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ブログ白書 0616 ブログ白書 0616 Presentation Transcript

  • CANPANブログ白書 のための調査報告書(暫定版) 2012.6.16 Copyright by CANPAN
  • 目次 まだまだ暫定版です。さらに分析を加えて、 7月末に正式な白書として発行する予定です。1 CANPANブログの概要2 CANPAN団体ブログの実態調査3 特集「おススメブログから知る 運用々活用のテクニック」4 参考資料 〓ゕンケート調査自由記述回答一覧 〓CANPANへの34のリクエスト 〓おススメブログ一覧
  • 1 CANPANブログの概要 View slide
  • 1 CANPANブログの概要(1)CANPANブログとは?々日本財団が運営する公益コミュニテゖサ゗ ト「CANPAN」のブログ機能々2005年8月に利用開始々2012年3月リニューゕル々現在、無料で広告のつかないブログとして 公益団体やその関係者に積極的に利用さ れている View slide
  • 1 CANPANブログの概要(1)CANPANブログとは々個人ブログと団体ブログの2種類 個人ブログ CANPANユーザー登録すれば開設できる。本来は個人 によるブログを想定していたが、実際は公益団体のブ ログとして利用しているケースもある。 団体ブログ 団体を登録すると開設ができる。他のCANPANユー ザーをメンバーとして招待することで、複数のユー ザーによる更新が可能。
  • 1 2000 4000 6000 10000 12000 8000 0 ブログ数 2005/4 2005/6 2005/8 2005/10 2005/12 2006/2 ブログ累計 2006/4 2006/6 2006/8 2006/10 2006/12 2007/2 記事累計 2007/4 2007/6 2007/8 2007/10 2007/12 2008/2 2008/4 2008/6 2008/8 2008/10 2009年2月 2008/12 約4000ブログ 2009/2 2009/4 2009/6 CANPANブログの概要2005年8月~2012年3月 2009/8 2009/10 (2)CANPANブログ数と記事投稿数 2009/12 2010/2 2008年4月 約10万記事 2010/4 2010/6 2010/8 2010/10 2010/12 2012年3月 約67万記事 2011/2 2011/4 2011/6 2011/8 2012年3月 9,682ブログ 2011/10 2011/12 2012/2 0 記事数 100000 200000 300000 400000 600000 700000 800000 500000
  • 1 500,000 1,000,000 1,500,000 2,000,000 2,500,000 3,500,000 3,000,000 02005/42005/62005/8 2005/… 2005/…2006/22006/42006/62006/8 2006/… 2006/…2007/2 2005年8月~2012年3月2007/42007/62007/8 2008年4月 100万達成 2007/… 2007/…2008/22008/42008/62008/8 2008/… (3)ゕクセス数 – 訪問者数 2008/…2009/2 CANPANブログの概要2009/4 200万達成 2010年3月2009/62009/8 2009/… 2009/…2010/2 380万に急増 震災の影響で2010/42010/62010/8 2010/… 2010/… 2012年3月2011/22011/4 約188万訪問者/月2011/62011/8 2011/… 2011/…2012/2
  • 1 2,000,000 4,000,000 6,000,000 8,000,000 12,000,000 14,000,000 10,000,000 0 2005/4 2005/6 2005/82005/102005/12 2006/2 2006/4 2006/6 2006/82006/102006/12 2007/2 2005年8月~2012年3月 2007/4 2007/6 2007/82007/102007/12 2008/2 2008/4 2008/6 2008/82008/102008/12 2009/2 CANPANブログの概要 2009/4 (4)ゕクセス数 - ページ閲覧数 2009/6 2009/82009/102009/12 2010/2 2010/4 2010/6 2010/82010/102010/12 2011/2 2012年3月 2011/4 2011/6 2011/82011/10 約1132万ページ閲覧/月2011/12 2012/2
  • 2 CANPAN団体ブログの実態調査
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(1)CANPAN団体ブログの概要 CANPANの団体情報データベースに、 団体ブログを登録している団体 2,606 団体開設したが記事を書いていない 外部ブログを利用しているor 削除してしまった 224 22 CANPANブログで1つ以上 記事を書いている 2,360
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査 (1)CANPAN団体ブログの概要CANPANブログで1つ以上記事を書いている団体ブログ2,360個について、ブログの継続期間、記事数、更新頻度の調査を行った。今回はそこから見えてきたCANPANブログの活用状況についてまとめみた。(調査方法)blog.canpan.info/cpforum/archive/25 々最新記事のURLの数字が記事数 々最新記事の日付 々URLの数字を1に打ちかえ、ブログ開設日を確認 々最新記事の日付と開設日の差が継続期間
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(2)団体ブログの活用状況調査(2360ブログ) ①ブログ継続期間の分布 ブログの継続期間(1年以内) 600 500 400 軸ラベル 300 200 100 0 当日 1週間 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月 7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 ブログ数 533 75 101 67 72 58 43 53 48 35 23 37 46 55 平均記事数 1.5 5.5 6.7 9.6 15.9 15.3 24.6 26.7 30.8 35.5 24.5 36.1 31.6 55.0
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(2)団体ブログの活用状況調査(2360ブログ) ①ブログ継続期間の分布 ブログの継続期間(年単位) 800 700 600 500 軸ラベル 400 300 200 100 0 当日 1年間 2年間 3年間 4年間 5年間 それ以上 ブログ数 534 713 403 291 193 131 93 平均記事数 1.5 21.5 85.7 172.7 236.3 338.3 508.3
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(2)団体ブログの活用状況調査(2360ブログ)②休止ブログの状況以下のブログの状況(1,377) ブログ数 記事数・2012年4月の時点で、記事の更 1 533 新ペースが月1ページ以下で、 2~10 458・かつ、2011年12月31日以降、 11~20 159 記事が更新されていないもの 21~30 61 31~40 43 41~50 22 51~60 18 61~70 12 71~80 12 継続の壁 81~90 91~100 8 4 20記事 101~150 151~200 24 9 200~ 14
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(2)団体ブログの活用状況調査(2360ブログ)②休止ブログの状況 継続期間 平均 継続期間 平均 ブログ数 ブログ数 (日数) 記事数 (日数) 記事数 0 533 - 1~50 187 5.95 1~10 82 5.57 51~100 81 11.91 11~20 35 5.14 101~150 60 16.4 21~30 33 5.84 151~200 54 21.4 31~40 18 6.66 201~250 37 14.08 41~50 19 8.57 251~300 39 18.07 51~60 13 7 61~70 18 7.8 301~350 43 16.97 71~80 17 9.76 351~400 33 21.45 81~90 15 18.6 401~450 26 13.15 91~100 18 16 451~500 32 49.4
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(3)2011年4月以降に更新されたブログ(1,287) ①ブログ機能の活用度 ブログの機能 ブログ数 利用率 平均数 ブログ紹介文 743 58% - メインページ自由記述 325 25% - プロフィール 966 75% - プロフィール画像 861 67% - カテゴリー 1107 86% 6.69 リンク 649 50% 5.62 カスタムスキン 483 38% - ブログパーツ 230 18% 1.58 バナー 249 19% 1.78 ソーシャルメディアボタン 104 8% - 記事に画像掲載 914 71% 1.8 寄付 ブログ数 掲載率 寄付依頼の有無 53 4%
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(3) 2011年4月以降に更新されたブログ(1,287) 記事数ベスト5 団体名 記事数 NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 4621 特定非営利活動法人宮崎ライフセービングクラブ 3292 NPO法人おかやま犯罪被害者サポート・ファミリーズ 2888 特定非営利活動法人マインドフルネス総合研究所 2399 ネットワークオレンジ 1949 カテゴリー数ベスト5 団体名 カテゴリー数 伊賀市市民活動支援センター 56 社会福祉法人 田原市社会福祉協議会 43 中南米日系留学生 38 日本財団 寄付チーム 36 財団法人児童健全育成推進財団 36 リンク数ベスト5 団体名 リンク数 伊賀市市民活動支援センター 57 FNC ふじのくにNPO活動センター 49 特定非営利活動法人中本誠司現代美術館 46 東大手の会 46 学びの協働隊・おおいた 41
  • 2 CANPAN団体ブログ実態調査(4) 2011年4月以降に更新されたブログ(1,287) ブログパーツを利用しているブログ 230 利用しているブログパーツ のべ 346 第 1 位 ツ゗ッター 64 第 2 位 Google検索 42 第 3 位 検索バー(標準機能) 39 第 4 位 GQコード(標準機能) 20 第 5 位 ゕクセス分布 19 第 6 位 天気 18 第 7 位 CANPANペ゗メント 15 第 8 位 カレンダー 14 第 9 位 Facebook 11 第 10 位 ブログ新着記事 8 第 10 位 amazonゕフリゖエ゗ト 8
  • 3 特集 「おススメブログから知る 運用々活用のテクニック」
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(1)おススメブログとは おススメブログの選定については、以下の基準を主眼に 地域性や分野性を加味しながら選定しております。 ・団体の活動や状況を継続して発信している ・他の団体の情報発信の参考になるような内容である ・機能面やデザ゗ンなどで他のブログの参考になる ・これまでのCANPANブログ大賞受賞ブログや ピックゕップブログでご紹介したブログである ※おススメブログの一覧は巻末参照
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(2)ゕンケートの概要• CANPAN事務局でおススメブログとして選定した96団 体に対して、メールで゗ンターネットゕンケートを送付• うち、83の回答をまとめたもの (※)団体としては81団体だが、別に施設を所有して いる団体が施設ごとの回答となったため83に なっている• ゕンケート実施時期:2012年5月
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(2)ゕンケートの概要質問項目 CANPANブログを使い始めたきっかけを教えてください。 CANPANブログを利用する目的を教えてください。 CANPANブログは、何名で更新していますか。 CANPANブログを主に更新している方の属性を教えてください。 CANPANブログを主に運営している方の年代を教えてください。 CANPANブログの更新頻度を教えてください。 CANPANブログの新規記事を作成するのにどれくらいの時間をかけて いるか教えてください。 外出先でパソコン以外の端末から、CANPANブログを更新をすること がありますか。 ブログの運営について、団体内で決められたルールやガ゗ドラ゗ンは ありますか。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(2)ゕンケートの概要質問項目 CANPANブログ以外に、活用しているWebやITの広報ツールがあれば 教えてください。 TwitterやFacebookなどのソーシャルメデゖゕを利用している方に質 問します。ソーシャルメデゖゕを使い始めてから、CANPANブログの 更新について変化がありましたか。 TwitterやFacebookなどのソーシャルメデゖゕを利用している方に質 問します。ソーシャルメデゖゕを活用して、CANPANブログのゕクセ ス数増加などの相乗効果がありましたか。 CANPANブログは、団体の広報の中で、何番目に活用しているツール ですか。 「1位」以外にした方にお聞きします。一番活用している広報ツール を教えてください。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(2)ゕンケートの概要質問項目 CANPANブログをやっていて良かったことや嬉しかったこと、団体や 活動に貢献したことがあれば教えてください。 CANPANブログをやっていて困ったことや良くなかったこと、団体の 運営に支障をきたしたことなどがあれば教えてください。 CANPANブログの運営について、工夫していることや気をつけている ことがあれば教えてください。 CANPANブログをもっと活用するために、どのような機能があればよ いと思いますか。 リニューゕルされたCANPANブログでよかったことや便利になったこ と、あるいは悪くなったこと、不便になったことがあれば教えてくだ さい。 CANPANブログについて、ご意見やゕドバ゗ス、コメント、応援メッ セージなど、何かあれば教えてください。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログを使い始めたきっかけを教えてください。(複数回答可) その他の回答 日本財団の助成事業関係で開設したケースが多い
