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『Business Model Canvas ~再演~』第15回 POStudy 〜プロダクトオーナーシップ勉強会〜
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『Business Model Canvas ~再演~』第15回 POStudy 〜プロダクトオーナーシップ勉強会〜

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  • 1. Business Model Canvas~再演~2012年08月03日(金)第15回 POStudy@fullvirtue1Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  • 2. POStudyのご紹介(1/5)POStudy(プロダクトオーナーシップ勉強会)とは(1/1) 日本のITサービス業界において「プロダクトマネジメント」という分野が欠落していると言われています。そんな中で、いかに「プロダクトオーナーシップ」を発揮していくかについて、普段の生活や仕事を通して自己成長を重ねていく為のヒントを提供していきます。– 【オフライン】» 東京・沖縄を中心にワークショップ形式の勉強会を通じて「参加者同士で議論」を行い「情報交換」をすることで互いに有益な場を作っていきます。– 【オンライン】» ワークショップを中心とした動画・静止画コンテンツを配信していきます。2Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  • 3. POStudyのご紹介(2/5)POStudyの情報を得るには(1/1)3Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.Question Answer / URLイベント情報のメール通知を受け取りたいときは?POStudy用のDoorKeeperへメンバー登録してください!次回以降の告知やお知らせがメールで届きます。http://postudy.doorkeeper.jp/過去の資料を閲覧したり、参加レポートを参照したいときは?以下のPOStudy公式サイトにて過去の資料や今後の予定等を公開しています。https://sites.google.com/site/spostudy/ツイートする時のハッシュタグは?以下のハッシュタグをお使いください!#postudyPOStudyの最新情報が欲しい、or 参加者と議論をしたいときは?POStudyのFacebookグループへご参加ください!https://www.facebook.com/groups/postudy/Twitterによるお知らせを購読したいときは?POStudyのTwitterアカウントをフォローしてください!https://twitter.com/POStudySmile/
  • 4. POStudyのご紹介(3/5)過去に実施してきたテーマ(1/2)4Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.実施日 テーマ 参加者第1回 2011/09/16(金) アジャイルとスクラム 9名第2回 2011/09/30(金) ユーザーストーリーマッピング ~前編~ 18名第3回 2011/10/14(金) ユーザーストーリーマッピング ~後編~ 19名第4回 2011/10/28(金) ユーザーストーリーマッピング ~再演~ 31名第5回 2011/11/11(金) プラグマティック・ペルソナ 26名第6回 2011/11/25(金) プラグマティック・ペルソナ ~再演~ 22名第7回 2012/01/27(金) ストーリーテリング ~概要~ 16名第8回 2012/02/10(金) 体験!The Specification Exerciseで仕様伝達 18名特別回 2012/02/13(月) 体験!マシュマロ・チャレンジでチームビルディング 17名第9回 2012/02/24(金) ストーリーテリング ~ストーリーを生み出す~ 9名第10回 2012/03/09(金) ストーリーテリング ~ストーリーを共有する~ 11名第11回 2012/03/23(金) ストーリーテリング ~ストーリーを作る~ 10名第12回 2012/04/27(金) ストーリーテリング ~よい聞き手になるための学習~ 12名
  • 5. POStudyのご紹介(4/5)過去に実施してきたテーマ(2/2)5Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.実施日 テーマ 参加者第13回 2012/05/18(金) 体験!Fearless Journeyでパターンによる改善 20名第14回 2012/07/06(金) Business Model Canvas 24名第15回 2012/08/03(金) Business Model Canvas ~再演~ -第16回 2012/09/07(金) 「Moving Motivators」に学ぶモチベーション -
  • 6. POStudyのご紹介(5/5)IT勉強会スタンプラリーのご紹介(1/1)6・IT勉強会に参加してスタンプを集める参加無料のイベントです・詳しくは http://it-stamp.jp/© 2012 IT勉強会スタンプラリー運営委員会ロゴ・イラストについて: この作品はピアプロ・キャラクター・ライセンスに基づいてクリプトン・フューチャー・メディア株式会社のキャラクター「初音ミク」を描いたものです。 (イラスト: @Ixy)IT勉強会スタンプラリーのスポンサー各社のロゴの所有権・著作権は、スポンサー各社に帰属します。Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.
