BUIDLING A CATHRDRAL

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PFP Kansai workshop #20 B-2

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BUIDLING A CATHRDRAL

  1. 1. 理想&ゴール 共有型 作業計画 プログラミング 手法
  2. 2. \(^o^)/
  3. 3. こしば としあき twitter:bash0C7 id:bash0C7
  4. 4. 計画立案 要件定義 外部設計 TDD COBOL, Java, Ruby, VB(A)
  5. 5. お話と説明 グループワーク
  6. 6. 自己紹介を しましょう
  7. 7. 場面設定 勉強会 今日が初対面 偶然同じテーブル
  8. 8. 進め方ルール 1. どう進めるか 決める 2. 用意・準備 3. 本番
  9. 9. 自己紹介タイム 場面設定 ルール 勉強会 1.どう進めるか 今日が初対面 決める 偶然同じ 2.用意・準備 テーブル 3.本番
  10. 10. 自己紹介進め方ルール 1. どう進めるか 決める 2. 用意・準備 3. 本番
  11. 11. 理想&ゴール 共有型 作業計画 プログラミング 手法
  12. 12. 理想&ゴール 共有型 作業計画 プログラミング 手法
  13. 13.
  14. 14.
  15. 15. ask stone-cutters
  16. 16. "What are you doing?"
  17. 17. "I am a stone cutter and I am ..." 1. cutting stones. 2. 3.
  18. 18. "I am a stone cutter and I am ..." 1. cutting stones. 2. cutting stones to earn money to support my family. 3.
  19. 19. "I am a stone cutter and I am ..." 1. cutting stones. 2. cutting stones to earn money to support my family. 3. building a cathedral.
  20. 20. BUILDING A CATHEDRAL
  21. 21. 何を目指して 作業をしているのか
  22. 22. Hope "build a cathedral"
  23. 23. Know "BUILD A CATHEDRAL"
  24. 24. 石を切る⇒大聖堂を作る
  25. 25. 自己紹介をする⇒???
  26. 26. 自己紹介を 再挑戦できる なら
  27. 27. 進め方ルール 1. どう進めるか 決める 2. 用意・準備 3. 本番
  28. 28. 1. 目指すものを設定 2. どう進めるか決める 3. 用意・準備 4. 本番
  29. 29. 例1 1. 仲間と認識してほしい せめて名前だけ記憶を 2. 3. 4.
  30. 30. 例1 1. 仲間と認識してほしい せめて名前だけ記憶を 2. 名前だけ提示 3. 紙に名前を書く 4. 紙を見せて名前連呼
  31. 31. 例2 1. 自社ビジネスを 売り込みたい 2. 3. 4.
  32. 32. 例2 1. 自社ビジネスを 売り込みたい 2. 自社ビジネスに触れる 3. パンフレット探す 4. パンフレット見せる
  33. 33. 何を得たいのか 仲間と認識してほしい せめて名前だけ記憶を 自社ビジネスを 売り込みたい
  34. 34. BUILDING A CATHEDRAL
  35. 35. 何を目指して 作業をしているのか
  36. 36. Hope "build a cathedral"
  37. 37. Know "BUILD A CATHEDRAL"
  38. 38. 大聖堂を作る⇔石を切る
  39. 39. 理想&ゴール 共有型 作業計画 プログラミング 手法
  40. 40. 理想&ゴール 共有型 作業計画 プログラミング 手法
  41. 41. ×
  42. 42. Data Flow Diagram
  43. 43. http://ja.wikipedia.org/wiki/データフロー図 情報システムのデー タの「流れ; flow」 をグラフィカルに表 現する図である。
  44. 44. basic DFD
  45. 45. for Information System
  46. 46. simplify
  47. 47. データ前 タスク データ後
  48. 48. hierarchy
  49. 49. task breakdown LV1 LV2 データ前 データ前 タスク1.1 タスク1 データ中 タスク1.2 データ後 データ後
  50. 50. task breakdown例 LV1 LV2 飲食物 酒 飲酒 飲食 心地よい 料理 食事 心地よく満腹 心地よく満腹