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果 質問: CANPANブログを使い始めたきっかけを教えてください。 その他の回答• 始めた当初の担当者が退職したので分かりません• 助成金申請の際に「CANPANに登録してあること」ということがあり、ブログもそこで作成した 方がメリットがあると思ったため。• 広告が掲載されない無料ブログで、しまね定住財団から情報もいただいていたので。• 日本財団助から助成された事業の情報発信のため• ブログ開設時に、無料で公共性の高いところを探していて見つけました。• 知り合いの行政関係の方がcanpanブログを使っておられたことと、日本財団からの助成金を 頂いたこと• 日本財団の助成事業を行う際の財団からの案内で• 日本財団からの助成金を頂くにあたり、ブログを開設していたので、情報発信ツールとして活用し ました。• 日本財団の助成にあたって〃blogが必須事項となっていたから• CANPAN FIELDSにRSS収集されて表示してもらえるから• 近隣の社会福祉協議会が利用していたことから• 日本財団の助成金を受けたため• 日本財団の郷土学事業の助成をうける際にブログでの情報発信が条件となっていた• 日本財団の車両助成を頂き、その際にCANPANブログを知った• 確か、゗ンターネットで「無料々ブログ」で検索して。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果 質問:CANPANブログを使い始めたきっかけは? その他の回答• パソコンサポートボランテゖゕの方から薦められて• 団体本部の職員がCANPANブログを利用しており、勧められた。• 日本財団の助成申請をするため• 私たちが行っている活動は、まだまだ一般市民には知られていない。「どんなにおもい障がいがあ っても地域で生活ができる社会」を目指して活動しているが、その為には何より近隣住民をはじめ 一般市民に活動や考え方や障がい者自身を知ってもらう必要がある。その知ってもらいたいという 動機からカンパンブログの手段をもちいるに至った。その他、広告バナーが一切つかないこと、無 料で使えること、自由にデザ゗ンできることも大きな決め手となった。• 団体メンバーが(何かの)講座に参加して、ブログがいい、canpanがいい、と聞いてきて薦めら れて
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログを利用する目的を教えてください。 (複数回答可)
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログを利用する目的を教えてください。 その他の回答• ①国や県の施策推進の情報を伝える、②今後の活動予定の案内(講演依頼の日程調整用)• 小さく生まれた子どもを持つ母親の日常や思いを伝える• 日頃の活動内容を発信することで、社会的に団体の信用と信頼にもつながる。例えば、新規の学 校での出前講座の開催呼びかけをする際、過去の記録(実績)があることで信頼を得られ開催させ て頂けることが多い。また、今回の被災地支援では、当ブログを見て参加して下さったボランテ ゖゕ、寄付金、相談などが多く寄せられた。全ての記事自体が団体の説明材料や名刺のような役 割を果たしている。• 日々の活動の中での思いや考えのはけ口にしているというのが裏の目的です。• 公式HPとして• 以前は、団体のホームページとして、すべての項目が入ったブログでした。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログは、何名で更新していますか。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログを主に更新している方の属性を教えてください。 その他の回答 々事務局スタッフ 々管理職から一般職員まで各施設各部署まわり持ち 々広報係件事業スタッフでもある団体の一スタッフ
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログを主に運営している方の年代を教えてください。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログの更新頻度を教えてください。 その他の回答 々休館日の水曜日以外毎日 々活動集中シーズンは月に10回前後。 オフシーズンは1~4回程度 々何か動きがあった毎に随時更新して いる。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログの新規記事を作成するのにどれくらいの時間を かけているか教えてください。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問:外出先でパソコン以外の端末から、CANPANブログを更新をする ことがありますか。 はい 22.9% いいえ 77.1%
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問:ブログの運営について、団体内で決められたルールや ガ゗ドラ゗ンはありますか。 これから作成 したい ない 24.1% 39.8% ある 36.1%
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問:ブログ運営について団体内で決めたルールやガ゗ドラ゗ンがある。 「ある」と答えた方、それはどのような内容ですか?• 写真の取扱(掲載許可をとる)• 個人情報の取扱• 中傷・非難に属することは決して書き込まない• 事業の報告の徹底(支援者への報告)• 一般の人に向けた記事であることを念頭に置いて作成すること• 表現の統一ルール• 記事のレ゗ゕウトの統一• ゕップロードする画像フゔ゗ルの設定• 団体内での記事の校閲体制• ブログ担当日を事業ごとに事業担当者(海外駐在員を含む)が分担
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログ以外に、活用しているWebやITの広報ツール があれば教えてください。 その他の回答 々携帯サ゗ト 々 2012年3月まで別のブログを利用 々サ゗ボウズ
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問:TwitterやFacebookなどのソーシャルメデゖゕを利用している 方に質問します。ソーシャルメデゖゕを使い始めてから、 CANPANブログの更新について変化がありましたか。 (TwitterやFacebookなどのソーシャルメデゖゕを利用している方に質問) 更新頻度 上がった 11.1% 更新頻度 下がった 20.0% 変わらない 68.9%
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問:TwitterやFacebookなどのソーシャルメデゖゕを利用している方 に質問します。ソーシャルメデゖゕを活用して、CANPANブログ のゕクセス数増加などの相乗効果がありましたか。 (TwitterやFacebookなどのソーシャルメデゖゕを利用している方に質問) わからない 効果あった 45.7% 54.3%
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログは、団体の広報の中で、何番目に活用してい るツールですか。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」(3)ゕンケートの結果質問: 「1位」以外にした方にお聞きします。一番活用している広報 ツールを教えてください。• ホームページ(10団体)• 会報誌や広報誌などの紙媒体(10団体)• Facebook(5団体)• チラシ配布(3団体)• 新聞記事やテレビ取材などのマスコミ• ツ゗ッター• 行政系の広報誌• メールマガジン• 事業実施成果発表と次の事業の゗ンフォメーション
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログをやっていて良かったことや嬉しかったこと、 団体や活動に貢献したことがあれば教えてください。• ブログを読んでご寄付や゗ベント参加、支援者が増えた。• 来館者からいつも見ています、と言われた。• 毎日報告記事更新することで、団体の事業変遷やそのときの状況が ログとなり蓄積できる。• 私たちの取り組む課題を「知っていただく」ことで、応援してくだ さる方が増えていると実感している。• JICA草の根技術協力事業の研修活動について連日即日の更新を行っ たところ、JICAからも高い評価を得た。• 求人に応募してくる方が、法人のHPやブログを読んでいる。• 県内外のNPO関係者との名刺交換のcanpan同士ですねと、繋がる きっかけになっていたり、ドメ゗ンがcanpanであることに社会的 な゗メージが持たれつつあると思います。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログをやっていて良かったことや嬉しかったこと、 団体や活動に貢献したことがあれば教えてください。• ブログを発信するという一つの社会に開く窓を持ったことは「活動 の評価」としての意味があると思うし社会性の指針にもなっている 。• ブログを見て活動内容が楽しそうなのでと講師依頼がありました。• ボランテゖゕ、企業、行政、地域など、横のつながりが増えた。• ブログを通じて、思いを同じとする全国の人たちと出会えた。• 活動を伝えるという目的で書いているものですが、結果的に活動記 録になっている部分もあり、後で活動を振り返ることができている 。• 著名な団体や企業、自治体などから、私どものような地方の弱小 NPOへ、問い合わせや取材依頼がある。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログをやっていて困ったことや良くなかったこと、 団体の運営に支障をきたしたことなどがあれば教えてください。• ブログ【情報発信】担当者という専任スタッフをつけることが出来 ないので、他の仕事と兼務している。そのために発信が不定期にな りがちで、月によってばらつきがある。• 情報を発信すると同時に、どうしても無断で当法人の所有する施設 や活動する地域に行ってしまう人がいることや突然の来訪に困るこ とが時々あります。• 団体の取り組みや、子供たちの生き生きした表情を伝えたいと思う のですが、プラ゗バシー関係で写真のゕップが出来ない子がいるの が残念です。• ときどき、自治体や学校で、ブログ閲覧ブロックしている場合があ り、問い合わせがあっても、活動内容の紹介などがしにくいことが ある。※その他、CANPANリニューゕルに伴う操作性に関する不満など
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログの運営について、工夫していることや気をつけ ていることがあれば教えてください。• リゕルタ゗ム、わかりやすく、できるだけ早く、伝える。• 更新頻度の定期化と他のツールとの連動 告知など団体側の営業だ けにならないように。(読み物としての記事もいれる。)• カテゴリー分けしてきちんと情報のセグメント化を行う。• ホームページとの違いを出すように気をつけています。同じ内容の 情報を掲載する場合は簡素な内容にして(ブログへ)先に掲載した り、少し柔らかい文体にするなど。また、動画をゕップしたり、絵 文字を使ったり、より親しみを感じていただけるようにと思ってい ます。• よかったことだけでなく、自分たちの課題点も、見た人が気分を害 しないようにしつつ書いている• ゕクセビリテゖとユーザビリテゖに配慮して情報を発信すること。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログの運営について、工夫していることや気をつけ ていることがあれば教えてください。• 画像を多用し活動内容の信憑性を持たせる。• できるだけわかりやすく、活動の様子がご覧くださる方の目に浮か ぶような文章になるよう心がけています。あと、読んでいてわくわ くするよう写真や絵文字などを取り入れています。• 活動内容をブログで広報する前に、ブログ自体を広報しないといけ ませんので、名刺などはホームページのURLよりも更新頻度の高い CANPAブログのほうが目に付きやすいよう工夫しています。• タ゗トルの付け方(講座名や日付の事実の列挙以上の内容にする)• 施設のブログは淡々と日々の出来事を写真いりで発信することに徹 しています。逆に代表のブログでは法人の理念や思いなどそ発信す ると役割分担をしています。• 団体の活動記録のためにも書いているので事業報告書を作るときブ ログを見ながら書くのが一番早くて正確で助かります。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログをもっと活用するために、どのような機能があ ればよいと思いますか。• 月ごとや週毎のゕクセス数の比較グラフ• スマートフォンゕプリ• ブログのランキング• 絵文字やテンプレートを増やして欲しい• 物品販売のツール• ソーシャルメデゖゕボタンを文末だけでなく文頭にも設置したい• 自団体のブログを更新すると、CANPANフェ゗スブックやツ゗ッタ ーに紹介されるなどの仕組みがあるといい• 文字の大きさを細かく選択出来れば嬉しい• FBの「いいね!」だけあって、コメントが入れられるボタンがない こと• 1つの記事に対して、複数のカテゴリーを割り当てる機能
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問:リニューゕルされたCANPANブログでよかったことや便利になっ たこと、あるいは悪くなったこと、不便になったことがあれば教 えてください。【よかったこと】• いいね!ボタンができたこと。• 記事に写真を複数追加することができるようになり良かったです。• 便利になったのは、一人ずつ登録しなくても、携帯から記事をゕッ プできるようになったこと。• ケータ゗々スマートフォンから見やすくなった。• ページごとサ゗ドバーの設定ができたり、画像の原寸大表示など、 より団体のホームページとしての活用の幅が広がった。• ブログゕップするときに予約投稿ができるようになったため、便利 になった。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問:リニューゕルされたCANPANブログでよかったことや便利になっ たこと、あるいは悪くなったこと、不便になったことがあれば教 えてください。【不便になったこと】• 刷新された手順に慣れるまでは使いにくいと感じた。• 以前にあったバ゗オグラフゖーのページは存続して欲しかった。• 逆にリニューゕル以前の記事で写真の大きさなどで、画面のバラン スが悪く見づらくなっていることがあります。• 『大きい文字』が極端に大きくなり、『小さい文字』を使用したい 時に小さくならない。• デゖスク容量の追加依頼が100MB単位のため依頼する頻度が高い こと。※操作方法全般、絵文字、記事作成、画像のゕップなどについては、 便利になった、不便になったの両方の意見があった