  • 7. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日のアジェンダ(1/1)第14回の復習第14回各チーム振り返り結果ご紹介Business Model Canvas 解説ワークショップ #1ワークショップ #2ワークショップ #3ワークショップ #4ワークショップ #5振り返り&ディスカッションまとめ7
  • 8. おことわり(1/3)今回の資料について(1/3) 今回の資料は、以下の資料を参考にしています。私自身のオリジナルはほとんどありませんので、ご了承ください。– Business Model Generation [原著][全ページ] http://www.amazon.co.jp/dp/0470876417/– Business Model Generation [日本語翻訳版][全ページ] http://www.amazon.co.jp/dp/4798122971/– ゲームストーミング-―会議、チーム、プロジェクトを成功へと導く87のゲーム[P152~153] http://www.amazon.co.jp/dp/4873115051/8
  • 9. おことわり(2/3)今回の資料について(2/3) 筑波大学 Tim Clark氏作成資料 ビジネスモデル・ジェネレーション(BMG)のワークショップ体験記(前編)– http://blog.livedoor.jp/passionhack-edge/archives/51692499.html 2012年2月1日(水)共同著者TimClark氏ワークショップが開催されました– http://www.shoeisha.co.jp/biz/bmg/detail/30 120分で分かる!ビジネスモデルキャンパス『ビジネスモデル・ジェネレーション』出版記念セミナー– http://togetter.com/li/2682639
  • 10. おことわり(3/3)今回の資料について(3/3) 「ビズジェネ・カンファレンス2012」紺野登氏 講演スライド「ビジネスモデルのデザインから実践へ」から抜粋 ビズジェネ・カンファレンス2012」小山龍介氏 講演スライド「ビジネスモデルを変革する『BMG』という手法に関して」から抜粋⇒上記資料は、現在アンケートに答えると無料でダウンロード可能– http://enterprisezine.jp/bizgene/member10
  • 11. 第14回の復習いきなり本題に入る前に、前回の復習をしましょう11
  • 12. 第14回の復習(1/5)第14回の復習(1/1) 資料公開先https://sites.google.com/site/spostudy/list/No14_2012070612各テーブルごとに自由にテーマを決めてもらい、そのテーマについてBusiness Model Canvas を作って発表して頂きました
  • 13. 第14回の復習(2/5)Business Model Canvas とは(1/3) 組織や事業の設計図を考える過程や結果を元に、新たな発見を得ようとする思考モデル» http://www.marlin-arms.com/support/games/?p=132» http://www.gogamestorm.com/?p=132» http://www.businessmodelgeneration.com/canvas» Alex Osterwalder 氏 と Yves Pigneur 氏 が考案 ビジネスモデルの概要を描き出す場合、壁にポスターを貼って行うのが最も効果的» Webで公開されている「Canvas」を拡大印刷するか同じカテゴリを紙に手書きして「Canvas」を作る» さまざまな色やサイズの付箋とサインペンを用意» できあがりを記録するにはカメラを用意13ゲームストーミング P152 http://blog.livedoor.jp/passionhack-edge/archives/51692499.html
  • 14. 第14回の復習(3/5)Business Model Canvas とは(2/3) Canvasの例14CSCustomerSegments顧客区分CRCustomerRelationship顧客との関係VPValuePropositions価値提案KAKeyActivities主要活動KPKeyPartnerパートナーCSCostStructureコスト構造KRKeyResourcesリソースRSRevenueStreams収益のポイントCHChannelsチャネル・交渉窓口ビジネスモデルジェネレーション P18~19筑波大学教授 Tim Clark氏作成資料
