最終報告会 完全版
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  • ざっと説明\n・まず、そもそもどんなプロジェクトなのか?\n・そして、プロジェクトの目標のためにどんなことをしてきたか?\n
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  • 「今日は雨が降るな」「ちょっと今日の雲行き危ないかも」\n↓\nしかし\n
  • 「今日は雨が降るな」「ちょっと今日の雲行き危ないかも」\n↓\nそもそも\n
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  • 今は、昔と違って、気象情報を、テレビやネットで簡単に得ることができます\nしかし、いざというとき、もしも通信手段が絶たれてしまったら?\nそのときは、「経験から得られた知恵が、自分の身を守ってくれるのです」\nでは、今「気象文化を取り戻すためには」?\n\n
  • 日頃から周囲の気象を意識することが大切です。\nそのために、どんなことをしたらいいのだろうか?それを1年間考えてきました。\n
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  • 調査から、現状サービスには2つの特徴があることに気づきました。\n
  • まず、現状調査として、\n・既存のサービスの調査\n・公園フィールドワークや様々な立場の人へのインタビューやtwitter等SNSへの投稿を見て、現状人と天気がどう関わっているかを調べました。\n
  • 一方で、フィールドワークなどで観察すると\n・散歩中に季節の花を見つけたり\n・twitterやfacebookに綺麗な空の写真をアップしている\nように、気象の変化を楽しんでいる人がたくさんいます。\n
  • まず、現状調査として、\n・既存のサービスの調査\n・公園フィールドワークや様々な立場の人へのインタビューやtwitter等SNSへの投稿を見て、現状人と天気がどう関わっているかを調べました。\n
  • その1つが、ソラテナです。\n\n
  • 気象庁のアメダスは、これしかありません。\n東京都いっぱい人いるのに、これって心もとなくないですか?\nでもソラテナだったら、\n
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  • この良さは、\n1・ピンポイント=日本中にたくさん設置されている・できるため、「自分の居る地点」の気象がわかる\n2・モバイル環境の進化に合わせて、自分に紐付けられた情報がリアルタイムに更新されていきます。\nライブ感=今だけここだけあなただけ、のパーソナルな情報のやり取りで、どんな経験が可能になるのか?\nこれが一点目の気づきです。\n
  • 以上、3点の気づきを現状調査で得ました。\nその中で、特に着目したのは...\n
  • このことは、一番最初にお話した、私たちの目標、気象文化の啓蒙にもつながります。\n\n
  • 先ほどお話したように、元々気象文化というは、身近な自然からだんだん作られていくものでした。\nしかし、今は、自然が遠くなってしまっています。\nそのため、別のモチベーションで気象に触れることになります。\n
  • それが、「身近な気象の変化を楽しむ」ということです。\nこれによって、能動的に気象と触れ、気象文化が形成されていきます。\n
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  • 私たちは、エンターテインメントの一つの切り口として「ゲーム」という方向性で発想しました。\n日常の中の変化を変数にしているものは、位置ゲームであると気付きました。\n
  • これは、既存の位置ゲームを図式化したものです。人が移動する、そしてチェックインすることで、ゲーム上で何らかの変化が起きます。\n確かに、場所という変化が生まれていますが、日常生活での行動範囲は往々にして限られています。\nみなさんも普段の生活では仕事場と自宅を往復していることが多いですよね?\n\nそこで、私たちのアイディアは、ここに(CLICK)\n
  • これは、既存の位置ゲームを図式化したものです。人が移動する、そしてチェックインすることで、ゲーム上で何らかの変化が起きます。\n確かに、場所という変化が生まれていますが、日常生活での行動範囲は往々にして限られています。\nみなさんも普段の生活では仕事場と自宅を往復していることが多いですよね?\n\nそこで、私たちのアイディアは、ここに(CLICK)\n
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  • これは、既存の位置ゲームを図式化したものです。人が移動する、そしてチェックインすることで、ゲーム上で何らかの変化が起きます。\n確かに、場所という変化が生まれていますが、日常生活での行動範囲は往々にして限られています。\nみなさんも普段の生活では仕事場と自宅を往復していることが多いですよね?\n\nそこで、私たちのアイディアは、ここに(CLICK)\n
  • 縦軸「気象の要素」を加えることです。気象は一分一秒たりとも止まっていることはないため、自分自身が移動しなくても、変化が生まれることになります。\nこれを利用し、気象の情報を、ソラテナを使って取得し反映させたサービスをつくることで、\n同じような場所で同じような毎日を過ごしている人々に、「ちょっとした変化に気付いてもらう仕掛け」を作ろうと目論んでいます。\n