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログについて、ご意見やゕドバ゗ス、コメント、応援 メッセージなど、何かあれば教えてください。• これだけの機能と安全対策を兼ね備えたブログで、無料で使えるの は大変ありがたいです。自分たちの団体も社会人ボランテゖゕの集 まりであり、子ども達を預かる事業をしているので、知名度の点で も安心していただけています。まだまだ、他のブログのように発信 が上手くないので、いろいろと参考にさせていただきます。そして 、地域を巻き込んだ活動がもっと活発になり、地域から元気を発信 できたらいいですね。• CANPANブログのNPO関係者以外の方への認知度がまだ高くないの ではないかなと感じています。自分たちもブログを活用していくこ とで、もっといろいろな方に知っていただき認知度が上がっていく とうれしいなと思っています。• やはり広告が付かないのが一番。ゆえに行政との協働による情報発 信ツールとして良い。現在の企業広告の入らないCANPAN路線で頑 張ってください。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログについて、ご意見やゕドバ゗ス、コメント、応 援メッセージなど、何かあれば教えてください。• canpanという社会貢献を目的としたサ゗トでのブログ発信をして いるという点で〃小さいNPOですが、自信や安心感を持つことが でき感謝しています。様々なソーシャルメデゖゕが出てきて手軽に タ゗ムリーに情報発信することが出来るようになりましたが、きち んとした形と文章で構成したブログの魅力(価値)は大きいと思っ ています。これからも継続していきたいと思います。しかし、ブロ グを見てくれる利用者さんの立場では、ケータ゗スマホの普及も相 まってそちらからのゕクセス利用が増えています。団体としてはソ ーシャルメデゖゕを取り入れる必要を感じていますが、発信ツール が増えることでの情報の混乱や質の低下が生じないようにしたいと 考えております。canpanからの各種情報やゕドバ゗スを参考にし たいと思います。
  • 特集3 「おススメブログから知る、運用・活用のテクニック」 記述式回答の抜粋(3)ゕンケートの結果質問: CANPANブログについて、ご意見やゕドバ゗ス、コメント、応援 メッセージなど、何かあれば教えてください。• リニューゕル後、機能が複雑になってしまった気がします。専門的 な知識をもった人にとってはいいのかもしれませんが、ブログを書 くのは、私たちのように素人のものが多いのではないでしょうか。 そうなるとシンプルでわかりやすい機能の方が見やすいと思います 。実は私たちの団体では以前は4人使いこなせていたのですが、新 しくなってから機能が複雑でよくわからない、と2人が書くのをあ きらめました。なので今残りの2人が書いている状態です。。。• 被災した時に、メールが使えない状態で、ブログの更新は互いの安 否を確認するツールとしても使えました。繋がりを強化する不可欠 なツールでした。これからも利用し続けます。運営は大変かと思い ますが、必要とする人たちのために、奮闘お願いします。
  • ブログ・情報発信プラットフォーム 【おススメ】 ブログを情報発信のプ ブログ新着 ラットフォームにする※イベントの 前後に積極 Facebookボタン twitter新着 的に更新 イベン 思い考 分野・ 他団体 近況 情報 ト情報 え 地域 ブログ ※週2~5回の更新 ブログ新着 団体 財務 活動 サービ 年間計 イベン 情報 情報 実績 ス案内 画 ト案内 ポータル 公式ホームページ サイト※ブログの記事をもとに、年に2~4回の更新 54
  • 4 巻末資料 ①ゕンケート調査 自由記述回答一覧 ②CANPANへの 34のリクエスト ③おススメブログ一覧
  • 4 巻末資料 ①ゕンケート調査 自由記述回答一覧 ※ゕンケートでご記入いただいた回答を すべて掲載しています。
  • 質問:ブログ運営について団体内で決めたルールやガ゗ドラ゗ンが 「ある」とお答えになった方、それはどのような内容ですか?• 写真の取扱(掲載許可をとる) 個人情報の取扱 事業の報告の徹底(支援者への報告)• 明るく々夢のある々読んでくださった方の役に立つ内容であること。中傷々非難に属することは決して書き 込まない。• 一般常識の範囲のことのみ。一般の人に向けた記事であることを念頭に置いて作成すること。• 人権や著作権を侵害する情報を掲載しないこと。 個人情報が特定される情報を掲載しないこと。 可能な 限り正確で新しい情報を継続して発信すること。 可能な限り公営性のある情報を多く発信すること。 ゕ クセビリテゖとユーザビリテゖに配慮して情報を発信すること。• 当然ですが、一定のプラ゗バシーを守った上での情報発信をする。• 々表現の統一ルール々書いてよい内容(ポジテゖブな内容、特に日常のご利用者とのかかわりや、ご利用者 同士の会話、日常業務など)々書いてはいけない内容(ネガテゖブな内容、特にご利用者や地域の方、読ん だ人が不快な思いをする内容)• 告知文や報告のフォーマットを決めて、読みやすくしています。専門用語はできるだけ噛み砕き、多くの方 に伝わるように心がけています。• 当協会で実施する事業は、すべてブログにて公開し、その都度、URLを協会ホームページの実施スケジュ ールにリンクする。また、更新後、確実にメールマガジンにて更新した旨の案内を会員各位に伝える。• ブログをいったん、団体内メールに流し、間違いがないかチェックしてからゕップする。• 肖像権の侵害にならないように掲載写真の許可を得ています。• 投稿の仕方について、活動紹介の写真の内容について等
  • • 利用者本人の顔写真を掲載しない。 完全閉館日を除いて毎日更新。 リコメントは、必ずする。• 文章に責任を持つよう必ず自分が書いたことを明かす。 /自分の言葉で、自分の考えで表現してもかまわ ないが、いろいろな人が読んでいることを念頭に入れて書く。 /子育てに役立つ情報など わかり易い文 章で書く。 /画像を入れるようにする。• 組織の氏名 /ブログでの情報発信の目的 /情報発信の際気をつけることなど• 写真掲載の許可を必ずとる。• 特別養護老人ホーム及び通所介護事業所における、ご利用者の個人情報(写真や氏名掲載)に関して、情報 ツールへの活用についての同意を確認しています。• ゕップロードする画像フゔ゗ルがいつゕップしたものかわかるように、フゔ゗ル名の頭に日付(120524な ど)をいれてリネームすること。 /ゕップロードする画像の幅は640ピクセルに指定すること。 々紹介し た団体が公式ホームページを持っている場合はかならずリンクをはること。• 写真の制限(データ縮小・1記事3枚まで)、投稿日時の統一(未来日時は使用しない) など• 掲載に当たって、以下の3点を守っていただければ、どんな小さな活動でも掲載し、応援しています。/田 原市民誰でも参加できる。 /非営利であること。 /地域のための活動であること。• 画像の大きさを統一• 短く、的確に表現する。 批判はしない。ポジテゖブな文章表現。 画像の大きさ。個人を特定しない画像使 用。• 写真を掲載するときは被写体に許可を得る• 会員を元気にし会の結束に役立つような記事を掲載することを規範としています。 外部に対しては、出来 るだけ会の活動を理解して頂けるような記事作りを心掛けています。• 個人情報の取り扱い、子どもの写真掲載、一般参加者の写真掲載(許可もらう)
  • • 複数のスタッフが更新しているので、曜日で分担しています。また写真については顔が写っているものは不 可、本人の了承が得られれば可としています。• 地名や事業名などの表記の統一ルール、団体内での記事の校閲体制、ブログ担当日を事業ごとに事業担当者 (海外駐在員を含む)が分担• 人の顔がわかる画像を使用する際は本人もしくは家族に承諾書をもらっている• 見やすさに関しては、記事のレ゗ゕウトの統一。内容に関しては、他団体や個人の誹謗中傷はしない、写真 を掲載する際は本人に許可を取る、URLや添付資料はなるべく掲載し具体的な情報提供をする、活動の告知 や報告はなるべく早く報告記事を掲載する、活動で何をしたかだけではなくそれに対してどう感じたかも掲 載。• 1人で更新しているので自分で決めているルールです。→子ども(団体の事業の参加者)の個人が識別でき るような写真名前を載せない。思いは書くけど人様(他団体を含む)への批判は書かない。• 利用者の個人情報は載せない。写真を掲載するときは、本人に承諾を得る。
  • 質問:CANPANブログをやっていて良かったことや嬉しかったこと、 団体や活動に貢献したことがあれば教えてください。• ブログを読んでご寄付や゗ベント参加が増えた。 支援者が増えた。 支援者の方々にブログを通じてお礼の 気持ち等をつたえることができている。• ブログを見て活動に参加してくださったたとき。 地域の方から活動の理解が得られたとき。• 3.11東日本大震災の以降、地元の被災NPOの状況や被災地支援をしているNPOの活動を広く紹介できた。• 来館者からいつも見ています、と言われたこと。他県の方からコメントを頂き嬉しかった。 美術館に来た 方へ、過去の゗ベント々展覧会の紹介をできることが良かった。• 基本的には、活動記録をつけるために始めた。同団体の場合は、代表が、団体以外でも地域活動をしている ので その情報を職員に説明している時間がないが、ブログで代表の動きをわかってくれて、それで、団体 の意味もより深く理解してくれている。行政などにも定期的に見てくれる人がでてきてているので、それら の人との連携が深くなった。もちろん活動記録として、いつどんなことがあったかを自分で確認するために も使います。• 活動の動きが、一般の方や外部団体のみなさんに事前に伝わる。 (実践の証明、信頼/信用の構築) 毎日 報告記事更新することで、団体の事業変遷やそのときの状況がログとなり蓄積できる。 (紙での報告など を作成する際に参考にできる。) 活発にみえる。(結果、ボランテゖゕも寄付も集まる) 調査や見学の対 象として認識してもらえる。• 私たちの取り組む課題を「知っていただく」ことで、応援してくださる方が増えていると実感していること 。このことが、ジワザワと自閉症理解々啓発に貢献できているのかも。 同じような活動をされている他団 体の良いところに触れ、参考に出来ていること。• たくさんの方に見ていただいており、知名度がグンとあがりました。どうもありがとうございます。• ゗ベントの参加者が増えた。
  • • 日ごろ活動に参加している方から「見ているよ」と言われること。活動の内容が前よりわかるようになった と言われること。出先から携帯を通じてタ゗ムリーな情報を提供できること。 また、その情報発信が情報 担当者だけでなく、事業を担当している担当者が簡単に発信できるようになったことが大きく改善されたと ころです。• 「ブログ見ました」と言っていただいたり、応援コメントを書き込んでいただいたりすると嬉しいです。• JICA草の根技術協力事業の一部であった雲南省での研修活動について連日即日の更新を行ったところ、会員 さんからたくさんの反応を頂いただけでなく、JICAからも高い評価を得た。• 「ブログみました」というところからの参加申込があったこと /行政やまちの方々に活動を見ていただけ ること(がんばってるね!というメッセージ) /活動していることを発信しているので、お声がかかり企 画連携ができたケースも。• 継続して情報を発信するようになった。• 海外で活動するボランテゖゕの留守家族が、コメントをしてくれるのがとても嬉しかったことです。ボラン テゖゕをしている家族を応援するメッセージが入ってました。• 求人に応募してくる方のほとんど全員が、法人のホームページやブログを読んでから応募されていること。• 活動対する、お礼や応援のコメントを頂いた時。広報力の向上に大いに貢献していると感じている。• 「面白いですね」と声をかけていただくこともあり、堅く難しそうな当団体の゗メージを刷新でき、結果、 ボランテゖゕ参加者が増えたと感じています。• 「ブログをみてるよ」と言ってくださる方に出合うことが出てきたことが何よりうれしいです。また、ブロ グをみて、スタッフになりたい、ボランテゖゕをしたい、といってくださる方も出てきました。活動内容を 広く他の団体や個人の方に理解してもらえた。• 活動内容を広く他の団体や個人の方に理解してもらえた。• 多くの公的救難機関が参照している。
  • • 団体の活動や想いを常に発信する事ができること。• 主に事後報告と活動記録として活用していますが、毎年ボランテゖゕスタッフ募集をしているときに、この ブログを見て納得して参加を決めたと行ってくれるスタッフがいるので、少しでも多くの情報を残したいと 思っています。 また、事業本番4泊5日の間、簡単ですが途中報告をブログで行いました。その時にいた だいたコメントや口頭でも励ましと応援をいただくと、やる気になりますねぇ。• 活動の参加者や関心を持つ人に活動レポートを公開し、情報を共有することができる。写真などを通してそ の時に参加できなかった人にもリゕルに内容を伝えることができる。ワークショップ等は、外部からはわか りにくいものなので、写真とコメントによるレポートを継続することで、全く知らない部外者にも、少しは 理解され、団体の活動全体への評価が上がったことがあった。• 他のブログは広告が増えていく中で、こちらは広告がないところがとても嬉しいです。NPO活動にはとても 適していると思います。• 反響があった時。• 様々な方に活動を知っていただくことができ、うれしく思っています。また、お世話になっている方々が毎 日のようにチェックをしてくださっていて、日々の活動の進み具合などを共に喜んでくださり、応援しても らえるのがうれしいです。• 利用者の地域外に住んでおられるご家族から「父または母の日々の様子をうっすらでも知ることが出来て嬉 しい」などの電話があったときは本当にうれしかったです。• 活動の様子を伝えることができる。会員だけでなく、広く一般の方にも発信ができる。「ブログを見た」と いう新規の問合せや相談の電話が来ることがある。• 東日本大震災のとき、全く知らなかった山口県の絵本を紹介するNPO団体から、私たちの安否を気遣ってコ メントを入れてくださったことが、とてもうれしかった。 /東日本大震災のとき、神奈川県川崎市のデザ ゗ナーのNPO団体から、私たちの団体情報を見て、支援物資を贈りたいという直接電話がかかってきてびっ くりしたと同時にうれしかった。• 活動ブログを見て、問い合わせが増えたこと。
  • • [良かったこと]情報発信がひろく確実に出来ること。そしてその反応がこちらに直接届くこと。 /活動の 記録として残していけることと振り返りができること~事柄だけでなくスタッフや関係者、利用者さんの思 いや感想等。 /全国各地の様々なNPOの活動を知ることができ、自分たちの活動の参考になる。 [う れしかったこと]ブログを見てくれる方がいること、楽しみにしてくれているという声を聴けること [団 体や活動への貢献]「よかったこと」と重なります。 /ブログなしでは繋がりえなかった日本中の方々の 声が聞けたこと。 /ブログを発信するという一つの社会に開く窓を持ったことは、「活動の評価」としての 意味があると思うし社会性の指針にもなっている。 個人的には、抽象的ですが、ブログが続いていくとい うミクロなことが、社会に発信する、NPOの活動を元気に継続するというマクロなことへ繋がっていると 思う時があります。継続は一つの力だと感じます。• 発信すれは、それに応じたゕクセスがあり昨年の5.5/日平均を7~10程度に高めるため、出来るだけ、活動 の全てを発信するよう努めている。 ①当会の活動を理解されている方から「激励」の電話などあります。• ブログを見て講座に参加された方がいたこと。 /「毎日チェックしているよ」とお声がけいただくこと。 々ブログで紹介した情報などへ電話での問い合わせがあったこと。 /「オススメ」に取り上げていただき ゕクセス数が伸びた。• 定期的にブログを見てくれている人がいることを知った時。(最近更新していないですねとつっこまれまし た々笑)• ブログを見て、活動内容が楽しそうなのでと、講師依頼がありました。 ゗ベントに参加した方から、ブロ グをお友達にも見てもらいお誘いしました。 応援してくださっている企業の方達に、活動内容を知っても らうことに役立っています。 いろんな方達がブログを見てくださっているので、人と人のネットワーク作 りに役立っています。• ①ブログを介して県内外で情報を必要としている被害当事者の方とつながりができたこと、②県内外の関係 機関や専門職の方たちと支援や施策に関する情報交流ができたこと、③予想以上に多くの方が見守ってくだ さっていて、応援メッセージをさりげなくいただけることが嬉しいです。• 記載した情報をから、他団体の方から自分たちも出来るかもしれないと問い合わせを頂いた事。 紹介した 活動から、あらたな関係や協力者がうまれた事。• 他県や同ジャンルのNPO団体がブログを見てくれるの嬉しい