  • 15. 第14回の復習(4/5)Business Model Canvas: 顧客視点(1/1)15http://www.youtube.com/watch?v=QoAOzMTLP5s
  • 16. 第14回の復習(5/5)Business Model Canvas:提供者視点(1/1)16筑波大学教授 Tim Clark氏作成資料
  • 17. 第14回各チーム振り返り結果ご紹介前回の振り返り結果をご紹介します17
  • 18. 第14回各チーム振り返り結果ご紹介(1/5)Aチーム(1/1) Keep– イメージしやすいテーマ設定ができた– BMCで苦労した点が他チームでも共通– 項目の数を出せた– 他のチームを見回って多くの視点が得られるのは、新しい気づきに出会えて良い– 完成して良かった– 休憩時間があったのはいい Problem– 一通り埋めたかった– 最後に考察が不足した– 「顧客との関係」と「チャネル」の区別が難しい– ワークショップの時間が短い– 予習不足で書き方をやりながら学んだ Try– 自分のチームのアウトプットに対して他のチームの人から意見や新しいアイディアが出ると、またさらに収束していいかも– 時間内に完成– パートナーを中心にしてBMCを書いてみる– 回数重ねてやり方を深める– 自分の業務に関わる業界以外で実践してみたい– 復習と次回へ向けての予習– ビジネスモデルの深掘りがしてみたい18
  • 19. 第14回各チーム振り返り結果ご紹介(2/5)Bチーム(1/1) Keep– わいわいやれるチームだと面白い– 勢いで結構出た– 他のテーマでも考えてやってみたい– POに興味出てきた– ののさん気が利く– 儲からなさそうなビジネスモデルはVPやCR、CHのどこかが弱いと思った– いろんな視点の意見が聞けた– すでにあるものと新しいビジネスの提案では、堀さげるレベルと難しさが異なると感じた Problem– 時間が足りない– 途中から視点がブレてしまった– 各項目を書く際に、視点が顧客と経営者でブレてしまった– 暑い Try– 松屋のビジネスモデル作成– 他のやり方で実施し、比較したい– またやろう自分のプロダクトとか自社でWSとか– うちのPOに教えないと– 社に持ち帰る– ゴールを明確にした上で進めたい19
  • 20. 第14回各チーム振り返り結果ご紹介(3/5)Cチーム(1/1) Keep– BMCの目的を理解した– 新しいメンバーがたくさん– ポストイットの使い方– お客をある程度明確に絞ったのも良かったかも?– 参加人数、総時間、遅刻しなかった– リアルなビジネスを題材にできた Problem– 時間不足、進め方、若干の消化不足、楽しむ、空調– 英語を聞き取れず– お客の選定に時間をかけすぎた?– スタンプラリーのシートを忘れた– 集中力が続かず Try– BMGの本を読む– 自分ならではの提案をしたい– じっくりやる、会社でやる– リーンスタートアップと組み合わせて考えると良いのでは?– 競合他社の分析をする– 今日考えたモデルを元に、一部を変えて新しいビジネスモデルを考える– もうちょっと馬鹿馬鹿しいのにチャレンジして、そこで出てくる価値を見てみたい– コメントにイラストとかあるとイメージが膨らむかも?– 一度、皆が知っている既存のモデル(やりやすいもの)で練習してから、やってみるといいかも?– 次回の企画作成時にやってみる20
  • 21. 第14回各チーム振り返り結果ご紹介(4/5)Dチーム(1/1) Keep– 大きなキャンバス– BMCを作るときに、暗黙知のレベルが高い人が必要– B2B視点とコンシューマ視点で2つ出てきたのは面白かった– 様々なアイディアが出た中で、大事なアイディアにチェックを入れた。その結果、各要素で大事にしていることに意識できた– キャラクターが描かれた結果、具体的にイメージしやすくなった– BMCをベースに話をすると、アイディアが出やすい気がする Problem– あまりに漠然としたものには、確かに時間がかかりそう– カスタマーの絞り込みが難しいかも– コンセプトが煮詰まってないプラットフォーム or プロダクトなのか Try– 何度かやるとコツがつかめそう– ペルソナとか出しておくと、さらに具体的にアイディアが出そう– セグメンテーションを体系的にできるように21