  51. 51. データがつながりのはじめ&おわり データ タスク データ
  52. 52. 同じもの同士はつながらない ×データ同士 ×タスク同士 データ前 データ前 タスク1 タスク2 データ後 データ後
  53. 53. DFD for Planning
  54. 54. 最後のデータ に目指すモノ
  55. 55. 改めて自己紹介 1. 仲間と認識してほしい せめて名前だけ記憶を 2. 名前だけ提示 3. 紙に名前を書く 4. 紙を見せて名前連呼
  56. 56. 例 リソース 自己紹介 仲間と認識してもらう 名前を覚えてもらう
  57. 57. "目指すもの" 第一主義
  58. 58. breakdown LV1 要望 LV2 要件 リソース リソース 自己紹介 自己紹介 仲間と認識してもらう 提示するもの 名前を覚えてもらう 名前のみ
  59. 59. breakdown LV2 要件 LV3 段取り設計 リソース リソース 名前 名前 自己紹介 書く 連呼 名前 名前のみ提示 名前発声 書いた紙
  60. 60. 逆に辿って 整合性確認
  61. 61. breakdown LV3 段取り設計 LV2 要件 リソース リソース 名前 名前 自己紹介 書く 連呼 名前 名前発声 名前のみ提示 書いた紙
  62. 62. breakdown LV2 要件 LV1 要望 リソース リソース 自己紹介 自己紹介 仲間と認識してもらう 名前のみ提示 名前を覚えてもらう
  63. 63. BUILDING A CATHEDRAL
  64. 64. 何を目指して 作業をしているのか
  65. 65. Hope "build a cathedral"
  66. 66. Know "BUILD A CATHEDRAL"
  67. 67. グループで やってよう
  68. 68. グループで やってよう
  69. 69. やること ワーク説明 ワーク実施 ワーク発表 ダイアログ
  70. 70. こんな声がある こうやって色々な人が集まってる んだし、懇親会で参加者同士交流 したいんだけどなかなか自分から 動きにくいんだよね。 最終的にお互い連帯感、みたいな のを思えるようになりたいよね 何かいい方法ないですかねー?
  71. 71. DFDを使って 案まとめ
  72. 72. こんな声がある こうやって色々な人が集まってる んだし、懇親会で参加者同士交流 したいんだけどなかなか自分から 動きにくいんだよね。 最終的にお互い連帯感、みたいな のを思えるようになりたいよね 何かいい方法ないですかねー?
  73. 73. ワーク実施
  74. 74. グループで LV2以降を 作っていこう
  75. 75. はじめに 模造紙は縦でも横でも自由にOK DFDは横にフロー、縦にレベル Step 1. LV2検討: 2. LV2を書いてみる: 3. LV3以後を考えて書いてみる:
  76. 76. 0. LV1を書き写 そう
  77. 77. LV1 リソース 何か 連帯感
  78. 78. 1. LV2検討 連帯感とは 具体的に何か?
  79. 79. 2. LV2を書いて みる
  80. 80. LV2を書いてみる LV1 リソース 何か 連帯感 LV2 リソース 何か ????
  81. 81. 3. LV3以後を考 えて書いてみる
  82. 82. LV3以降を書いてみる LV1 リソース 何か 連帯感 LV2 リソース 何か ???? LV??? ???? ???? ???? ???? ????
  83. 83. breakdown LVn LVn+1 データ前 データ前 タスク1.1 タスク1 データ中 タスク1.2 データ後 データ後
  84. 84. rule:同じもの同士はつながらない ×データ同士 ×タスク同士 データ前 データ前 タスク1 タスク2 データ後 データ後
  85. 85. 発表
  86. 86. ダイアログ
  87. 87. 思い思いに話し合う時間 使えそう? カスタマイズ案ある? 普段の計画手法紹介 計画って立ててる? など
  88. 88. まとめ
  89. 89. Data Flow Diagram
  90. 90. ×
  91. 91. 例 最後:目指すモノ
  92. 92. BUILDING A CATHEDRAL
  93. 93. 何を目指して 作業をしているのか
  94. 94. Hope "build a cathedral"
  95. 95. Know "BUILD A CATHEDRAL"
  96. 96. 補足
  97. 97. 参考文献 The Effective Schedule Management using DFD Method IBM Japan, LTD. Niwa Nobuo http://ci.nii.ac.jp/lognavi?name=nels&la ng=jp&type=pdf&id=ART0004927739
  98. 98. ご清聴 ありがとうございました

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