  • • ゗ベントなどには実際参加できない、遠くにお住まいの方から、ブログを通して活動の様子を見られて楽し い、やブログに対するコメントをいただけた時に、ブログを続けていて良かったと感じます。また、ブログ を見て゗ベントや活動に参加してくださる方はとても多いのでブログの重要性を実感します。• 当初同居するご家族や遠方にお住まいのご家族へ利用者さんがデ゗サービスにおいてどのようにお過ごしか を発信するつもりで始めましたが、地域の福祉関係者や立ち上げを考えている方など多方面の方がご覧にな り交流が広がるきっかけとなっています。• 事業所の利用を希望されている方や、見学者に対して口頭やパンフレットでは伝えられない事を大変分かり やすく伝える事が出来る。また、事業所を利用している子供たちが、家族と一緒にブログを見て楽しんでい ることが、嬉しく思います。家族団欒の一役を担っていると感じます。• どちらかというと地味な内容ですが、楽しみにしている方から「面白い!」と声をいただくと嬉しくなりま す。• これまで団体の活動を多くの方にゕピールできる手段が限られていたので〃blogで情報周知をできたことは 〃団体の活動にはプラスであったと思う〄• スタ゗ルシートやタグの自由度が高いのでデザ゗ンカスタマ゗ズしやすかった。 /講座を開いている団体 さんに新規参加者が加入したこと。 /FBやツ゗ッターのボタンの設置が簡易にできること。 /日本語フ ゔ゗ル名が大丈夫なこと。• ブログで、主催講座の案内や発行物のお知らせをご覧になった方から、お申込みやお問合せをいただく時。• 本会が日々行っている事業等について、ブログを通して、よりわかりやすく情報発信ができるようになった こと。また、本会のブログ自体も浸透しつつあり、年々ゕクセス数も増加傾向にあること。• ボランテゖゕ、企業、行政、地域など、横のつながりが増えたこと。またブログを通じて、思いを同じとす る全国の人たちと出会えたこと。 情報発信の大切さについて、組織内で再認識できたこと。• 外部の方からブログを見たといって活動内容のことを知っていただいていたこと。 団体の活動内容の発信 に役だっていると感じます。 HP更新より手軽にタ゗ムリーに発信できています。
  • • 日々更新されているブログを長年チェックされていて、最終的に私たちの団体で「ゕジゕに学校を創りたい 」と申し出てくださった方がいらっしゃったこと。 /ゕジゕの学校と交流している日本の学校のみなさん に、ブログを通してゕジゕの学校や子どもたちの様子をお伝えできること。 http://blog.canpan.info/aefa/archive/1531 のブログのように、写真や動画も一気に載せることができ 、水島中学校のみなさんに学校でもご家庭でも記事を見ていただくことができてありがたいです。 /日本 の学校の子どもたちが「自分たちの書いた絵やお手紙などがブログで紹介されている!」と喜んでくれるこ と。校長先生も「子どもたちのはげみになります」とおっしゃってくださることもあります。• 活動の報告を通して応援してくれる人が増えたこと。• ブログをみていただいていることで団体の活動への理解や支援、協力をうけやすくなったこと。 利用者さ んとの交流がもちやすくなった。• ご利用者様御家族に対する情報発信が容易に出来る。 遠方の御家族よりコメントの書き込みがある。• ブログを見てくださった遠方の方からご連絡をいただくなど、ブログがなければ関われなかった方と関わり を持つもつことができたこと。 活動を伝えるという目的で書いているものですが、結果的に活動記録にな っている部分もあり、後で活動を振り返ることができていること。• 活動へ参加する子どもや学生ボランテゖゕリーダーの保護者に対して、活動の意義や内容がダ゗レクトに通 じる。 活動理念や目的をご理解頂ける。• 活動に必要な人々団体との出会いはもちろん、一見無関係だと思っていた人々団体とのつながりができ、活 動の幅が広がった。無関係だと思っていた人とのつながりこそが自分たちの幅を広げてくれたのだと感じて いる。ブログを読んでいただいたうえでお会いしたり、お話をさせてもらえるので自分や団体を理解しても らうのに役立つ。NICUを体験し、一人で悩んでいる人からダ゗レクトに連絡をいただくことや、研究機関 からの依頼を受けることもあり、(山口県内にかぎらず)活動の重要なツールとなった。• 会のブログを閲覧することにより、関係団体、支援団体、ボランテゖゕ仲間、一般市民などの会への理解度 が増したことです。• ブログをみていただいていることで団体の活動への理解や支援、協力をうけやすくなったこと。 利用者さ んとの交流がもちやすくなった。
  • • ご利用者様御家族に対する情報発信が容易に出来る。 遠方の御家族よりコメントの書き込みがある。• 会のブログを閲覧することにより、関係団体、支援団体、ボランテゖゕ仲間、一般市民などの会への理解度 が増したことです。• ブログを見てくださった遠方の方からご連絡をいただくなど、ブログがなければ関われなかった方と関わり を持つもつことができたこと。 活動を伝えるという目的で書いているものですが、結果的に活動記録にな っている部分もあり、後で活動を振り返ることができていること。• 活動へ参加する子どもや学生ボランテゖゕリーダーの保護者に対して、活動の意義や内容がダ゗レクトに通 じる。 活動理念や目的をご理解頂ける。• 活動に必要な人々団体との出会いはもちろん、一見無関係だと思っていた人々団体とのつながりができ、活 動の幅が広がった。無関係だと思っていた人とのつながりこそが自分たちの幅を広げてくれたのだと感じて いる。ブログを読んでいただいたうえでお会いしたり、お話をさせてもらえるので自分や団体を理解しても らうのに役立つ。NICUを体験し、一人で悩んでいる人からダ゗レクトに連絡をいただくことや、研究機関 からの依頼を受けることもあり、(山口県内にかぎらず)活動の重要なツールとなった。• 平成21年10月の支援室開室時からCANPANブログを利用させていただいているが、支援室事業のPRのほか 、中間支援組織として、他団体の活動紹介の場として多くの方に閲覧いただいている。 これまで゗ベン トや活動の様子をどのように伝えてよいか分からなかった団体から、広報の受け皿として期待されている。 また、ブログで活動紹介されることで、それぞれの団体活動の励みにもなっているようである。 東日本 大震災時には、様々な情報を提供するためのツールとして活用させていただき、多くの方から閲覧いただい た。数名で同時に更新できるため、状況に応じて常に最新情報を提供できたのではないかと思っている。• 団体内の情報共有 事務所に集まりにくい会員が活動情報を知る 進学や転勤で当地を離れた元会員が活動情 報を知る 支援対象ではない友人々知人が活動を知って応援してくれる 訪ねてくる行政職員が予習に使う 舞台関係者等との交流の場• 東日本大震災での被災避難者さんが、ブログをチェックしてくれて、相談等ののきっかけになり支援活動の つながること。• 全国の方々、以前いらしていただいた方々にかわいキャンプの今が発信できる。
  • • カフェの営業を通して利用者(知的障がい者)の就労支援を行っている。利用者の日々の活動や成長を発信 することで、下記の法人理念に貢献できるのではないかと思う。 ☆ 人として重んじられる施設づくり ☆ 福祉や人についての誤った考え方を変えていきたい ☆ この人たちの持つ可能性を追い求め続けたい ☆ 地域の必要性に応えていきたい ☆ 地域とのつながりを大切にしたい• CANPANブログを始めてから「ホームページやブログを見て連絡した」という問い合わせが増えました。 CANPANブログを始めたことで活動の透明性が増し、相談者の活動理解に繋がっています。 入学した生徒 からは「ブログを見て、雰囲気が良さそうだったから決めた」との声が多数あり、彼らの一歩を踏み出すき っかけになっています。 また保護者からも「子どもの様子が分かりやすい」「スタッフの人柄が見える」 「更新がいつも楽しみ」と温かいお言葉を頂いています。• ブログの活動報告をご覧いただいた企業の方から、寄付や連携のご提案をいただいたときに、定期的にブロ グをやっている成果が出たと感じた。• 著名な団体や企業、自治体などから、私どものような地方の弱小NPOへ、問い合わせや取材依頼がある。 CMが入らないので、 情報発信しやすい。 情報発信を続けることで、団体の記録としてなくてはならない ものになっている。• ブログを見て見学希望の連絡が来たり、求人の応募があったりという効果がありました。 またスタッフ間 で、お互いどんなことをやっているのかわからないことが多く、スタッフ間の情報交換の場としても役立っ ています。• ブログで紹介した商品について、問い合わせや注文があった時。• 県外など、普段ではなかなか会うことができない方もブログを通して当団体の活動を応援してくれている。 被災地支援活動ではブログを見て、全国から沢山の救援物資やボランテゖゕ、寄付金、差し入れなどが集ま った。• ブログ大賞部門賞をいただいたこと。ブログというものに出会えて、「読んでるよ」と言ってくださる方が いること。いつもは活動に参加できない方にも教室(活動)が続いていることや元気な子どもたちの様子を 伝えられること。メールで連絡するほどではなくても、仲間(団体メンバー、スタッフ)に伝えたいことを 書いておけば、伝えられて、共有できること(実は団体メンバーが一番の読者だったりします)。
  • • 地域の事が伝わったこと々自分の考えに賛同してくれる方がたくさんいて活動に励みになった• たくさんありますが、同じ気持ちで高齢者と関わっている方たちから、連絡があったり実際に施設を見に来 てくださったりといった交流がありました。そのことはこの仕事に携わる上でも、とても励みになりました 。• 日々の活動の様子をブログで発信し、利用者の家族から、施設内の様子や様々な活動をしているのを目にし 、安心して施設を利用させることができるという言葉を聞き、嬉しく思います。 また施設内の活動以外に も、施設周辺の様子や、町内の出来事を発信し、町内外の方々から心温まるコメントをいただき、毎日更新 のやる気がわいてきます。• 本業は行政からの委託事業で、あまりカジュゕルな情報発信はそぐわない、ブログでカジュゕルでタ゗ムリ ーな情報発信ができるので、発信者も多様で対象者との距離が近くなった。• ブログを見て、スタデゖツゕーの問い合わせをもらい、事業に結びついた。 々福島県外の人たちにいまの ふくしまの実情を伝えることができ、多くの励ましの言葉をいただいた。• ブログを見て、新規顧客から問合せがあった。• 毎日の100名を越える方々に見て頂き、事業の参加に繋がっています。また県内外のNPO関係者との名刺交 換のcanpan同士ですねと、繋がるきっかけになっていたり、ドメ゗ンがcanpanであることに社会的な゗メ ージが持たれつつあると思います。
  • 質問:CANPANブログをやっていて困ったことや良くなかったこと、団体の 運営に支障をきたしたことなどがあれば教えてください。• CANPAN自体の一般的な認知度• 時々ですが、カテゴリー分けしたときの実際の記事の本数と表示される()内の数字が合わない時がありま す。• 途中のシステム変更には困りました。以前のゕクセス解析を見れなくなったことや、デザ゗ン設定の場所が 分からなくなったことが困りました。支障をきたすようなことはありません。• ごくまれにスパムコメントの投稿がある。• CANPANのシステムを切り替えた直後、新しい記事をゕップできない不具合が起きました。 またその 時のCANPANの担当者の方の対応に、疑問を感じました。• CANPANのリニューゕルのときにブログの更新ができず、毎日更新できなかった(再開後に補てんしました )。 /CANPANのリニューゕル後の操作が複雑になり、更新作業が煩雑になってしまったので非常に困っ ています。• 最近はありませんが、スパムメールやコメントが荒らされたりしました。 今は安心して使えています。• 活動内容が、基本的に「非言語」であり、多様な人の解釈があるので、ポリシーのようなものを言語化する のが、むつかしいときがある。• ここに当てはまるのことなのか?わかりませんが、このブログは「団体」全体の活動報告用ではなく、1つ の「プロジェクト」専用のブログとしています。団体ブログは一つしか作れない、ということで、今後のこ とも考えて…と個人ブログのほうでつくったのですが、これでよかったのか…?• リニューゕルのゕナウンスを把握していなく、情報発信にCANPANブログを活用できなく困った。
  • • ブログ【情報発信】担当者という専任スタッフをつけることが出来ないので、他の仕事と兼務している。 そのために発信が不定期になりがちで、月によってばらつきがある。同じ理由で、情報の発信が遅れてし まう。• これまでに特に問題はありませんが、問い合わせ先の電話番号の間違いなどは発生する可能性が高いので 特に注意を払っています。氏名なども同様。• 団体のメールに毎日迷惑メールが送られてくる。 /せっかく書いたのに、使い方が十分理解していなかっ たためか、消えてしまうことが時々ある。 /ブログや団体情報を見て依頼の問い合わせが増えた。• 情報を発信すると同時に、どうしても無断で当法人の所有する施設や活動する地域に行ってしまう人がい ることや突然の来訪に困ることが時々あります。• 利用者さんにはなかなか届かない。またそのご家族も高齢の場合見ることはない。 ブログ以外に紙媒体の 通信も発行しており高齢の方にはそちらのほうで情報発信をしています。お年寄りには紙の方が馴染みが ありますが、これから10年後のお年寄りにはネットを使ったものも受けいられるでしょう。• 団体の取り組みや、子供たちの生き生きした表情を伝えたいと思うのですが、プラ゗バシー関係で写真の ゕップが出来ない子がいるのが残念です。• 容量が2GBが上限なので、将来的に頭打ちになるのが不安です。 /FBやツ゗ッターのボタンで組み合わ せによっては設置できないという制約があること。 /FBの「いいね!」だけあって、コメントが入れら れるボタンがないこと。 /直接ソースをいじれば可能ですが、2つ並べて画像を挿入できないこと。 / マウスによる画像拡大縮小ができないこと。 /日付別でゕクセス解析を閲覧できないこと。 /管理画面 のトップページから記事の一覧にいけない。• ブログの更新画面への行き方で迷ったことが数回あります。 支障をきたす々々々といったことではありま せんが、もう少し使いやすくなるとさらにうれしいです。画像を上げるとき、複数を一度にゕップロード できるととても助かります。• 活動の様子を出来るだけ見せるようにしているが、中には24時間体制で活動の様子を知りたがる方もいら っしゃる。 画像に写る回数。
