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学問を生かす       CODE4LIB CONFERENCE社会           2013参加報告へ       -非研究・開発系ギークでも楽しめる参加の仕方                     大学図書館問題研究会京都支部スピンオ...
学                                                              問                                                          ...
自己紹介       大学図書館問題研究会京都支部の新入会員です        (ペコリ)。                                                                  学       ...
学                                                               問                                                         ...
CODE4LIB CONFERENCE 2013の概要   日程:2013年2月11日(月)~14日(木)   会場:イリノイ大学シカゴ校                                                   ...
CODE4LIB CONFERENCE 2013の詳細   プレカンファレンス       インストール作業を含むことが多いチュートリアル                                       学   オフィシャルプ...
CODE4LIB CONFERENCE 2013の私的見所   "Who Do You Want to be Today? Thoughts on    Community" by Leslie Johnston (LC)       ht...
CODE4LIB JAPAN企画エクスカーション   ALA訪問           シカゴには、アメリカ図書館協会のHQがある           ライブラリアンと渉外本部長と懇談                            ...
ライトニングトークでの日本からの発信   saveMLAK project for two years by Masao    Takaku (NIMS)                                            ...
CODE4LIB CONFERENCE 2013会場風景                                                                 学                            ...
CODE4LIB CONFERENCE 2013あれこれ   Wiki based な運営   ボランティア運営   First Timerへの配慮(ラベルやディナー)                                   ...
シカゴの食(US系料理以外にも各国料理)                                                              学                                       ...
非ギークなりの楽しみ方   日本からの今回の参加者           大向一輝(NII)、加藤文彦(NII)、高久雅生(NIMS)、田            辺浩介(NIMS)、江草由佳(国立教育政策研究所)+私             ...
[PR]CODE4LIB JAPANカンファレンス2013             への誘い   日時:2013年8月31日(土)~9月1日(日)   会場:宮城県南三陸町                                  ...
[REF.]最近の岡本とARG社    ほかに今日話せるネタは?    1.        滋賀、福島、沖縄の図書館事情を調査?してきました              基地問題・原発問題も含め、考えることが多いです    2.       ...
学問を生かす        CODE4LIB CONFERENCE社会            2013参加報告へ        -非研究・開発系ギークでも楽しめる参加の仕方                      大学図書館問題研究会京都支部...
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  1. 1. 学問を生かす CODE4LIB CONFERENCE社会 2013参加報告へ -非研究・開発系ギークでも楽しめる参加の仕方 大学図書館問題研究会京都支部スピンオフ企画 Code4LibConference2013参加報告 日時:2013年3月14日(木) 会場:鍵屋荘 1 岡本真 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 Code4Lib JAPAN Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  2. 2. 学 問 を 生 か す 社 会 自己紹介 へ2 -岡本真とCode4Lib JAPAN Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  3. 3. 自己紹介 大学図書館問題研究会京都支部の新入会員です (ペコリ)。 学  下っ端ですから、諸先輩方の言いつけは絶対遵守! 問  アンパンとか、買いに行きます! を 生 Code4Lib JAPAN か  2010年結成 す  運営、研修、選定、提言、国際の5事業 社  研修:1日~2日のワークショップ形式 会  開催実績:山中湖、筑波、福井、大阪、潮来、名古屋 へ  震災直後にダイトケン関西支部連合でも開催!  他に合宿やキャンプも  講師派遣も実施 3 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  4. 4. 学 問 を 生 か す 社 会 CODE4LIB CONFERENCE 2013 へ4 今年はシカゴ開催 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  5. 