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広報・支援者コミュニケーション スッキリ!させたいコンサルティング

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  • 1. NPO/NGO 広報・支援者コミュニケーション   スッキリ!させたい コンサルティング 合同会社( LLC ) コーズ・アクション ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 2. ごあいさつ 「会費・寄付金収入をもっと伸ばしたい」 「会員さんや寄付してくれた方とのコミュニケーション(ニュースレターなど)が、  ここ数年マンネリ気味・・・」 「限られたスタッフ人数。新規の会員・寄付を獲得するために、  “誰が いつ 何をする”のがベストなのか、計画表を作ってスッキリさせたい。  “毎日バタバタ忙しいのに、収入は増えない”という現状を打開したい」   NPO/NGO 様のこうした声を受けて、当社では、   【広報・支援者コミュニケーション スッキリさせたい!コンサルティング】 の  ご提供を開始いたしました。  貴団体が有するヒト・モノ・情報・ネットワークを最大限活用することで、  会費・寄付金収入の増加を実現させるべく、  当社は精一杯そのお役に立ちたく存じます。  何卒よろしくお願い申し上げます。   ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 3. コンサルティングの全体の流れ STEP1 現状把握: 支援者ピラミッド × コミュニケーション手段 STEP2 目標達成ピラミッドの作成 STEP3 「TO DO」リストアップ STEP4 「TO DO」スケジューリング 当社から貴団体事務所にご訪問して、 ご担当スタッフ (広報 / 支援者コミュニケーション / ファンドレイジング等のご担当。複数名もちろん可) と共に、 下記のステップを、ご面談・ミーティングを行いながら進めてまいります。 (各ステップの詳細は次頁以降) 「スッキリ!」レポート のご納品 フォローアップ面談 (レポート納品3ヶ月後) 約2ヶ月間 ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 4. 【直近年度の実績】 会費収入 ○△ 万円 会員 継続寄付 単発寄付 ○ 件 △□万円   寄付金収入 □△ 万円 既接触者  約△□○人 資料請求者 / イベント参加者 メルマガ購読者  etc 未接触者 ○ 件 △□万円 ○ 件 △□万円 手順イメージ STEP1 現状把握 :支援者ピラミッド × コミュニケーション手段 【階層ごとのコミュニケーション手段】 イベント・セミナー 月刊会報誌 年 4 回 ニュースレター 年次報告暑 メールマガジン 直近年度の支援者(個人会員・寄付者)ピラミッドを作成し、 階層に応じて、現在実施しているコミュニケーション手段を整理します。 「法人」会員・寄付ピラミッドも作成します。   ⇒貴団体にお願いすること:会費・寄付データのご提供/広報ご担当者へのヒアリング (イメージ図) (イメージ図) ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 5. 【直近年度の実績】 会費収入 ○△ 万円 会員 継続寄付 単発寄付 ○ 件 △□万円   寄付金収入 □△ 万円 既接触者  約△□○人 資料請求者 / イベント参加者 メルマガ購読者  etc 未接触者 ○ 件 △□万円 ○ 件 △□万円 STEP2 目標達成ピラミッドの作成 「X年後にはこうありたい」という支援者ピラミッドを作成します。  その際、どの階層(ゾーン)を重点的に増やしていくべきかを重視します。    ⇒貴団体にお願いすること:事業計画書のご提供/支援者コミュニケーションご担当者へのヒアリング 【 X 年後】 会員        継続寄付 単発寄付 ○ 件  △□○万円 未接触者 既接触者  約○△□人 A ゾー ン Bゾー ン Cゾー ン Dゾー ン 会費収入 ○△□ 万円  寄付金収入  ○△万円 ○ 件 △□万円 ○ 件 △□万円 Eゾー ン 重点ゾーン(仮) ( C ) Cause Action All Rights Reserved. 手順イメージ