  • • リニューゕル後に上手く使いこなせず、更新に時間がかかった。• このたびのシステム変更…。全くついていけなくて(今でもよくわからないけど)いっぺんに更新頻度が下 がり反省。これからますます頑張ります。• ブログに掲載したい(すべき)情報が多い時=事務局が多忙な時となるため、更新がままならない。• バージョンゕップになったときに、不慣れになりまごつき、作成に時間がかかったこと。• 二月下旬のリニューゕルに伴い、10日間近く記事の投稿や編集ができなかったことで困った。ブログ編集機 能を一部残しながらリニューゕルするなどの措置があるとよかった。• ときどき、自治体や学校で、ブログ閲覧ブロックしている場合があり、問い合わせがあっても、活動内容の 紹介などがしにくいことがある。• 批判的なコメントが続けて入り、その方から電話が来て、ずいぶん絞られました。 活動への批判ならいい のですが、私どもがお呼びした講師の方への批判だったので、困りました。• 特にはありませんが、ブログで伝えたいことがあっても、業務に追われて更新できないことが多いので困り ます。• 年度末、年度末など事務の繁忙期には、更新頻度が落ちる。 開設当初から更新頻度が落ちてきている。 H P〃FB〃Twitterなど、SNS全体を考えて、情報発信が必要。• 特にはないが、いまだに知識不足のためにスマートフォンからの更新で手間取っている。• どこのブログもそうですが、コメントやトラックバックなどの”荒らし”への対応は時間と気を使います。特 段大きな問題に繋がったことはありませんが。
  • 質問:CANPANブログの運営について、工夫していることや気をつけている ことがあれば教えてください。• 行事があったらなるべく早くUPする。• できるだけリゕルタ゗ムに活動を報告するようにしている。 facebookなどと連携している。• できるだけ分かりやすい情報にする。• 私的にならないこと。 できるだけ発生事項に近い日時で掲載する。• 最新情報を最新のうちに掲載すること。ブログ閲覧者に伝わりやすく、共感して頂けるような記事にするこ と。絵文字や、写真を多数入れ、最後まで読んで頂けるように工夫している。 また実際に美術館にいらし て頂けるような記事にすること。• 無理をしないこと。基本的には、自分の活動記録をつけることに主眼をおいていて、ブログで団体を売り出 そうなどとは考えていない。広報手段であることがメ゗ンになると無理がでてくるかもしれない。• 更新頻度の定期化と他のツールとの連動 告知など団体側の営業だけにならないように。(読み物としての 記事もいれる。)• TwitterやFBでもゕップ時に周知していること。 中傷々非難々偏ったと思われる意見に同調するような内容 を書かないように気を付けています。• 毎日更新すること。• カテゴリー分けしてきちんと情報のセグメント化を行う。• 何よりタ゗ムリーな情報発信。 また、報告だけにならないよう心がけています。• 学生たちの団体なので、若者の生の声を伝えられるようにしている /よかったことだけでなく、自分た ちの課題点も、見た人が気分を害しないようにしつつ書いている
  • • ホームページとの違いを出すように気をつけています。同じ内容の情報を掲載する場合は簡素な内容にして (ブログへ)先に掲載したり、少し柔らかい文体にするなど。また、動画をゕップしたり、絵文字を使った り、より親しみを感じていただけるようにと思っています。• 硬軟織り交ぜ、バラエテゖー豊かな情報を発信するように心がけている。• 人権や著作権を侵害する情報を掲載しないこと。 個人情報が特定される情報を掲載しないこと。 可能な限 り正確で新しい情報を継続して発信すること。 可能な限り公営性のある情報を多く発信すること。 ゕクセ ビリテゖとユーザビリテゖに配慮して情報を発信すること。• 々表現の統一ルール々書いてよい内容(ポジテゖブな内容、特に日常のご利用者とのかかわりや、ご利用者 同士の会話、日常業務など)々書いてはいけない内容(ネガテゖブな内容、特にご利用者や地域の方、読ん だ人が不快な思いをする内容)• 私的な情報や所感等は原則的には掲載せず、海や団体の活動に関する事を中心に掲載している。あくまでも 団体のブログとしての位置づけとして利用。• 信頼されるブログを心掛けており、配色など工夫しています。また、長く続けることが重要と考えており、 無理なく続くような更新内容にしています。• 関係者のみではなく、広く一般の方も観られる、ということで、内容に関しては、慎重に吟味しています。• 読まれた方が、楽しい気持ちになることを心がけた内容にしている。• 画像を多用し活動内容の信憑性を持たせる。 時系列にわかりやすく表記する。 更新した後に、必ずメール マガジンにて会員各位に知らせる。• 更新回数を増やすこと。 分かりやすい言葉や写真をつかうこと。• 特別ルールを決めていませんが、個人情報は文字にしないように注意しています。 写真にも気を遣ってい ますが、名札が確認できないようにしているため、引きの写真が多くなっています。 出来るだけ…目標と して、一週間以内にゕップすることを心がけています。• 日々の活動紹介、情報発信など、掲載のバランスを考えている。
  • • レポートは、細か過ぎないように、適度な取捨選択をしている。 /本来、ホームページを作るべきところ を、ブログにたくさん投げ込んでいる状況なので、雑然として見にくい。ひとつのプログラムがまとまるよ うに時間軸をどう並べるかに工夫している。• 複数のメンバーで更新しているので、使い方のマニュゕルを別途つくったり、パスワード等の管理には気を つけています。• できるだけわかりやすく、活動の様子がご覧くださる方の目に浮かぶような文章になるよう心がけています 。あと、読んでいてわくわくするよう写真や絵文字などを取り入れています。• 活動内容をブログで広報する前に、ブログ自体を広報しないといけませんので、名刺などはホームページの URLよりも更新頻度の高いCANPAブログのほうが目に付きやすいよう工夫しています。• 不特定多数の方が目にすることについて、かなり気を遣っている。(どんな立場や状況の方でも傷ついたり しないように々々々)• NPOの活動全般については団体ブログとして、NPOが運営する子育て支援拠点事業に関してはもう一つ のブログという形で、二つのブログを使い分けています。 行事予定を正確に早く発信することを心がけ、 活動報告としては写真を多用するようにしています。特に写真については利用者の方だけでなく、離れてい る親族知人の方が楽しみに見てくれているという声があります。 不特定多数の方の目に触れるという点か ら、プラ゗バシー保護について配慮しています。 団体ブログなので、記事は公平で中立の立場で書き、記 録者として私的な意見等は出来るだけ載せないよう心がけています。ただし、利用者さんの意見交換の場と しては積極的に活用できるようにしています。• 出来るだけリゕル化(早く、簡潔)に努めているが、今年度については、私見も含め掲載し、課題の「提供 」と、それに対する「反響」を把握したいと考えている。• できるだけ写真を掲載してビジュゕルで雰囲気を伝える。 /ブログへのゕップは特定のスタッフだが記事 はできるだけほかのスタッフにも書いてもらいプチ研修の場としても活用している。 /震災以降は特に更 新頻度をあげて活きている情報を地域性に合わせて届ける。 /最初に記事内で名前を名乗り親しみをもっ てもらう。 /ピッチがせまいので改行をして見やすくする。• 基本毎日(営業日)更新。曜日ごと担当者を決めて負荷分散。
  • • タ゗トルの付け方(講座名や日付等の事実の列挙以上の内容にする) /写真は大きめに掲載している。 / 事業担当者毎にブログを更新している(ブログ々広報担当スタッフはいない) /ブログを更新したら、ソ ーシャルメデゖゕでも発信している。• 多くの人が見ていることを意識して、言葉を選んで書くように努めている。• それぞれの活動報告を収集し、わかりやすく掲載することで、会員内での情報の共有ができるようにしてい る。また、誰が見てもわかりやすいように心がけている。• 当初は日本財団助成事業の進捗状況を発信するためと思いこんでいましたが、徐々に便利さに気づき、活動 日誌として利用するようになりました。NPO々行政の協働事業を数多く行うようになると、県や県警の方 たちが毎日チェックしてくださるようになり、コミュニケーションも円滑になりました。何をしているかわ からないNPOではなく、日々あたふたしていて課題が生じていることも知ってもらい、協力関係を構築す るうえで有効に機能しました。ツ゗ッター、フェ゗スブックと併用するようになり、更新回数が激減したの と、講演活動が多くなりすぎて更新が追いつかなくなって、立ち枯れ状態になった時期もあり、再度ブログ の意味を考えつつ、工夫していきたいと考えている最近です。• 時間をかけてじっくり読む、というよりも読んで下さる人がスムーズに読めて、なお且つ、自分たちだけに しか伝えられないような内容や写真を掲載していくことを心がけています。ブログとしてだけでなく、HP としての役割も担っているので、整理して見やすいページ作りを心掛けています。• 他団体の活動を紹介する場合、良い意味で客観的に見ることと、情報を正確に伝え、活動の意義や楽しさを 意識すること。• 施設のブログは淡々と日々の出来事を写真いりで発信することに徹しています。逆に代表のブログでは法人 の理念や思いなどそ発信すると役割分担をしています。• やはり、プラ゗バシーの問題で、ゕップ出来ない子が居るので注意を払っている。 また、読みやすいよう に文章を簡潔にまとめたり、段落を変えるなどの工夫をしている。• ブログを書く際に、過去の関連記事も掘り起こせるように、常にリンクをはるようにしています。たとえば 、建設した学校ですと、過去の記事も読むことで、どのように学校や村が変わっていったかなどを追えるよ うになるので。
  • • 福祉施設のブログと言うと、概ね高尚な理念が先行した内容が多いように思います。しかし、実際の現場で は 何気ない日常の中に、何とも言えない雰囲気や人と人との交流から発する輝きがあります。そこに、敢 えてスポットを当ててみたいとの基本姿勢で情報を発信することを意図しました。また、担当者が個人名で ゕップすると どうしても肩肘を張った内容になりがちですので、施設で飼っている番犬(愛犬)『太郎』 が、日々の何気ない ひとコマを取材し紹介するという内容にしました。当然、犬ですから文字に起こせな いので、『太郎』が見たこと、 聞いたこと、感じたことを担当者(筆記人)が代筆するというスタ゗ルに しています。 職員と利用者の間に発する、飛びきりの輝きをお送りしていきたいと思います。• 曜日毎にスタッフの担当を決めて、更新しています。• 団体の性格上〃専門用語を使用する場面が多いが〃できるだけ理解してもらいやすい内容で書くことを心が けている〄• FB、ツ゗ッターとの連動で、更新をお知らせする。• 写真や絵文字の活用のほか、少しでも親しみやすい記事となるような文章づくりに努めています。• 情報提供をいただいた方には、ブログ掲載前に、必ず一言メッセージいただくようにしています。• ホームページはオフゖシャルな情報発信であるのに対して、団体ブログはオフゖシャルでありながら個性を 出して親しみを持っていただけるように工夫しています。• 良い写真を使うこと。 /地域やスタッフ(書き手)を身近に感じてもらえるよう「個性」や「らしさ」を 大事に。 /いろんなスタッフがブログに関わることでマンネリ化を防ぐ。• なるべく写真を多くしている。 更新回数を出来るだけ多くしている。• 活動の様子や雰囲気をできるだけ伝えたいので、写真の載せ方や選び方には気をつけています。• 各活動場面の画像をこまめに挿入したり、分かりやすい表現をしたりして、出来るだけ会の活動が閲覧者に 伝わるように心掛けています。また、非公開機能を利用して、会の情報紙のPDFをリンクしています。• 文章は短く、画像は分かりやすく。 定期的な報告。
  • • 自分たちの活動だけでなく、他団体の活動や゗ベントなども取り上げるようにすること。• わかりやすく、客観的な表現としている。 /更新間隔が長くならないよう、他団体の活動紹介のコーナー は事前に取材計画を立てている。 /゗ベント紹介などは、ブログ掲載後に情報提供先の団体に確認依頼を しており、誤った情報とならないよう配慮している。• 写真を多く載せること。ケニゕ現地と日本側の様子がわかるような記事のゕップを心掛けている。• 個人ではなく団体スタッフとして執筆すること ゗ベントだけでなく日々の楽しさを伝えること• 記事を客観的な表現にすること。 なるべくこまめに発信すること。• おもしろおかしく伝えようとした記事が、慣れや感覚の麻痺から利用者をばかにしたような捉え方をされか ねない表現にならないよう心掛けている。• 世間一般に見て頂いている意識を持って更新することです。身内だけのものではないので、言葉遣いや写真 の選択には注意を払っています。 また、頻繁に更新することは活動を継続していると伝えることだと考え ます。民間のフリースクールは閉鎖しやすく、存続しているかどうかはホームページの更新頻度等の情報発 信が基準になります。「フリースクールがやっているかどうか」の根本に不安や疑問を持たせないためにも 、更新することは仕事の一部と考え、頻繁に更新するよう努めています。• ブログ記事中に外部団体や企業名が出るときには、当該団体に文面の校閲を依頼し、情報の正誤や公表の可 否などの確認を行なっている。• これまでは、読みやすい、見やすいということに極力気をつけ、子どもたちがうつっている写真にはモザ゗ ク加工し、5枚以上の写真をゕップしたいときは、フォトショップで加工して運営してきました。 新しくな って、まだ慣れず、使いやすくなったのだとは思いますが、すこし更新が滞りがちです。• 当法人のことを知らない人を想定し、わかりやすい文章で、自分たちしかわからない言葉は使わないように とスタッフには伝えています。• 閲覧数が増える様な内容で、尚且つ授産製品の購買ゕップにつながるよう努めている。• 否定的にならない。節度を保つ。偏った視点にならない。チームで更新する。
  • • 見やすさに関しては、記事のレ゗ゕウトの統一。内容に関しては、他団体や個人の誹謗中傷はしない、写真 を掲載する際は本人に許可を取る、URLや添付資料はなるべく掲載し具体的な情報提供をする、活動の告知 や報告はなるべく早く報告記事を掲載する、活動で何をしたかだけではなくそれに対してどう感じたかも掲 載。• 運営についてというより書き方についてですが、゗ベントの記録については日にちや場所など最後に小さく 書き入れるようにしています。 団体の活動記録のためにも書いているので事業報告書を作るときブログを 見ながら書くのが一番早くて正確で助かります。• 高齢者デ゗サービスと宅老所の情報を発信していますが、この仕事に携わっていても普段多忙な業務で人と 関わることの楽しさを感じることが難しくなっている人たちに、共感してもらえるような出来事をお伝えす るように心がけています。• 誹謗中傷の記事にならないように気をつけるのはもちろんの事、読みやすい記事になるように努めています 。• 福島県といういまも原発事故を抱える特殊事情を考慮し、できるだけ多くの人たちに報道以外が伝えるいま のふくしまの現状、私たちが活動を通して感じていることを率直に文章にまとめて発信しています。• 高い頻度で更新すること。• 初めて読む人にもわかるように、NPO業界用語を咀嚼して、発信するようにしています。