  • 縦軸「気象の要素」を加えることです。気象は一分一秒たりとも止まっていることはないため、自分自身が移動しなくても、変化が生まれることになります。\nこれを利用し、気象の情報を、ソラテナを使って取得し反映させたサービスをつくることで、\n同じような場所で同じような毎日を過ごしている人々に、「ちょっとした変化に気付いてもらう仕掛け」を作ろうと目論んでいます。\n
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  • 例えば、吉祥寺から汐留に通っている人の動きはこうなります。朝吉祥寺、昼汐留、夜吉祥寺。(CLICK)\n注目して欲しいのは、同じ場所でも変化が生まれていることです。私たちは、この変化を利用します。(CLICK)\n
  • 例えば、吉祥寺から汐留に通っている人の動きはこうなります。朝吉祥寺、昼汐留、夜吉祥寺。(CLICK)\n注目して欲しいのは、同じ場所でも変化が生まれていることです。私たちは、この変化を利用します。(CLICK)\n
  • 例えば、吉祥寺から汐留に通っている人の動きはこうなります。朝吉祥寺、昼汐留、夜吉祥寺。(CLICK)\n注目して欲しいのは、同じ場所でも変化が生まれていることです。私たちは、この変化を利用します。(CLICK)\n
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  • その中で、私たちは、「植物を気にすることで間接的に気象を気にしている」という気付きを得ました。\n植物を育てている人をイメージすれば、彼等が植物がきちんと育って欲しいと願い、無意識に日々気象を気にして生活していることも想像して頂けると思います。\n(CLICK)\nそれから、この気付きをサービス化するにあたって、「バーチャルな植物でも、リアルな気象を使って育ててもらえば、気象に敏感になるのではないか」と考えました。\n
  • その中で、私たちは、「植物を気にすることで間接的に気象を気にしている」という気付きを得ました。\n植物を育てている人をイメージすれば、彼等が植物がきちんと育って欲しいと願い、無意識に日々気象を気にして生活していることも想像して頂けると思います。\n(CLICK)\nそれから、この気付きをサービス化するにあたって、「バーチャルな植物でも、リアルな気象を使って育ててもらえば、気象に敏感になるのではないか」と考えました。\n
  • ですが、バーチャルな植物というと、既存の沢山の農園ゲームが思い浮かびますよね。\nこれらとの差別化はできるのか? それは、私たちのサービスコンセプトによって解決されます。\n
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  • こちらの図が示している通りです。これはみかんですが。\n\nさあ、ではこれからサービスのフローを置いながら、私たちの企画の面白さを感じて頂きたいと思います。\n
  • そこで、僕たちが考えたゲームがウェザーで育成でするゲーム、その名も「うぇざいく」です。\n
  • まず、先ほど同チームの水本が説明していた通り、こちらのゲームのコンセプトは「自分の庭を、持ち歩く」というものです。\n概要は、皆様の頭の上に広がっている、気象を、スマートフォンの中の植物と連動させて育てていくというスマートフォンアプリです。\n\nこのゲームをみなさんに使ってもらって、どういう風になってほしいか、その目的は、ゲームで植物をリアルな気象と連携させて育てることにより、私たちが行きているこのリアルな世界でも気象というものを今までよりずっと気にしてもらう状態になってもらうことです。\n
  • それでは、こちらのゲームの機能の説明をiPhoneのスクリーンのスライドを使って細かくて説明していきます。\nまず、DLして起動をすると、茶色い箱がひとつもらえます。これが皆様の箱であり、お庭です。\nこちらを指でひゅいって、ひゅいって感じで開けてもらうと、ほら、その場所のピンポイントで\n
  • それでは、こちらのゲームの機能の説明をiPhoneのスクリーンのスライドを使って細かくて説明していきます。\nまず、DLして起動をすると、茶色い箱がひとつもらえます。これが皆様の箱であり、お庭です。\nこちらを指でひゅいって、ひゅいって感じで開けてもらうと、ほら、その場所のピンポイントで\n
  • それでは、こちらのゲームの機能の説明をiPhoneのスクリーンのスライドを使って細かくて説明していきます。\nまず、DLして起動をすると、茶色い箱がひとつもらえます。これが皆様の箱であり、お庭です。\nこちらを指でひゅいって、ひゅいって感じで開けてもらうと、ほら、その場所のピンポイントで\n
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  • それでは、こちらのゲームの機能の説明をiPhoneのスクリーンのスライドを使って細かくて説明していきます。\nまず、DLして起動をすると、茶色い箱がひとつもらえます。これが皆様の箱であり、お庭です。\nこちらを指でひゅいって、ひゅいって感じで開けてもらうと、ほら、その場所のピンポイントで\n
  • それでは、こちらのゲームの機能の説明をiPhoneのスクリーンのスライドを使って細かくて説明していきます。\nまず、DLして起動をすると、茶色い箱がひとつもらえます。これが皆様の箱であり、お庭です。\nこちらを指でひゅいって、ひゅいって感じで開けてもらうと、ほら、その場所のピンポイントで\n
  • それでは、こちらのゲームの機能の説明をiPhoneのスクリーンのスライドを使って細かくて説明していきます。\nまず、DLして起動をすると、茶色い箱がひとつもらえます。これが皆様の箱であり、お庭です。\nこちらを指でひゅいって、ひゅいって感じで開けてもらうと、ほら、その場所のピンポイントで\n
