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北大元気プロジェクト報告会発表スライド
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北大元気プロジェクト報告会発表スライド

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はじめまして。北海道大学のキャンパス&アクセシビリティ・チェンジ・プロジェクト Co-Assistance Project 【コウ・アシスタンス・プロジェクト】です。 …

はじめまして。北海道大学のキャンパス&アクセシビリティ・チェンジ・プロジェクト Co-Assistance Project 【コウ・アシスタンス・プロジェクト】です。
このスライドは、大学側から支援を受けて、2012年に実施したイベントの報告会で使用したものになります。ご覧になり、関心を持っていただけましたら、是非コメントやご連絡をください。

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  1. 北大元気プロジェクト2012活動報告会 2012.12.20 Thu. 大学の授業体験 with CAP 北海道大学障がい学生支援推進プロジェクト Co-Assistance Project
  2. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  3. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  4. 1.主催団体「Co-Assistance Project」の紹介 2012年5月に結成 理念 高等教育の機会は障がいのある人を含め、全ての人に保障されるべき 誰もが学べる、 共生できる北大キャンパスをつくりたい第一歩として「大学の授業体験 with CAP」を企画
  5. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  6. 2.本企画の目的と概要<目的> 理解・支援・ 支援を 交流の輪を システムとして 広げるために 確立するために 支援の取り組みを 伝えるために
  7. 2.本企画の目的と概要<概要> 必要な支援を提供して、障がいのある人に、 大学の授業を体験してもらう。 【1】講義担当者と場所を手配 【2】参加を広く呼び掛け 【3】必要な支援を把握・実施 【4】参加者や関係者からの声を集める →今後の支援体制の確立に活用
  8. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  9. 3.実施内容と障がい学生へのサポート方法<2012.10.28 「大学の授業体験 with CAP」の内容~前半~> 授業1 「ストレスマネジメントについて学ぶ」 斉藤美香先生 (保健センター講師) 授業2 「共感:他者の体験世界に歩み寄る」 松田康子先生 (教育学研究院准教授)
  10. 3.実施内容と障がい学生へのサポート方法<2012.10.28 「大学の授業体験 with CAP」の内容~後半~> 説明会 北大の支援の現状など 講演会 「重度障害者が北海道大学で学ぶ ~先例としての私の学生生活~」 村松哲夫(北海道大学大学院文学研究科 博士後期課程) 図書館ツアー
  11. 3.実施内容と障がい学生へのサポート方法<障がいのある学生へのサポート内容>肢体不自由のある人への支援 車椅子の移動経路・専用トイレの確認 教材の使用補助聴覚障がいのある人への支援 講義中などにおけるノートテイク 説明会と講演会の原稿の字幕作成視覚障がいのある人への支援 講演会原稿の点字版の作成 (※今回は視覚障がいのある参加者は0名)
  12. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  13. 4.予算の使用状況
  14. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  15. 5.本企画の結果と反省  目的1「理解・支援・交流の輪を広げる」 →学内外の多くの人々の協力があった より多くの学生に関わってもらうことが課題  目的2「支援をシステムとして確立する」 →必要な支援を提供すれば、授業に支障はない 多様な障がいに対応することが課題  目的3「支援の取り組みを伝える」 →多くの人々との出会いや学び合いがあった 「広く」「深く」伝えることが課題
  16. ~「大学の授業体験 with CAP」~1. 主催団体(「Co-Assistance Project」)の紹介2. 本企画の目的と概要3. 実施内容と障がい学生へのサポート方法4. 予算の使用状況5. 本企画の結果と反省6. 今後の展望
  17. 6.今後の展望 支援窓口の開設 学生のハード面の整備 視点と マニュアルの作成 ともに ソフト面の改革 システムの確立
  18. 6.今後の展望<Co-Assistance Project が今取り組んでいること>障がいや障がい学生支援の学習 文献学習 札幌学院大学バリアフリー委員会との交流 各大学の障がい学生支援の調査 講演会・学習会への参加次回(2013年度)の「大学の授業体験」の計画・構想新歓の準備ウェブサイトでの情報発信
  19. 2012.12.20 Thu. 北大元気プロジェクト2012活動報告会大学の授業体験 with CAP北海道大学障がい学生支援推進プロジェクト Co-Assistance Project END

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