  • 6. STEP3 コミュニケーション手段「TO DO」リストアップ X年後のピラミッド達成にむけて、コミュニケーション手段の点検・追加をおこない、 「TO DO 」リスト化します。   ⇒貴団体にお願いすること:支援者コミュニケーションご担当者へのヒアリング 【 X 年後】 会員        継続寄付 単発寄付 ○ 件  △□○万円 未接触者 既接触者  約○△□人 A ゾー ン Bゾー ン Cゾー ン Dゾー ン ○ 件 △□万円 ○ 件 △□万円 Eゾー ン 重点ゾーン (仮) 【階層ごとのコミュニケーション手段】 イベント・セミナー 月刊会報誌 年 4 回 ニュースレター 編集改善 年次報告暑 ダイレクト メール メールマガジン ツイッター 支援者限定イベント 寄付キャンペーン ( C ) Cause Action All Rights Reserved. 手順イメージ
  • 7. STEP3 コミュニケーション手段「TO DO」リストアップ 「TO DO 」化された各コミュニケーション手段について、 「指南コメント一覧」を作成します。  より高い成果につながるよう、現状課題や改善策・新規取り組み提案をまとめます。   ⇒貴団体にお願いすること:支援者コミュニケーションご担当者へのヒアリング [つづき] (イメージ図) 月刊会報誌 現状の課題: 改善点: 年次報告暑 現状の課題: 改善点: 寄付キャンペーン 他団体の成功事例: 実施提案: ツイッター メールマガジン 現状の課題: 改善点: (各項目につき、 500 ~ 2,000 字前後) ( C ) Cause Action All Rights Reserved. 手順イメージ
  • 8. 月刊会報誌 編集・発行 寄付キャンペーン 支援者限定 イベント STEP4 「TO DO」スケジューリング 「TO DO 」タスクを年間スケジュールに落とし込みます。   ⇒貴団体にお願いすること:支援者コミュニケーションご担当者へのヒアリング (イメージ図) 年次報告書  編集・発行 ★ 編集方針  見直し メールマガジン 編集・発行 ★ 編集方針  見直し ダイレクトメール ニュース  レター発行  ニュース  レター発行  ニュース  レター発行  ○△ シンポ ジウム 活動報告会 ( C ) Cause Action All Rights Reserved. 手順イメージ ○△ 年 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 △□ 年 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月
  • 9. STEP4 「TO DO」スケジューリング 「TO DO 」タスクをもとに、担当スタッフの月間業務スケジュール概略表を作成します。  同表では「後回しにしたら駄目。必ず着手すべき」タスクを中心に記し、  優先度の高い業務をロスなく消化していく業務体制づくりをサポートします。     ⇒貴団体にお願いすること:支援者コミュニケーションご担当者へのヒアリング [つづき] (イメージ図) ( C ) Cause Action All Rights Reserved. 手順イメージ [ 山田太郎 ] 10:00 ~ 13:00 ~ 16:00 ~    1 週目 月 ◆ ◆ 支援者コニュニケーション定例会議      火 ◆ 編集会議(月刊会報誌)   水 ◆ ホームページ新着更新   木 ◆ イベント企画定例 ◆ メールマガジン下書き           金 ◆ メールマガジン配信       水 ◆ ホームページ新着更新       木 ◆ ニュースレター編集会議       金 ◆ 寄付キャンペーン定例会議
  • 10. 「スッキリ!」レポート のご納品 「 STEP 1~4」を1本のレポート冊子にまとめ、納品いたします。  「貴団体の広報・支援者コニュニケーションの現状」  「今後の方向性」   「やるべきタスク」  「誰がいつ何をやるか」がまとまった冊子となります。 多忙を極める NPO/NGO の広報・支援者コミュニケーションのご担当スタッフが、  「忙しくて、目の前のシゴトをこなすだけで精一杯」  「何をすべきか、シゴトの優先度が分からなくなってきた」 という状態になるのを防ぎ、 アタマもココロも「スッキリ!」した状態で業務に邁進することをサポートする冊子になります。 折りに触れて目を通し、「業務遂行のバイブル」としてご活用ください。 フォローアップ面談 (レポート納品3ヶ月後) 「 TO DO 」スケジュールが予定通り消化できているか、ご担当スタッフにヒアリングいたします。そのうえで、必要に応じて「 TO DO 」の内容やスケジュールの部分修正をおこないます。 コンサルティングで導き出された内容を、「絵に描いたモチ」にさせることなく、 貴団体の日常業務への反映まで、責任をもって関与いたします。 ( C ) Cause Action All Rights Reserved. 手順イメージ
