Wallet_Project.html– 慶應義塾大学sfcデザイン思考研究会https://www.facebook.com/keio.design» お財布デザインワークショップ(日本語訳)http://www.kashinotakanori.com/index.php?c_tool» デザイン思考家が知っておくべき37のメソッド
  9. 9. 第18回の復習いきなり本題に入る前に、前回の復習をしましょう9
  10. 10. 第18回の復習(1/6)第18回の復習(1/1) 資料公開先https://sites.google.com/site/spostudy/list/No18_2012101510各テーブルごとにピッチをしてテーブル内で1位になったアイディアを元に、Lean Canvasを作成するワークショップを実施しました。
  11. 11. 第18回の復習(2/6)Lean Canvas の理念(2/3) 仮説は実験でテスト可能– 顧客は我々が構築している製品を欲しがるだろうか?– 顧客は我々の製品にお金を支払ってくれるだろうか?– サービスの有効性をうまく提示できるだろうか?– 顧客が見つかればうまく成長できるのだろうか? 結局のところ– 『Running Lean』は、上記の仮説を分解し、実験のテーマにする手法を示したもの11RUNNING LEAN
  12. 12. 第18回の復習(3/6)Lean Canvas の理念(3/3) 『Running Lean』は、– より速く、より優れた手法を提供します。この手法を使って新製品のアイデアを育てれば、成功するソフトウェアを構築できます。– 速度・学習・集中です。– 顧客の行動を計測して、ビジョンをテストします。– 製品開発サイクルを通じて、顧客と関係を築きます。– 短いイテレーション(反復)で製品と市場の検証を同時に行います。– 規律のある厳格なプロセスです。– 数々の方法論や思想家を参考にしています。12RUNNING LEAN
  13. 13. 第18回の復習(4/6)Lean Canvas の分布(1/1)13RUNNING LEAN検証8問題1解決4顧客2広報5優位9支出7収入6価値3Introduction to Lean Canvas
  14. 14. 第18回の復習(5/6)Lean Canvas のロジックまとめ(1/1)14課題上位3つの課題RUNNING LEANソリューション上位3つの機能独自の価値提案あなたの差別化要因と注目に値する価値を説明した単一で明確な説得力のあるメッセージ圧倒的な優位性簡単にコピーや購入ができないものチャネル顧客への経路顧客セグメントターゲットにする顧客主要指標計測する主要活動コスト構造計顧客獲得コスト流通コストホスティングコスト人件費など収益の流れ収益モデル顧客生涯価値収益粗利益
  15. 15. 第18回の復習(6/6)リスクの抽出(1/1) プランで最もリスクの高い部分を見つける 成功する製品を構築する=リスクを緩和すること スタートアップの最も大きなリスク=誰も欲しくないものを作ること アイデアは安くても、それに取り組むコストは高い– 【必要性】顧客が必要としているものですか?– 【成長性】顧客はお金を支払ってくれますか?支払ってくれないのであれば、誰が支払ってくれますか?– 【実現性】それは解決可能ですか?15RUNNING LEAN
  16. 16. 第18回各チーム振り返り結果ご紹介前回の振り返り結果をご紹介します16
  17. 17. 第18回各チーム振り返り結果ご紹介(1/4)Aチーム(1/1) 気づき– 課題が大きすぎると、キャンバスはうまく描けない– いろいろな人の意見が入ると、考えが広がる Keep– 見方を変える– 楽しく参加– ワークショップは楽しい– Lean Canvasを知れたこと(そもそもこんな方法があるのかと)– Lean Canvasをグループで行えたこと– 「リスク」のところまで考えられたこと– みんなで協力することで、1つのアイディアのいろんな可能性を広げられる Problem– 開始時間を早めにして欲しい– ピッチの説明が難しかった– 課題のサイズが大きくなる– 時間がもっと欲しい– たくさんLean Canvas作りたい(今日は2だったけど3つくらい)– ピッチに慣れなかった– もっと場数を踏みたい Try– 課題を作る ピッチの事前準備してくる– もう少し参加者がいて欲しかった– コミュニケーションから新しい気づきが生まれる– 検証できる課題の大きさが重要– 参加できるときは極力参加– リーンスタートアップとBMCのいいとこどり17
  18. 18. 第18回各チーム振り返り結果ご紹介(2/4)Bチーム(1/2) 気づき– 自分で起業しなくても、アイディアを練るのは楽しいので、実行する– マーケティングとかやったら面白いかも– チームによく知っている人がいるとやりやすい?– 最初に思いついたソリューションにこだわりすぎるとうまく広がらない– オープンマインドが重要 アイディアマラソンとかと組み合わすといいかも– 2回目はもっと上手くできたので、たくさんやればすごいかも– なんかアプリとか作る前にやるといいかも– 異業種交流会とかでやれば新事業ほんとに立ち上がるんじゃね?– 角さんの講義がよかった 理解が深まった– 顧客ターゲットを絞ることで、チーム内の議論やCanvasも作りやすくなった Keep– チーム替えはよかった– お菓子うれしかった– チームで話し合ってCanvas作る時間が非常に少ないと感じた– 同じPJの人と参加できた– CSPOで習ったとき、Lean CanvasをBMCと覚えていた間違いを正せた18