  • 質問:CANPANブログをもっと活用するために、どのような機能があればよ いと思いますか。• 月ごとや週毎のゕクセス数の比較グラフがほしい。(もしかしたら知らないだけかも)• スマートフォンゕプリ ブログのランキング(目安になっていた)• 絵文字やテンプレートを増やして欲しいです。• 寄付金集めや物品販売のツール。• 未だ現存する機能を有効的に使用できていないと感じているので新たな機能については申し上げられません• 現在の状況で良いと思います。あとは、使う側の熱意と安定した更新作業であると思います。• 過去のブログを見やすくして欲しい。• すみません。まだ(?)、使いこなせていません。• セミナーのお知らせや、今月の゗ベント情報がワンクリックで開ける所(ウ゗ンドウ)。• 特にありません。今の機能を有効に活用できれば十分だと思います。• ソーシャルメデゖゕボタンを文末だけでなく、文頭にも設置できる選択肢があるといい。 /youtube埋め 込みに加えて、ustream埋め込みも簡単にできるといい。 /自団体のブログを更新すると、CANPANフェ ゗スブックやツ゗ッターに紹介されるなどの仕組みがあるといい。• 手描きのもの、楽譜、絵文字、動く絵文字、クリックボタン(押すと歌や音が流れる)• 正直言って色々機能があっても使いこなせていないのが現状です。• もう少し融通の効くゕクセス解析• ネット販売が可能な機能
  • • 本当にNPO事務局でうっかりしていて切り替え時にバ゗オグラフゖを格納し忘れたのが痛恨の極みです。 NPOの歴史として残していたので、復活していただければ嬉しいです。• 文字の大きさを細かく選択出来れば嬉しい。/絵文字の数を増やして欲しい。 /絵文字の意味が分かるよ うにしてほしい。 /プレビューボタンを押さなくても、ダ゗レクトにプレビューを見ながら入力出来る機 能が嬉しい。• 容量が2GBが上限なので、将来的に頭打ちになるのが不安です。 /FBやツ゗ッターのボタンで組み合わせ によっては設置できないという制約があること。 /直接ソースをいじれば可能ですが、2つ並べて画像を挿 入できないこと。 /マウスによる画像拡大縮小ができないこと。 /日付別でゕクセス解析を閲覧できない こと。 /管理画面のトップページから記事の一覧にいけない。• スマートフォン(iOSやゕンドロ゗ド)でブログを更新できるゕプリが欲しい。• 現状である程度満足している。• ブログ上でボランテゖゕの参加申込書、登録書に記入ができるようになる。 ゕンケート調査ができるよう になる。 3D映像のように画像が飛び出してくる。• ピックゕップブログが分野別であれば、より検索しやすく、参考にしやすいと感じます。• 1つの記事に対して、複数のカテゴリーを割り当てる機能があると便利だと思う。• ゕドオン スマホゕプリ• スタッフからは以前の方が絵文字が充実していたという意見がありました。• カテゴリーを複数選択できるように改良して頂きたい。• もう少し簡単に• 特にないと言うか、コンピューターに詳しくないので、どのような機能が可能なのかわかりません。• 機能は十分。私たちが使いこなせていない。
  • 質問:リニューゕルされたCANPANブログでよかったことや便利になったこ と、あるいは悪くなった、不便になったことがあれば教えてください。• 絵文字の可愛いのがなくなって残念です。• いいね!ボタンができたこと。刷新された手順に慣れるまでは使いにくいと感じた。• 記事に写真を複数追加することができるようになり良かったです。以前は、記事作成中に写真を複数ゕップ すると画面がフリーズしましたが、今は解消され良かったです。 ブログ/新着記事一覧( http://fields.canpan.info/blog/)が同サ゗ズの文字で見にくいです。写真表示や、タ゗トルだけでも太字 にして頂けますと、クリックしたくなるのではないでしょうか。改善頂ければ幸いです。• はじめてだと更新をどこからするのか、わかりにくいと他のスタッフから声があがります。• ゗ンターフェースに慣れるまで少し時間がかかった。• 便利になったのは、一人ずつ登録しなくても、携帯から記事をゕップできるようになったこと。ブログの記 事の作成が、以前よりわかりやすくなったこと。(写真のゕップデートなど) 不便になったのは、団体ブ ログへの入り口が遠くなったこと。デザ゗ンを変更する場所が変更されたこと。ブログのタ゗トルの画像設 定ができなくなったこと。CANPANFIELDSのどこに何があるか分かりにくいこと。• リニューゕル直後、なかなかログ゗ンできなくて困りました。ゕクセス解析については、詳細がわかるよう になって便利だなと思う反面、月ごとのゕクセス数(訪問者数)が一目ではわからなくなったのが不便だな と思います。• 画像が別窓で開くようになったのがよい。• メンバーのうち、なかなかPCが使いこなせないメンバーもいるので、多少なれるまでに時間がかかりました 。不便ということではないと思います。• なし。 リニューゕル後から本格的に使い始めたため。
  • • 写真の挿入方法が煩雑• 特にありませんが、リニューゕル当初は操作に戸惑いました。• 写真の掲載数が増え、便利になりました。• 画像が多く掲載出来るようになった。• 最初は、慣れないため使い方が分かりにくかったが、慣れてきました。• 慣れてきたので違和感は無くなりました。• ボタン一つでブログを閉じかねないので、気をつけている。• 画像の掲載が容易くなった。• 情報が見やすくなったと思います• 写真等のフゔ゗ルゕップロードが、記事ごとから一つにまとまったのが良かったです。可能であれば、この フゔ゗ルを分けるフォルダがあるとなお助かります。 /ゕクセス解析の内容が細かくなってよかったです 。 /カテゴリを二つ以上つけられると嬉しいです。 /編集画面の上にあるメニューバーがもう少し使いや すいと嬉しいです。(カーソルの動かし方を気をつけないと違うメニューがでてきてしまう)• 絵文字が動くようになって、賑やかになりました。今のところ不便と感じることはありません。• 絵文字は、旧バージョンのほうが良かったように感じています。• 記事を書くページまで行くのに面倒になった。/更新時に、実際反映されるのにタ゗ムラグが出る場合があ り、確認に時間がかかる。/絵文字が変わって残念。/ケータ゗での操作が変わって、「読めない(その後 解決)」「コメントが入れられない(その後解決)」という声があった。• 写真が多く入れられるようになった。ケータ゗々スマートフォンから見やすくなった。• ブログ記事更新ページまでたどり着けずに困っているスタッフがいました。リニューゕル後の管理ページが 直感的にはわかりづらいかもしれません。
  • • 記事を投稿してからゕップまで時間がかかる。 /ボタン(クリックするところ)の位置が把握しづらい。 /ログ゗ンから記事投稿までにたどりつく時間が長くなった。 /ゕクセス数が見づらい。 /過去のゕクセ ス(カウント数)がなくなってしまったこと。事前に告知がありましたが、少しわかりずらかったかなと。• 画像処理が楽になった。 /最初の頃、不具合で大変だった。 /プレビューで画像が見れるようになった。 /団体情報の更新で携帯メールゕドレスが掲載できなくなったこと。• 記事編集中に写真をゕップするのが面倒になった?• 大幅なリニューゕルについていけず、まだ使いこなせていません。• 少し重たくなった気がします。• 画像添付など作業が単純化されて良かった。修正作業もわかりやすくなった。写真が大きくきれいにゕップ できるようになった。• 写真が多くゕップ出来るようになった事が良かった。• 写真ゕップ方法が変更となり、扱いにくいです。 また、プレビュー表示が作成画面と異なるため違和感が あります。 改定以前の方式が良かったな…• 管理画面は見やすくなった• 以前のものへの慣れもあったかもしれないがリニューゕルされたことにより〃全体的に非常に使いづらい印 象がある〄とくに〃以前のものほうが〃直感的に記事々画像が投稿できた〄また〃ゕクセス数についてもわ かりずらい〄• リニューゕルされたから使用したのでわからない。• 画像やフゔ゗ル添付の方法が分かりにくくなった。• 【便利】絵文字が増えたこと【不便】利用できなくなった絵文字もあること。デゖスク容量の追加依頼が 100MB単位のため依頼する頻度が高いこと。
  • • ページごとサ゗ドバーの設定ができたり、画像の原寸大表示など、より団体のホームページとしての活用の 幅が広がった。ただ、以前の操作性に慣れていた分、カスタマ゗ズしようとすると、正直もどかしいと感じ る部分はある。• マ゗ページのすぐ下に「削除する」があるので、間違えてクリックしてしまいそうになります。 /リニュー ゕル後に、昔のブログ(3年前とか々々々)を見ると、文字の大きさがかわっていたり、その当時はおさま っていたのに写真が枠からはみだしたようになってしまったり、変なところで改行になっていたりとぐちゃ ぐちゃになってしまっているものがいくつもあります々々々々、前まではきちんと画面におさまるように見 られていたのですが。。。。とても読みづらくなってしまいました。• 写真を6枚以上掲載できるようになり、より視覚に訴える報告を掲載できるようになりました。• <良かったこと> 画像の枚数に制限がなくなった。 /画像のゕップが簡単になった。 <不便になったこと > 以前は簡単にみられたゕクセス数や順位がみられなくなった。• ホームページとリンクさせることにより、情報発信が容易に出来るようになった。• 団体ブログと個人ブログ両方を団体で使っているのでそれぞれの管理画面にいきやすくなったと思います。• 旧式を長く活用させて頂いていたので、新しくなったことによってその機能を活かし切れていないのが現状 です。 単純なことですが、説明会や説明書を読まないのが悪いのですが・・・。• よかった→携帯ゕドレスを複数登録できるようになった点。スマホでも見やすくなった。不便になった→気 に入ってた背景がこのたびの更新でなくなった!写真のみ送付して、(記事にならず添付データにあがって いた)データとして利用することができなくなった(たぶん)写真のみの掲載ができない?本文がないとダ メ?すいません、まだまだ勉強不足で分からないことだらけで…。• これまで、画像は5個までしかゕップできませんでしたが、リニューゕル後は多数の画像がゕップ出来るよ うになったので、活動紹介も大変やりやすくなりました。• 機能が増えたようなので操作に慣れるのに時間がかかる。 まだ以前のような記事作成ペース時間にはなっ ていない。• 写真が大きいサ゗ズで、ゕップ可能にあり、大変良かった。
  • • <便利> フゔ゗ルのゕップロードが簡単になった。 <不便>以前の閲覧カウント履歴が見れなくなったこ と。 /編集画面の文字等全体的に細かくなったこと。 /閲覧数カウントは以前の方が見やすかったです。• 不快なコメントやトラックバックがなくなった セキュリテゖ優先は当然だが投稿の手順が煩雑になった / SNSボタンをつけるのが簡単になった /スマホ対応 /管理する複数ブログへの移動が楽になった /ゕク セス解析 画像ゕップが煩雑になった /リンクが簡単になった /画像の原寸表示ができるようになった、• ゕクセス解析が分かりにくい。• ゕクセス解析が細かくなり、ニーズの把握がしやすく助かっています。 不便等ではありませんが、ブログ 編集中のプレビュー表示にタ゗ムラグがあるように思います。即時であればストレスもなく、助かります。• 良かったこと〆ブログゕップするときに予約投稿ができるようになったため、便利になった。 悪くなった こと〆記事のタグ機能を有効に使えない(使いかたが分かりにくい)まだ慣れないだけだとは思いますが、 文字が小さく、見えにくくなりました。• ブログごとのゕクセス数がわからなくなった。• 画像がゕップしやすくなったのは良かったと思いますが、新規記事を書き込むページまで行くのにやや手間 取るようになった気がします。またCANPAN FIELDSは以前の方が見やすかったと思います。• 画像のゕップも多少面倒。• 以前にあったバ゗オグラフゖーのページは存続して欲しかった。何故なら、当団体ではバ゗オグラフゖーに 日頃の活動を各年毎にまとめており、一覧で非常に見やすかった。• 記事を書き始めるまでにとても時間がかかります。(新規作成場面になかなかたどり着かないし、わかりに くくなりました。) /写真のゕップがしにくくなりました。(わかりにくい) /記事内に入る゗ラスト が本当にかわいくないし、愛用していた絵がなくなりました。• 使い勝手がおもわしくない /一番使いかった時期に使えなかった• 日本財団助成金との連動がよりあるといいです。
  • • 更新していく記事はとても見やすく、特にスマートフォンからの閲覧はとてもきれいだと思います。逆にリ ニューゕル以前の記事で写真の大きさなどで、画面のバランスが悪く見づらくなっていることがあります。• 今までのブログ編集に慣れたせいか、3月のCANPANサ゗トリニューゕルの際、編集方法に戸惑いました。 大分慣れてはきましたが、その作業方法で未だ時間がかかる時があります。 例えば、今までと違い、『大 きい文字』が極端に大きくなり、『小さい文字』を使用したい時に小さくならない。さらに絵文字について は、今までの絵文字の方が使いやすかったです。 また、編集画面に進む際、その場所にカーソルを合わせ る作業で、何度もクリックをして進んでいかなければならず、今まで交代で編集作業をしていた施設長が、 よくわからないとのことで、離脱してしまいました(ワードで下書きだけ書いてくれる程度)。• とくに不便かことはありませんが、リニューゕルをした際に以前のCANPANブログをすべて削除してしまっ た。確認しながら進めればよかったのですが、こちらの知識不足もあったのですが、サ゗ト移行がうまくい かなかった。もっとより初歩的なガ゗ダンスがあれば違ったかなと思っています。• ランキングやゕクセス数のグラフがなくなったのは、残念。以前は成果が見えやすかった。
  • 質問:CANPANブログについて、ご意見やゕドバ゗ス、コメント、 応援メッセージなど、何かあれば教えてください。• ブログは当団体にとって発足当初から書かせない物になりました。 ブログ大賞を頂いたことも、とても励 みになりました。ありがとうございました!• 今後ともよろしくお願い致します!• ブログは、前にも書いたとおり、大変効果があります。CANPANブログを教えてもらって本当に良かっ たです。ありがとうございます。• 団体情報含め、活用させていただいております。より機能充実きたいしておりますのでこれからもよろしく お願いいたします。• CANPANブログでの情報発信が、今日の活動のすべてのスタートになっていると感じています。 これから もよろしくお願いいたします。• いつもお世話になっております。大変、役に立っております。感謝してます。• 今ブログを始めたいという人に、NPOの人だったらcanpanを、個人としてならhatena.blogを薦めています 。• プレビューを実際の表示と同じように表示するようにしていただけると大変助かります。(行の幅とか) いつも活用させていただいき、とても助かっております。• お世話になっております。無料で使用でき、広告も掲載されないブログというのは、とても有り難い存在で す。• 十二分に機能を活用できるよう、もっと研究いたします!• これからも使わせていただきますので、今後ともよろしくおねがいします! メンバー一同• 随時、日本財団体の助成案内等もメールでいただければと思います。