  • 11. 開始までのお手続き ▼ お問い合わせ    kan@cause-action.jp (当社・菅)までメールでお問い合わせください。    (携帯電話: 090-6103-7593 ) ▼ サービスの詳細ご説明/ご相談      貴団体事務所までご説明にお伺いいたします。    ご不明・ご不安な点など、ご遠慮なくお申し付けください。 ▼ お申し込み->ご契約 / ご入金    お申し込みからご契約(ご契約書の見本を当社でご用意いたします)・ご入金まで、       フローに沿ってご案内いたします。この間、2週間前後で完了可能です。     コンサルティング開始    ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 12. ご料金体系 コンサルティング料金につきましては、 団体様のご事情をお伺いしたうえで、 委細ご相談のうえ決定させていただきます。     団体様の事業規模に応じ、 必要かつ最低限な費用 をもとに、 最大の効果 (=会費・寄付金収入の増加) をあげるべく、 当社のコンサルティングをご検討賜れば光栄です。 ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 13. よくあるご質問 Q :このコンサルティングの期間中、   ウチの団体の担当スタッフの業務負荷が相当に増えることはありませんか? A :ご心配ございません。コンサルティング期間中(約2ヶ月間)のご面談ミーティングは、    「2週間に1度」の開催頻度を想定しております。1度のご面談ミーティングの所要時   間は「 1.5 ~2時間程度」とお考えください。そのほか、過去の会員集計データや事業   計画書など、既存資料のご用意をお願いしております。   総じて、ご担当スタッフの本来業務に支障をきたすことはない範囲内でのコンサルティ    ング内容と考えております。 ( C ) Cause Action All Rights Reserved.
  • 14. 会社概要 名称:合同会社コーズ・アクション 設立: 2010 年 4 月 ミッション:  ビジネスの手法を通じて、「コーズ」(社会的課題)を解決に導く「アクション」(行動・事業)を開拓する。 事業内容:  ・ NPO/NGO など非営利セクターの活動発展のための各種コンサルティング / コーチング  ・企業の CSR 事業のコンサルティング  ・社会啓発キャンペーンの企画 /PR マネジメント  ・インターネットを活用した寄付決済システムの企画開発 代表者:  菅 文彦(カン フミヒコ)   1970 年生まれ。    1997 年:財団法人オイスカに入る。企画・広報業務を担当。   2001 年 : :日本で初めての募金ポータルサイト「ぼきんやドットコム」を公開。約 4,000 万円の募金実績   2005 年:ヤフー株式会社に入り、社会貢献・ CSR 関連のサービス企画を担当。 「 Yahoo! ボランティア」のインター ネット募金システムの立ち上げ運営を担当し、約 2 億 3 千万円の募金実績。   その他、「 Yahoo! カーボンオフセット」や社会啓発の特集キャンペーン(地球温暖化特集 / ピンクリボン /         レッドリボン等)の企画運営。「 Yahoo! 基金」の設立・運営業務。 所在: 〒 106-0032  東京都港区六本木 3-1-27-2F TEL   03 ー 6311 ー 7160     FAX   03 ー 5575 ー 6909 http://cause-action.jp      [email_address] ( C ) Cause Action All Rights Reserved.

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