  • 22. 第14回各チーム振り返り結果ご紹介(5/5)Eチーム(1/1) Keep– チームで実施するといろいろなアイディアが出て良い– また来る Problem– CR,CH,KAは本を読んでも分からなかったけど、やっぱり分かりにくい– タイムボックス重要– チャネル・顧客との関係はなかなか出ない– 道に迷わない– 各項目の内容をしっかり理解できていない– ちょっと時間足りなかったかも– 暑い Try– 予習する– 2周くらいする– みんながよく知ってるビジネスをテーマにする– BMGを「よく」読む、そして1人で作ってみる– ピクト図解をからめたい22
  • 23. BUSINESS MODEL CANVAS 解説今日のワークショップのテーマについて、ご紹介します23
  • 24. Business Model Canvas 解説(1/10)イノベーションの種類(1/1)24プロダクト・イノベーション• 製品・モノの価値向上プロセス・イノベーション• 組織・業務の改革ビジネスモデル・イノベーション• 価値提供の仕組みの革新「ビズジェネ・カンファレンス2012」紺野登氏 講演スライド「ビジネスモデルのデザインから実践へ」から抜粋
  • 25. Business Model Canvas 解説(2/10)ビジネスモデル・デザインのための9要素(1/1)25経営基盤 顧客接点製品・サービス財務的側面主な企業活動主な組織能力パートナーとの関係顧客セグメント流通チャネル顧客との関係コスト構造 収入の流れ「ビズジェネ・カンファレンス2012」紺野登氏 講演スライド「ビジネスモデルのデザインから実践へ」から抜粋顧客価値
  • 26. Business Model Canvas 解説(3/10)実践への継続的プロトタイピング(1/1)26ビジネスモデルデザイン•顧客開拓、パートナーとの関連性、事業家の一歩コンセプトデザイン•エスノグラフィーによる顧客価値発見、メタファーによるコンセプト表出等シナリオデザイン•戦略的可能性の探索、顧客との対話、兆候の確認「ビズジェネ・カンファレンス2012」紺野登氏 講演スライド「ビジネスモデルのデザインから実践へ」から抜粋顧客/顧客価値プロトタイピングビジネスモデル顧客組織化組織構築
  • 27. Business Model Canvas 解説(4/10)Business Model Canvas の構成(1/1)27CSCustomerSegments顧客区分CRCustomerRelationship顧客との関係VPValuePropositions価値提案KAKeyActivities主要活動KPKeyPartnerパートナーCSCostStructureコスト構造KRKeyResourcesリソースRSRevenueStreams収益のポイントCHChannelsチャネル・交渉窓口ビジネスモデルジェネレーション P18~19筑波大学教授 Tim Clark氏作成資料
  • 28. Business Model Canvas 解説(5/10)Business Model Canvas の要素間の関連性(1/1)28CSCustomerSegments顧客区分CRCustomerRelationship顧客との関係VPValuePropositions価値提案KAKeyActivities主要活動KPKeyPartnerパートナーCSCostStructureコスト構造KRKeyResourcesリソースRSRevenueStreams収益のポイントCHChannelsチャネル・交渉窓口感情を含めた右脳的な働き顧客との関係を創造ロジックを含めた左脳的な働き効率を重視したプロセスイノベーション「ビズジェネ・カンファレンス2012」小山龍介氏 講演スライド「ビジネスモデルを変革する『BMG』という手法に関して」から抜粋提供価値
  • 29. Business Model Canvas 解説(6/10)Business Model Canvas の左脳的ロジック(1/1)29VP新奇性パフォーマンスカスタマイゼーション仕事を終わらせるデザインブランド価格コスト削減リスクの低減アクセスしやすさ快適さ使いやすさKA製造問題解決プラットフォームネットワークKP最適化と規模の経済リスクと不確実性の低減リソースと活動の獲得CS固定コスト変動費規模の経済多角化の経済性KR物理的なリソース知的財産人的リソースファイナンスリソース「ビズジェネ・カンファレンス2012」小山龍介氏 講演スライド「ビジネスモデルを変革する『BMG』という手法に関して」から抜粋