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  • 私たちは変化を楽しんでもらいたいと思ってるので、横軸の場所が変わらなくても、気象と言うのはへんかするのです。\nよりおおくの変化があるから、このゲームを通して、より多くの変化を楽しむことができる。\n\n\n\n
  • 私たちは変化を楽しんでもらいたいと思ってるので、横軸の場所が変わらなくても、気象と言うのはへんかするのです。\nよりおおくの変化があるから、このゲームを通して、より多くの変化を楽しむことができる。\n\n\n\n
  • 私たちは変化を楽しんでもらいたいと思ってるので、横軸の場所が変わらなくても、気象と言うのはへんかするのです。\nよりおおくの変化があるから、このゲームを通して、より多くの変化を楽しむことができる。\n\n\n\n
  • 私たちは変化を楽しんでもらいたいと思ってるので、横軸の場所が変わらなくても、気象と言うのはへんかするのです。\nよりおおくの変化があるから、このゲームを通して、より多くの変化を楽しむことができる。\n\n\n\n
  • 私たちは変化を楽しんでもらいたいと思ってるので、横軸の場所が変わらなくても、気象と言うのはへんかするのです。\nよりおおくの変化があるから、このゲームを通して、より多くの変化を楽しむことができる。\n\n\n\n
  • このゲームのソーシャル要素としては、他の人のお庭を訪問して自分の持っていない花の種をもらったり、誰かに観られてるということで、自分のセンスをお庭作りに注ぎます。\n
  • 場所の数だけお花があるので、コレクション欲をそそる仕組みに成っています。それに加えて、じぶんの育て方によってお花の大きさや色の違いもでるので、\n
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  • ある朝、吉祥寺駅で始めてこのアプリをダウンロードしました。\n
  • ある朝、吉祥寺駅で始めてこのアプリをダウンロードしました。\n
  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
  • 気象を浴びせる\n植物はどうやって育つ?日光や雨などの、気象を浴びる事で育つ\n→つまり、自分の持ってる箱のフタを開けるという行為が、リアルな気象を用いてゲーム内の植物を育てるという事になるんです\n\nゲームを通じて間接的に気象を気にする…? つまりどういうこと?\n→リアルの気象を用いて植物を育てる、その繰り返しの中で、自然と今の気象を意識するようになる\n→日常的にはビルの中にいるような人にも、\n
  • 気象を浴びせる\n植物はどうやって育つ?日光や雨などの、気象を浴びる事で育つ\n→つまり、自分の持ってる箱のフタを開けるという行為が、リアルな気象を用いてゲーム内の植物を育てるという事になるんです\n\nゲームを通じて間接的に気象を気にする…? つまりどういうこと?\n→リアルの気象を用いて植物を育てる、その繰り返しの中で、自然と今の気象を意識するようになる\n→日常的にはビルの中にいるような人にも、\n
  • 気象を浴びせる\n植物はどうやって育つ?日光や雨などの、気象を浴びる事で育つ\n→つまり、自分の持ってる箱のフタを開けるという行為が、リアルな気象を用いてゲーム内の植物を育てるという事になるんです\n\nゲームを通じて間接的に気象を気にする…? つまりどういうこと?\n→リアルの気象を用いて植物を育てる、その繰り返しの中で、自然と今の気象を意識するようになる\n→日常的にはビルの中にいるような人にも、\n
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  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
  • 箱が一つ、与えられます。\nこの蓋をぬるっとなぞると、箱があきます。\nこれが、一番重要なポイントで、「箱を開ける」という行動が\n「気象にさらす」「植物の世話をする」ことに繋がっているのです。\n
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  • 種を貰い受ける\n
  • 種を貰い受ける\n
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  • ルーティンの中でも、旅行や出張などでいろんな場所を訪れる事はあると思いますが、\n今の仕組みを使えば、移動をしない人でも、コミュニケーションを楽しみながらあらゆる場所の花を割かせることができます。\nどちらにしても、多様な花のある庭を作る事ができます。\n
  • あるいは、移動しない人はあえて同じ場所の気象だけで育てることができ、より質の良い花を咲かせることができます。\n
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  • \n今回は、変化自体を楽しむことを意識した。\n変化を楽しむ、ということですが\n
  • このサービスが、気象文化の形成につながります。\n更に、サービスを考える中で、気づきがありました。\nそれは、【身近な気象に触れること、それ自体が楽しい】ということです。\n
  • このサービスが、気象文化の形成につながります。\n更に、サービスを考える中で、気づきがありました。\nそれは、【身近な気象に触れること、それ自体が楽しい】ということです。\n