  19. 19. 第18回各チーム振り返り結果ご紹介(3/4)Bチーム(2/2) Problem– タイムマネジメントをするか、話し合うか迷う– 名刺を忘れる– ピッチは練習が必要– 2回目自己紹介なかった– 適当に考えたとりあえずのピッチが選ばれてしまってかなり焦った– ピッチ1分で皆で共有してCanvasを作るのは厳しくないですか? Try– 何回も違う人とやってみる– ピッチはきちんと考えてこようと思う19
  20. 20. 第18回各チーム振り返り結果ご紹介(4/4)Cチーム(1/1) 気づき– ピッチをたくさんつくること– 画期的で破壊的って?– とりあえずやってみることで、分からないことが分かる– 最初のプランと違ったものが出てくるのが面白い Keep– 1分ピッチで説明しきれないのが面白い– いち早くLean Canvasを知ることができた– 説明が短くてもなんとかなるのがすごい– 壁に貼るのはいい– 今日何やるというのが事前に見通しが立てやすい説明になっていてよかった– 2回やったのがよかった– ピッチが少し慣れてきた– 早く来て準備 長い自己紹介– 関さんがメンターで教えてくれてよかった– 角さんに会えてよかった Problem– プロセス全体の説明があるとよかった– 10分は短い– 他のテーブルのピッチを見たい見せて良いとか表明できるとよい– Scrumとの関わりがよく理解できず Try– 顧客セグメントの書き方が参考になったので、自分でも書いてみたい20
  21. 21. デザイン思考における7つの心構えと5ステップワークショップを始める前に、押さえておきたいポイントをご説明します。21
  22. 22. 7つの心構えと5ステップ(1/2)デザイン思考における7つの心構え(1/1)22
  23. 23. 7つの心構えと5ステップ(2/2)デザイン思考の5ステップ(1/1)23共感Empathize問題提起DefineテストTest創造IdeateプロトタイプPrototype
  24. 24. ワークショップ– THE WALLET PROJECTd.Schoolが提唱した手順に沿ってワークショップを進めていきます。(チームワークショップ)24
  25. 25. ワークショップ(1/10)25事前情報なしでパートナーの理想の財布をデザインしましょう。お絵かき 3分あなたのアイディアを描きましょう!
  26. 26. ワークショップ(2/10)26次なるミッション:パートナーの人にとって有益で意味のある物をデザインしましょう。相手に対する深い共感から始めます。①インタビュー 8分(2セッション×4分ずつ)1回目のインタビューの内容をメモして下さい。役割を交代して再度インタビューします
  27. 27. ワークショップ(3/10)27次なるミッション:パートナーの人にとって有益で意味のある物をデザインしましょう。相手に対する深い共感から始めます。①インタビュー 8分(2セッション×4分ずつ) ②掘り下げ 8分 (2セッション×4分ずつ)1回目のインタビューの内容をメモして下さい。役割を交代して再度インタビューします2回目のインタビューの内容をメモして下さい。役割を交代して再度インタビューします
  28. 28. ワークショップ(4/10)28問題をリフレーミングしましょう。③概要把握 3分要望:パートナーの人はどんな財布を欲しがっているのでしょう?※動詞で表現しましょうインサイト:パートナーの人の感情(気持ち)から新しく学んだこと/パートナーの人の経験からわかる、パートナーの人がまだ自覚していないことは?※インタビューで聞いた内容から推測します
  29. 29. ワークショップ(5/10)29問題をリフレーミングしましょう。③概要把握 3分 ④問題設定 3分要望:パートナーの人はどんな財布を欲しがっているのでしょう?※動詞で表現しましょうインサイト:パートナーの人の感情(気持ち)から新しく学んだこと/パートナーの人の経験からわかる、パートナーの人がまだ自覚していないことは?※インタビューで聞いた内容から推測しますパートナーの名前/概要する方法が必要だった。驚いたことに//なぜなら//でも・・・[1つ選ぶ]インサイト
  30. 30. ワークショップ(6/10)30創造:実験するためにいくつか選択肢をつくります⑤パートナーのニーズを満たす、驚くべきアイディアを5つ絵にしましょう。(5分)問題定義文をこの上に書きます
  31. 31. ワークショップ(7/10)31創造:実験するためにいくつか選択肢をつくります⑤パートナーのニーズを満たす、驚くべきアイディアを5つ絵にしましょう。(5分)問題定義文をこの上に書きます⑥解決策を共有してフィードバックをもらいましょう 10分(2セッション×5分)
  32. 32. ワークショップ(8/10)32フィードバックを参考にトライ&エラー⑦フィードバックを反映させた新しい解決策をつくりましょう。 3分大きな視野でアイディアを書きます。必要なら詳細も書きましょう!