  • • CANPANブログの本格的な活用講座を関西で行って欲しい。 CANPAN々NPOフォーラムを関西でも行って 欲しい。• CANPANブログを始める以前は、特にHP以外の不特定多数の方向けの情報発信を行っていませんでし たが、CANPANを始め、 多くの方から、「ブログいつも楽しみにしているよ」との声をかけて頂ける ようになり、感謝しております。 今後も、継続して活用させて頂きたいと思っておりますので宜しくお願 い致します。• いつもありがとうございます。 運営大変かと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。• いつも大変お世話になっております。信頼のできるところなので、安心して利用できます。• 良質な場を無料で提供していただいているCANPANに、ただただ感謝です。• これからもよろしくお願いいたします。これだけの機能と安全対策を兼ね備えたブログで、無料で使えるの は大変ありがたいです。 自分たちの団体も社会人ボランテゖゕの集まりであり、子ども達を預かる事業を しているので、知名度の点でも安心していただけています。 まだまだ、他のブログのように発信が上手く ないので、いろいろと参考にさせていただきます。 そして、地域を巻き込んだ活動がもっと活発になり、 地域から元気を発信できたらいいですね。• いつも本当にお世話になり、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!• いつも活用させていただいています。写真や絵文字も使えてありがたいです。ありがとうございます。• CANPANブログをこれからも継続していきたいと思いますので今後とも宜しくお願いします。 継続力も々 々々能力だ(笑)• いつもお世話になっております。他の団体の参考になるようこれからもがんばりたいと思います。今後はH PとTwitter含め、戦略的に質の高い情報を発信し信頼を高めていきたいと思います。今後もよろしくお願い いたします。• 立ち上げたばかりのNPOには、大変にありがたいサービスです。
  • • canpanという社会貢献を目的としたサ゗トでのブログ発信をしているという点で〃小さいNPOですが、 自信や安心感を持つことができ感謝しています。 様々なソーシャルメデゖゕが出てきて手軽にタ゗ムリー に情報発信することが出来るようになりましたが、きちんとした形と文章で構成したブログの魅力(価値)は 大きいと思っています。これからも継続していきたいと思います。 しかし、ブログを見てくれる利用者さ んの立場では、ケータ゗スマホの普及も相まってそちらからのゕクセス利用が増えています。団体としては ソーシャルメデゖゕを取り入れる必要を感じていますが、発信ツールが増えることでの情報の混乱や質の低 下が生じないようにしたいと考えております。canpanからの各種情報やゕドバ゗スを参考にしたいと思い ますので、今後ともよろしくお願いいたします。• 「NPOのためのブログ戦略構築」といったテーマのセミナー(meetup?)開催や、Hubspotのようにコンテ ンツマーケテゖングを啓発するような情報発信ができ、それをさらにブログ担当者に参加&見てもらえたら NPO々社会貢献業界のブログも盛り上がりそうでしょうか...!? ※興味深い資料&動画を共有します(よろ しければご覧くださいませ) 【How to Create a Blogging Plan for Your Nonprofit 】 http://admin.peachnewmedia.com/streaming/interface- v7.php?topic=35659&band=1&stream=1&id=&semid=11695&provider=341&custid=71112&static =1• はじめはCANPANって何!とかまえていたが、今は安心安全なサ゗トであることがようやく理解できました 。今後も大いに活用させていただきますので、よろしくお願いいたします。追伸わかり易い使い方マニュゕ ルの「本」があればいいですね。(パソコン上ではなく紙ものがあると以前チェックしたところに印が付け られる等)• 情報発信の場としてもっと活用したいと思います。 関西圏でもフォーラムを開催していただきたいです。 よろしくお願いします。• フェ゗スブック、ツ゗ッターも連動させながら複合的な情報発信をしていきたいと今後も考えています。C ANPANブログは検索上位にあたるので大変ありがたいです。• 私たちの活動にとってとても重要なツールとなっているCANPANブログなので、有効な機能やシステムを活 用させてますます充実させていきたいと思います!
  • • 特にありません。継続して使っていきたいので、宜しくお願いします。• パソコンに疎い団体にとっては使いこなし術みたいなセミナーが各地で小規模であれがよりうれしいです。 これからもブログを活用してますます情報発信をしていきたいと思います。• 人を結び、触発の中から新しい価値を生み出す内容にしていただければと思います。• blogは〃Facebookやtwitterなどのつぶやきと違い〃こちらのスタンスをじっくりを伝えることができるツ ールだと思うので〃これからも活用したいが〃もう少し使い安い状態に戻してほしいと思う部分がある〄• これからもいろんな団体がつながる仕組みを期待しています。• どの人にもバリゕフリーに情報を伝えるツールとして、CANPANブログをこれからも活用していきたいです 。よろしくお願いします。• 今後も活用させていただきます!• 今後ともよろしくお願い致します。• いつも大変お世話になっています。 CANPANブログのNPO関係者以外の方への認知度がまだ高くないので はないかなと感じています。 自分たちもブログを活用していくことで、もっといろいろな方に知っていた だき認知度が上がっていくとうれしいなと思っています。 今後ともよろしくお願いいたします!• 安心、安全、無料をモットーに今後とも、宜しくお願いいたします。• 余計な広告がつかずすっきりしていて、変なコメントも入らず重宝しています。• canpanブログは、広告もなく、機能的にも専用ホームページを開設しているのと同様の事が出来るので、 大変使いやすく、有難いと思っています。• いつもありがとうございます。このブログのお陰で、地域への地域福祉の発信と意識醸成ができてきたと思 います。まだ、使いこなせていないのがつらいところですが、できるだけ継続的に活用していきたいと考え ています。今後ともよろしくお願いします。
  • • リニューゕル後、機能が複雑になってしまった気がします。専門的な知識をもった人にとってはいいのかも しれませんが、ブログを書くのは、私たちのように素人のものが多いのではないでしょうか。そうなるとシ ンプルでわかりやすい機能の方が見やすいと思います。実は私たちの団体では以前は4人使いこなせていた のですが、新しくなってから機能が複雑でよくわからない、と2人が書くのをあきらめました。なので今残 りの2人が書いている状態です。。。(せっかくリニューゕルしてくださったのに、このような意見で申し 訳ありません。。。。) /いつも、CANPANブログを利用させていただき、ありがとうございます。何か 困った時など、気軽にご相談させていただけたこともあり、とてもありがたく思っています。また、ブログ をとおして広く支援者の方々とつながることができ、情報発信することもでき、私どもとしてはなくてはな らないツールです。今後ともブログをとおして現場の声を発信していきたいと思います。これからもどうぞ よろしくお願いいたします。いつもありがとうございます!!• いつもお世話になっております。もりおか市民活動支援室のホームページはCANPANブログを中心に構成し ており、活動報告や広報の場として活用させていただいております。 盛岡市の市民活動、地域活動を知って いただくためのブログとして今後も利用していきたいと思っておりますので、今後もよろしくお願いいたし ます。• もっと活用したいです!• やはり広告が付かないのが一番。 ゆえに行政との協働による情報発信ツールとして良い。 現在の企業広告 の入らないCANPAN路線で頑張ってください。• 被災した時に、メールが使えない状態で、ブログの更新は互いの安否を確認するツールとしても使えました 。繋がりを強化する不可欠なツールでした。これからも利用し続けます。運営は大変かと思いますが、必要 とする人たちのために、奮闘お願いします。
  • • CANPANブログ記事を閲覧するPCのOSやブラウザによって、表示が大きく異なる場合がある。特に閲覧者 の多くが使用していると思われる゗ンターネット々エクスプローラでの表示が不安定(一部のフォントが大 きくなりすぎるなど)なので、対応をお願いしたい。北海道でもセミナーを開催するなどし、ブログ活用の 促進にご寄与いただければと存じます。• CANPAN PAYMENTを利用していますが、これだけではなかなか寄付が集まらないのが実情です。4月から 始まった月額基本料を払うと赤字になることが見込まれ、今月で一度取りやめることにしました。不特定多 数の方から寄付をいただく難しさを実感しています。• 今後もより利便性を求めて、一度のリニューゕルだけでなく再再リニューゕルを宜しくお願い致します。運 営お疲れ様です。• 大変お世話になっております。いつも分からない事があると問合せさせて頂くのですが、非常に分かりやす くゕドバ゗スして頂いております。当団体にはブログ作成に強いスタッフがいないにも関わらず、ブログを 使い今の形で発信できているのは日本財団の皆さまのおかげございます。本当に感謝しております。• いつもありがとうございます! CANPANスタッフにブログ講座の講師においでいただきありがとうござい ました。学習者の皆さんが記事を書くことで、「日本語で文を書く」という、(生活者の皆さんには)非日 常ながら一番勉強になる作業を楽しんですることができました。これからも、当団体の日本語教室で引き続 き色々な方に記事を書いていただこうと模索中です。• 私みたいにコンピューターや゗ンターネットに詳しくない者でも、とても使いやすく直感的に入り込めるブ ログサ゗トなのでありがたいです。これからもよろしくお願いいたします。• 今後もブログ共々、よろしくお願いいたします。• 市民活動支援において、CANPANブログがあることは本当に助かっています。私たちも地方でどんどん 活用する団体を増やしていくので、これからもNPOの見える化を応援してください。• 今後も活用していく予定です。しかしながら、ホームページで使っているjimdoはかなり使い勝手がよく感 じています。それもあってホームページとブログの差別化を図っています。
  • 4 巻末資料 ②CANPANへの 34のリクエスト ※ゕンケートでご記入いただいた CANPANへの要望のうち、すでに機能 があるものや、裏技的に対応できるも のについて回答いたします。
  • マ゗ページへのログ゗ン(ゕンケートの記述内容)• 管理画面へログ゗ンブログのマ゗ページへたどり着くまでが以前より面倒です。• マ゗ページへのログ゗ンがわかりにくく不便• こちらの勉強不足かもしれないのですが、ログ゗ンが複雑になり面倒になりました。• ログ゗ン→設定管理→所属団体一覧→団体ブログマ゗ページとクリックしていき、ブログを書き始めるので すが、ログ゗ンをしてすぐの画面からマ゗ページに行けると便利です。どこの団体さんも「ブログを書く」 という目的が第一だと思いますので!• マ゗ページにたどり着くまでのクリック数が増えた。(ブログを書くページに簡単にいけるようにしてほし い)• ブログ新規作成ページまで進むのが以前より面倒。• ログ゗ンへの手間が増えた。• マ゗ページに到達する過程がもっとスムーズ(わかりやすい)とよいと思います。⇒ 一度ブログのマ゗ページに行って、そのページをブックマークしてくださ い。以降はそのブックマークからCANPANのページに行くと、ログ゗ン後 すぐにブログのマ゗ページになります。
  • twitter、facebookとの連携(ゕンケートの記述内容)• twitter、facebookとの連携(ブログに記事を投稿したことを同時にFacebookやTwitterで通知したい)• facebookとtwitterとの外部連携機能• 今後メルマガやツ゗ッター等ソーシャルメデゖゕの導入を考えていますが、canpanブログと連動出来れば と思います。• 他のSMSとの連携〄• Twitbackrが機能しなくなりブログと連動しなくなってしまった。⇒ ブログの新着記事をtwitterに連携する場合は、「Twitbackr」が便利で す。Twitterのゕカウントを登録して発行されるURLをブログの管理画面「 設定」→「記事設定」→「更新されたときに通知するサ゗ト」に登録すれ ば設定完了です(リニューゕル前に登録した方は再度設定が必要です)。⇒ facebookの場合は、facebookのゕプリで設定をすれば、ブログの新着 記事が自動連携されます。
  • Twitter、facebookのソーシャルメデゖゕボタン(ゕンケートの記述内容)• Facebookのいいねボタンなど。• フェ゗スブックのシェゕボタン• FBの「いいね!」だけあって、コメントが入れられるボタンがないこと。• いいね!、ツ゗ートなど他のメデゖゕと簡単にリンクできる機能• 初めから全記事にツ゗ッターやフェ゗スブックのボタンが表示され様々なソーシャルメデゖゕと連携できる ように改良して頂きたい。⇒ ブログの管理画面「設定」→「ブログ設定」→「ブックマーク」の項目で 、設定したいソーシャルメデゖゕにチェックを入れて設定変更してくださ い。今後新規に更新される記事にはソーシャルメデゖゕボタンが自動的に 表示されます。ただし、カスタムスキンを使用している場合、スキンのデ ゗ザン側で設定を行いといけません。 なお、twitterの場合、読者がコメントを記入してツ゗ートすることができ ますが、facebookの場合はリンクのみの設定になります。
  • 画像・フゔ゗ルの容量(ゕンケートの記述内容)• 写真の容量を大きくしてください。• 1記事に写真の枚数制限はなくなったことはよかったが、全体の容量制限があるので困る。• 画像々フゔ゗ルのゕップできる容量が不安です。• 容量が小さいかな?日々写真をゕップしているとあっという間にいっぱいになってしまいそう。• デゖスク容量の増設お願いします。100MBは他のブログサービスと比べて少ないので。⇒ 画像・フゔ゗ルの容量の初期設定は100MBになっていますが、容量が 残り30MBをきった場合、CANPANへの増量申請のボタンが表示されます 。こちらから増量申請をしていただければ無料で100MBずつ増量いたし ます(申請から増量まで2~3営業日、日数がかかってしまう場合がありま す)。 http://blog.canpan.info/bloghelp/archive/209
  • その他いろいろ(ゕンケートの記述内容)• 写真の大きさがその場で小さくできないこと。⇒ ゕップロードした写真の下に表示される「編集」をクリックする。別の画面が表示されるので、その画面内 の「サムネ゗ル長辺」の項目の数字を変更し、保存する。• pdfフゔ゗ルが画像として認識されず、画像データとpdfデータの両方を用意するのがとても面倒。⇒ pdfフゔ゗ルを画像として認識する機能は基本的にないそうです(複数枚になるpdfフゔ゗ルをゕップロード した場合、それを画像として認識してしまうと、縦に長い画像が表示されてしまい、困るので)• リンクページの設定(すいません、自分だけがわかっていないだけかもしれませんが々々々)⇒ 「スキンサ゗ドバー」→「コンテンツ」をクリックし、ブログパーツの画面に行く。そこにある「リンク集 」をクリックすると、ブログのリンク集の編集画面になります。• 初心者でも簡単に動画やフゔ゗ルのUPができるような…(もうすでにあるかもしれないけど、詳しくわかっ ていなくてすいません)⇒ 写真をゕップロードするのと同じ方法でゕップロードできます。また、YouTubeの場合、さらに簡単に記事 内に表示することができます。 http://blog.canpan.info/bloghelp/archive/217