  • 気象の変化を見つける感性、変化を楽しむことが、\n日常に彩りを加えられていき、日々がゆたかなものになっていく\nそんな毎日、すてきではないでしょうか?\n
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Transcript

  • 1. Weather Culture Project Final Presentation 2012/2/5 © Weather Culture Project
  • 2. 2 agenda 1 ✤ ✤ ✤ 2 ✤ ✤ ✤ ✤ ✤ ✤ 3 4 5 ✤ ✤ © Weather Culture Project
  • 3. 12345 © Weather Culture Project
  • 4. 4 © Weather Culture Project
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  • 7. 7 ● ● ● © Weather Culture Project
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  • 29. 12345 © Weather Culture Project
  • 30. 29 communication entertainment © Weather Culture Project
  • 31. service 1communication part cotoe cacoi yu nakayama eri saito keitaro shike
  • 32. 31 © Weather Culture Project
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  • 44. 40 Weather 4 © Weather Culture Project
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  • 101. 69 .. © Weather Culture Project
  • 102. 69 .. © Weather Culture Project
  • 103. 69 .. © Weather Culture Project
  • 104. 69 .. © Weather Culture Project
  • 105. 70 ❷❸ ❶ ❹ © Weather Culture Project
  • 106. 70 ❷❸ ❶ ❹ © Weather Culture Project
  • 107. 70 ❷❸ ❶ ❹ © Weather Culture Project
  • 108. 70 ❷❸ ❶ ❹ © Weather Culture Project
  • 109. service 2entertainment part Ken Kitamura Yoshitaro Mochizuki Miki Mizumoto
  • 110. 73 © Weather Culture Project
  • 111. 73 © Weather Culture Project
  • 112. 74 © Weather Culture Project
  • 113. 74 © Weather Culture Project
  • 114. 74 © Weather Culture Project
  • 115. 75 © Weather Culture Project
  • 116. 75 © Weather Culture Project
  • 117. 75 © Weather Culture Project
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  • 119. 76 © Weather Culture Project
  • 120. 76 © Weather Culture Project
  • 121. 76 © Weather Culture Project
  • 122. 78 © Weather Culture Project
  • 123. 78 © Weather Culture Project
  • 124. 79 © Weather Culture Project
  • 125. 79 © Weather Culture Project
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  • 127. 80 © Weather Culture Project
  • 128. 82 © Weather Culture Project
  • 129. © Weather Culture Project
  • 130. 84 © Weather Culture Project
  • 131.
  • 132.
  • 133.
  • 134.
  • 135. 88 © Weather Culture Project
  • 136. 89 © Weather Culture Project
  • 137. 89 © Weather Culture Project
  • 138. 92 © Weather Culture Project
  • 139. 92 © Weather Culture Project
  • 140. 97 © Weather Culture Project
  • 141. 97 © Weather Culture Project
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