  • 30. Business Model Canvas 解説(7/10)Business Model Canvas の右脳的ロジック(1/1)30CSマス市場ニッチ市場細分化マルチサイドプラットフォームCRパーソナルアシスタンスセルフサービス自動サービスコミュニティ共創VP新奇性パフォーマンスカスタマイゼーション仕事を終わらせるデザインブランド価格コスト削減リスクの低減アクセスしやすさ快適さ使いやすさRS資産価値のある商品の販売使用料購読料レンタル・リースライセンスCH認知評価購入提供アフターサービス「ビズジェネ・カンファレンス2012」小山龍介氏 講演スライド「ビジネスモデルを変革する『BMG』という手法に関して」から抜粋
  • 31. Business Model Canvas 解説(8/10)Business Model Canvas のロジックまとめ(1/1)31CSマス市場ニッチ市場細分化マルチサイドプラットフォームCRパーソナルアシスタンスセルフサービス自動サービスコミュニティ共創VP新奇性パフォーマンスカスタマイゼーション仕事を終わらせるデザインブランド価格コスト削減リスクの低減アクセスしやすさ快適さ使いやすさKA製造問題解決プラットフォームネットワークKP最適化と規模の経済リスクと不確実性の低減リソースと活動の獲得CS固定コスト変動費規模の経済多角化の経済性KR物理的なリソース知的財産人的リソースファイナンスリソースRS資産価値のある商品の販売使用料購読料レンタル・リースライセンスCH認知評価購入提供アフターサービス「ビズジェネ・カンファレンス2012」小山龍介氏 講演スライド「ビジネスモデルを変革する『BMG』という手法に関して」から抜粋
  • 32. Business Model Canvas 解説(9/10)Business Model Canvasを考えるコツ(1/1)1. くだらないことも考える2. できるだけ具体的に考える3. 絵に描いてみる4. 固定概念をひっくり返す5. 既存のパターンに当てはめてみる32
  • 33. Business Model Canvas 解説(10/10)イノベーションを起こす起点(1/1)33書籍「ビジネスモデル・ジェネレーション」 P138~P139
  • 34. ワークショップ#1各テーブルごとに、自己紹介を行ってくださいまた自己紹介をしながら、今日のワークショップで扱うテーマを決めてください(チームワークショップ)34
  • 35. ワークショップ#2個人ごとに決めたテーマについて、Business Model Canvasに描き出してくださいこの次のワークショップで発表して貰いますので、発表ができる状態にしてください(個人ワークショップ)35
  • 36. ワークショップ#3各テーブルごとに、作成したBusiness Model Canvasについて説明をしてくださいまた、発表者以外の方が、発表者に対して、ビジネスモデルの変更点を指示してください(チームワークショップ)36
  • 37. ワークショップ#4作成したBusiness Model Canvasについて、指示されたビジネスモデルの変更点を反映してください変更したビジネス要件に沿って、Business Model Canvasをもう1枚作成してください(チームワークショップ)37
  • 38. ワークショップ#5すべてのテーブルの成果物を見て回ってください(チームワークショップ)38
  • 39. 振り返り&ディスカッション今日気づいたことをテーブルごとに共有してください各チームでの振り返り結果を、配布したA3用紙に記載してください次回、全チームの振り返り結果をまとめたものをご連絡します39
  • 40. まとめ今日お話したことを振り返ってみましょう40
  • 41. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved.今日お話したこと(1/1)第14回の復習第14回各チーム振り返り結果ご紹介Business Model Canvas 解説ワークショップ #1ワークショップ #2ワークショップ #3ワークショップ #4ワークショップ #5振り返り&ディスカッションまとめ41
  • 42. お知らせ皆様にお知らせがあります42
  • 43. 43
  • 44. Copyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 44ご静聴ありがとうございました。