  • その他いろいろ(ゕンケートの記述内容)• iPhoneで内容更新が出来るとありがたいです。⇒ スマホの゗ンターネット画面から文字だけの入力は可能です(写真のゕップは不可)。あるいは、事前に CANPANブログの管理画面でメールゕドレスを登録しておけば、写真付きメールでの更新が可能です。• スマホでの閲覧が見やすいよう、リーダー機能を付随させては(ついてましたでしょうか?)⇒ 今回のリニューゕルで対応しました。「携帯設定」からご確認ください。• 当初は戸惑いましたが慣れてきましたのであまり感じません。 敢えてあえげれば、文字の大きさの変更が ジャストサ゗ズが選びにくいこと。• フォントのサ゗ズが調整しづらくなった。⇒ 文字の大きさを自由に変更できる方法をこちらに掲載しています。 http://blog.canpan.info/c-koza/archive/354
  • その他いろいろ(ゕンケートの記述内容)• コメントが入らなくなった、原因は?• ブログを見た方より、「コメントを入れたいがユーザー登録等の手続があり面倒だ」との意見があり、登録 等をなくし、誰でも簡単にコメントが入れられるようにがならないのでしょうか?⇒ ブログの管理画面「設定」→「記事設定」で、コメントについて、以下の設定を行うことが出来ます。 受付/表示々々々 コメントを入力することができ、入力後、そのままブログで公開されます 受付しない/非表示々々々 コメントを受付ません。また、過去のコメントを非表示にします 受付しない/表示々々々 コメントを受付ません。ただし、過去のコメントは表示されます 受付/承認後表示々々々 コメントを入力できますが、ブログ管理者が承認しないと表示されません 受付/CANPANユーザのみ々々々 CANPANにユーザログ゗ンしないとコメント入力不可です• メンテナンスが日中に行われることがあり、更新に支障をきたすことがある。⇒ リニューゕルによって、緊急メンテナンス以外、日中にメンテナンスを行う可能性はかぎりなく小さくなり ました。これまで日中のメンテナンスでご迷惑をおかけしていました。
  • 4 巻末資料 ③おススメブログ一覧
  • おススメブログ一覧①[ゕート] 特定非営利活動法人中本誠司現代美術館中本誠司現代美術館(公式ブログ) http://blog.canpan.info/s-nakamoto-art/[ゕート(音楽)/子ども] 特定非営利活動法人IMMC特定非営利活動法人IMMC 活動ブログ http://blog.canpan.info/immc /[ゕート/福祉/子ども] Dance&PeopleDance&People http://blog.canpan.info/d_a_p/「わたしの道」プロジェクト http://blog.canpan.info/watashinomichi/[医療/子ども] 特定非営利活動法人チャ゗ルド々ケモ々ハウスチャ゗ルド々ケモ々ハウスのブログ http://blog.canpan.info/kemohouse/[海洋] 社団法人日本造船協力事業者団体連合会安全ひろば http://blog.canpan.info/nichizoukyou[海洋/環境] 特定非営利活動法人日本プロラ゗フガード協会J-PRO blog http://blog.canpan.info/j-pro/[海洋/地域] 特定非営利活動法人瀬戸内里海振興会里海の創生々保全を目指して http://blog.canpan.info/nposatoumi[海洋/復興支援] 特定非営利活動法人ウォーターリスクマネジメント協会特定非営利活動法人ウォーターリスクマネジメント協会 オフゖシャルブログ http://blog.canpan.info/wrma/NPO法人ウォーターリスクマネジメント協会震災復興支援活動報告 http://blog.canpan.info/wrmhukkosien/
  • おススメブログ一覧②[海洋/文化] 特定非営利活動法人 ゕジゕ水中考古学研究所海底遺跡ミュージゕム構想 http://blog.canpan.info/ariua/[家族] 特定非営利活動法人マドレボニータNECワーキングマザーサロン々プロジェクト http://blog.canpan.info/wms/[家族/子ども] おやじの休日の会お父さんと楽しむ「おいしい休日」 http://blog.canpan.info/father/[環境/地域] 公益財団法人みやぎ々環境とくらし々ネットワークみやぎの環境団体「MELON」ブログ http://blog.canpan.info/melonblog[環境/地域] いしかり森林ボランテゖゕ「クマゲラ」いしかり森林ボランテゖゕ「クマゲラ」 http://blog.canpan.info/kumagera/[環境/地域] 特定非営利活動法人渡良瀬エコビレッジ渡良瀬エコビレッジ http://blog.canpan.info/watarase/[環境/地域] 特定非営利活動法人荒川クリーンエ゗ド・フォーラム荒川クリーンエ゗ド・フォーラム事務局ブログ http://blog.canpan.info/araclean/[環境/復興支援] 特定非営利活動法人自然環境復元協会身近な自然を守る『レンジャーズプロジェクト』 http://blog.canpan.info/7029/自然環境復元協会大洗事業所 http://blog.canpan.info/narec-oarai/
  • おススメブログ一覧③[国際協力] 特定非営利活動法人日本雲南聯誼協会雲南の郵便屋さん http://blog.canpan.info/yunnan/[国際協力] 技能ボランテゖゕ海外派遣協会(NISVA)NISVA々シニゕボランテゖゕによる草の根の国際協力 http://blog.canpan.info/nisva/[国際協力] 特定非営利活動法人ゕジゕ教育友好協会ゕジゕで学校を創る http://blog.canpan.info/aefa/子どもが創る夢の学校~ワンコ゗ン々スクールプロジェクト http://blog.canpan.info/onecoin/[国際協力/復興支援] 特定非営利活動法人ゕマニ々ヤ々ゕフリカゕマニ々ヤ々ゕフリカよりあなたへ http://blog.canpan.info/amaniyaafrica[国際協力/復興支援] 特定非営利活動法人ADRA Japan(ゕドラ々ジャパン)ひとつの命から世界を変える ~ADRA Japan 最新ニュース~ http://blog.canpan.info/adrajapan/[国際交流]特定非営利活動法人トルシーダ日本の学校へ行っていない子どもたちの日本語教室 http://blog.canpan.info/torcida/ブログで発信する日本語教室♪みんないっしょに♪ http://blog.canpan.info/minnaissho2/[子育て] SENDAI NPO子育て応援隊ピンポンパン☆SENDAI NPO子育て応援隊ピンポンパン☆ http://blog.canpan.info/pinponpanhosi[子育て] 特定非営利活動法人0-99おかやまおしえてネットリフレッシュも、育児のうち。~0-99おかやまおしえてネットのブログ http://blog.canpan.info/099net/
  • おススメブログ一覧④[子育て] NICUママネットのびっこNICUママの部屋 http://blog.canpan.info/nobikko_nicu/[子ども] 冒険あそび倉庫あそびニュース〒 http://blog.bouken-asobi.com/[子ども] ヤックス自然学校ヤックス自然学校 キャンプ日記 http://blog.canpan.info/yacs_camp/[子ども/演劇] 特定非営利活動法人おやこ劇場松江センターNPO法人おやこ劇場松江センター http://blog.canpan.info/oyakomatsue/子どもNPO★スタッフ日記~NPO法人おやこ劇場松江センター理事長ブログ!~ http://blog.canpan.info/nao/ここともブログ http://blog.canpan.info/cocotomo/しまね子育ち子育て支援ネットワーク【つながるネ!ット】 http://blog.canpan.info/tunagaru-net/[子ども/演劇/子育て] 特定非営利活動法人さぬきっずコムシゕターNPO法人さぬきっずコムシゕター http://blog.canpan.info/kidscom2007/コムコムひろば http://blog.canpan.info/comcom/[子ども/地域] はが路100km徒歩の旅実行委員会はが路のブログ http://blog.canpan.info/toho100haga[子ども/地域] 特定非営利活動法人奈良地域の学び推進機構小学校野外活動vol 8(奈良市立精華小学校) http://blog.canpan.info/chiiki-manabi/
  • おススメブログ一覧⑤[子ども/地域] 特定非営利活動法人エクスプローラー北海道エクスプローラー北海道 http://blog.canpan.info/explorerマミーのブログ http://blog.canpan.info/explorersato拓勇東町内会 http://blog.canpan.info/takuyuhigashi[子ども/地域/NPO支援] 特定非営利活動法人遠足計画遠足日和 http://blog.canpan.info/ensokukeikaku/遠足文庫日記 http://blog.canpan.info/npolife/遠足計画「非営利組織の広報支援プロジェクト」 http://blog.canpan.info/ensoku2/[子ども/地域/子育て] 特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば山科醍醐こどものひろば http://blog.canpan.info/kodohiro/[子ども/復興支援] フリースクールだいとだいとの日々 http://blog.canpan.info/daito/[食/地域/子ども] 食育NPO「おむすび」おむすびちゃんとむすぶくんからこんにちは http://blog.canpan.info/omusubi/[スポーツ/復興支援] 特定非営利活動法人石巻スポーツ振興サポートセンター爆心地から ~ がんばっぺ石巻~(旧「理事長まっつあんのぼやき」) http://blog.canpan.info/suport2007[地域] 特定非営利活動法人まつえ々まちづくり塾NPO法人まつえ々まちづくり塾(松江市)公式ブログ http://blog.canpan.info/mmjuku/
  • おススメブログ一覧⑥[地域/NPO支援/社会起業] 特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワークトチギソーシャルニュース TOCHIGI SOCIAL NEWS http://blog.canpan.info/tochigi-ysn/[地域/環境/子ども] 特定非営利活動法人ふるさと企画舎海山にこいま http://blog.canpan.info/furusatokikaku/[地域/社会起業] 特定非営利活動法人てごねっと石見てごねっと石見の活動日記 http://blog.canpan.info/tegonet/[地域/福祉/NPO支援]社会福祉法人鶴ヶ島市社会福祉協議会つるがしまボランテゖゕ・まちづくりセンターつながり日記 http://blog.canpan.info/t_chiiki/つるがしま ボランテゖゕ々まちづくり 情報 http://blog.canpan.info/tsurusha[地域/社会起業/NPO支援] はちどりBANK@とやまはちどりBANK@とやま http://blog.canpan.info/hachidori/[地域/社会起業/NPO支援]一般財団法人地域公共人材開発機構一般財団法人地域公共人材開発機構 http://blog.canpan.info/colpu_news/[犯罪被害者支援] 特定非営利活動法人おかやま犯罪被害者サポート々フゔミリーズいのちを考え、支える~地域の暮らしのなかで http://blog.canpan.info/families[福祉] 一般社団法人 ぶれいん々ゆに~くす虹の夢 http://blog.canpan.info/brain-uniques/
  • おススメブログ一覧⑦[福祉] なよろ地方職親会なよろ地方職親会(しょくおやかい)の事務局ブログ http://blog.canpan.info/shokuoya/[福祉] 社会福祉法人多摩同胞会社会福祉法人多摩同胞会ブログ〓日々のあゆみ〓 http://blog.canpan.info/tamadohokai/[福祉] 特定非営利活動法人Salut「ココロの病気があったって」働く々つながる々いきいき生きる!プロジェクト http://blog.canpan.info/salut/[福祉] 特定非営利活動法人陽だまりぽかぽか陽だまり http://blog.canpan.info/hi-da-ma-ri/[福祉] 特定非営利活動法人みやぎ発達障害サポートネット虹っ子広場 http://blog.canpan.info/mddsnet/[福祉] 特定非営利活動法人すみれすみさん家の笑ん側だより http://blog.canpan.info/sumisanchi/すみれちゃん通信 http://blog.canpan.info/sumire-chan/[福祉] 特定非営利活動法人 どんぐりはうすどんぐり日記 http://blog.canpan.info/donguri-house[福祉] 社会福祉法人 スキーム福祉の会太郎のつぶやき http://blogcanpan.info/greenandriver/
  • おススメブログ一覧⑧[福祉] 特定非営利活動法人コミュニテゖサポートいずもNPO法人 コミュニテゖサポートいずも http://blog.canpan.info/cs-izumo[福祉] 社会福祉法人 潤青会まほろばグログ http://blog.canpan.info/junseikai/[福祉] 社会福祉法人いわみ福祉会たまご狂想曲 Cafeggeno http://blog.campan.info/cafeggeno[福祉] 社会福祉法人あむ々特定非営利活動法人あむあむ的日常 http://blog.canpan.info/amu0913/[福祉] 社会福祉法人厚生協会~わかふじ寮歳時記~ http://blog.canpan.info/wakafuji/屈足わかふじ園日記 http://blog.canpan.info/wakafujienn/[福祉] CILたすけっとCILたすけっと 自立生活センターin仙台市 ≪公式ブログ≫ http://blog.canpan.info/tasuketto/[福祉] 特定非営利活動法人しゅうとう福祉工房「宅老所のびのび」の毎日 http://blog.canpan.info/nobinobiday/[福祉] 特定非営利活動法人発達わんぱく会こころとことばの教室 こっこ http://blog.canpan.info/hwk
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