  33. 33. ワークショップ(9/10)33プロトタイプをつくって試してみましょう。⑧解決策のプロトタイプづくりパートナーの人が手に取れるものを作ります[ 書かずに作りましょう!]10分
  34. 34. ワークショップ(10/10)34プロトタイプをつくって試してみましょう。⑧解決策のプロトタイプづくり ⑨解決策を共有してフィードバックをもらいましょう。パートナーの人が手に取れるものを +うまくいった部分 ー改善できる部分作ります[ 書かずに作りましょう!] ?質問 !アイディア10分 8分(2セッション×4分)
  35. 35. 事例ご紹介素振りをやったときの結果をご紹介します。35
  36. 36. 学びの確認今から5つの質問をしていきます。36
  37. 37. 学びの確認(1/2)5つの質問(1/2)1. どうやって実際に人と関わりテストし、プロトタイプの方向性を変えましたか?2. 未完成のワークを他の人に見せるのはどんな感覚でしたか?3. ペースはどうでしたか?あなたの普段の仕事と比較して、早くて繰り返しの多いサイクルをどんな風に感じましたか?37
  38. 38. 学びの確認(2/2)5つの質問(2/2)4. デザイン思考は繰り返し実践する自発的なプロセスです。あなたが学んだことを土台にしながら、次はどこに戻って何をしますか?どの部分を再び繰り返しますか?5. どの原則や手法を明日からの仕事に取り入れますか?38
  39. 39. エクササイズすべてのプロトタイプを、中央のテーブルに集めてください。今から8つの質問をします。39
  40. 40. エクササイズ(1/2)8つの質問(1/2)1. 「本当に好きなものを創ってくれたパートナーがいるのは誰ですか?」2. 「中身をもっと知りたいと思う興味深いプロトタイプがあったという人は?」3. 「プロトタイプから得られた経験を共有したい人はいませんか?」4. 「あなたにとって最も不快だったパートは何ですか?」40
  41. 41. エクササイズ(2/2)8つの質問(2/2)5. 「どのパートが一番自然に感じましたか?」6. 「時間の慌ただしさは、あなたのワークにどんな影響を与えましたか?」7. 「未完成もしくは質の低いワーク・解決策を他の誰かに見せることをどのように感じましたか?」8. 「『ユーザー』として、パートナーの不十分な解決策とどのように関わり合いましたか?解決策のレベルはユーザーとしてのあなたの経験にどのように影響しましたか?」 41
  42. 42. 振り返り&ディスカッション今日気づいたことをテーブルごとに共有して下さい各チームでの振り返り結果を、配布したA3用紙に記載して下さい次回、全チームの振り返り結果をまとめたものをご連絡します42
  43. 43. お財布と人生について43http://www.inkity.com/catalog/product/3/7639/Open-Wallet.htmlhttp://business-peoples.com/03-nationalflag/041-nationalflag.html
  44. 44. まとめ今日お話したことを振り返ってみましょう44
  45. 45. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日お話したこと(1/1)第18回の復習第18回各チーム振り返り結果ご紹介デザイン思考における7つの心構えと5ステップワークショップ – The Wallet Project事例ご紹介学びの確認エクササイズ振り返り&ディスカッションまとめ45
  46. 46. お知らせ皆様にお知らせがあります46
  47. 47. 47
  48. 48. 48
  49. 49. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 49ご静聴ありがとうございました。

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