5. CODE4LIB CONFERENCE 2013の概要 日程:2013年2月11日(月)~14日(木) 会場:イリノイ大学シカゴ校 学 人数:400名(過去最大) 問 を 費用:160$(旅費別途) 生 協賛:右表参照 か す 構成: 社  11日:プレカンファレンス 会  12日:終日 へ  13日:終日  14日:半日 5 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  6. 6. CODE4LIB CONFERENCE 2013の詳細 プレカンファレンス  インストール作業を含むことが多いチュートリアル 学 オフィシャルプログラム 問  キーノート を 生  プレゼンテーション か  ブレイクアウト す  ライトニングトーク 社 の4本立て 会 へ ※1日だけAsk Anythingを実施 6 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  7. 7. CODE4LIB CONFERENCE 2013の私的見所 "Who Do You Want to be Today? Thoughts on Community" by Leslie Johnston (LC)  http://www.slideshare.net/leslielj/leslie-johnston-code4lib- 学 2013-keynote 問 Hacking the DPLA by Nate Hill (Chattanooga を Public Library) & Sam Klein (Wikipedia) 生  http://dp.la/ か す Ask Anything 社  First Timer半数以上、公共図書館約10名、連邦政府数名、 会 MLS所持半数 へ Google Analytics, Event Tracking and Discovery Tools by Emily Lynema & Adam Constabaris (North Carolina State University Libraries)  http://www.slideshare.net/ejlynema/google-analytics- 7 event-tracking-discovery-tools Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  8. 8. CODE4LIB JAPAN企画エクスカーション ALA訪問  シカゴには、アメリカ図書館協会のHQがある  ライブラリアンと渉外本部長と懇談 学  http://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/721576327688448 問 95/ を シカゴ大学図書館訪問 生  世界最大級の全自動書庫を体験 か  http://www.youtube.com/watch?v=z3_pnEozb0M  http://www.flickr.com/photos/argeditor/sets/721576327760238 す 25/ 社  日本語資料のデジタル化問題に関するディスカッション 会 奥泉栄三郎先生と会食 へ  尊敬を集める北米日本語系ライブラリアンの長老  ライブラリアンのテニュアを実感 ※昨年から開催。昨年(シアトル開催)は、 ワシントン大学図書館とボーイング工場を見学 8 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  9. 9. ライトニングトークでの日本からの発信 saveMLAK project for two years by Masao Takaku (NIMS) 学  http://www.slideshare.net/tmasao/savemlak-project 問 Crowd Funding for Library in Japan by Makoto を 生 Okamoto (ARG) か  http://www.slideshare.net/arg_editor/code4- す lib201320130213 社 会 へ 9 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  10. 10. CODE4LIB CONFERENCE 2013会場風景 学 問 を 生 か す 社 会 へ 10 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  11. 11. CODE4LIB CONFERENCE 2013あれこれ Wiki based な運営 ボランティア運営 First Timerへの配慮(ラベルやディナー) 学 ある種の合宿スタイル(部屋飲み) 問 を お土産は重要(USの場合、和風キットカット一押し) 生 ギブアンドテイクの文化 か 抽選タイム す 発表してなんぼ 社 英語力関係ない 会 常連は決して多くない へ 情報通(例: Cute.Search) 同時に日本情報は不足 震災への支援心の強さ 11 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  12. 12. シカゴの食(US系料理以外にも各国料理) 学 問 を 生 か す 社 会 へ 12 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  13. 13. 非ギークなりの楽しみ方 日本からの今回の参加者  大向一輝(NII)、加藤文彦(NII)、高久雅生(NIMS)、田 辺浩介(NIMS)、江草由佳(国立教育政策研究所)+私 学 問 非研究・開発系ギークな自分が参加する意味 を  昨年に続き、2回目の参加 生 2つの意義 か  「息吹」を感じること す 社  企画の「タネ」をもらうこと 会 さらに図書館的観光ネタを仕込む へ  エクスカーション以外の訪問先  フィールド自然史博物館、国際外科医学博物館、シカゴ科学産 業博物館、シカゴ美術館図書室、ニューベリー図書館、ハロルド・ ワ シントン図書館、イリノイ州立大学シカゴ校図書館 13 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  14. 14. [PR]CODE4LIB JAPANカンファレンス2013 への誘い 日時:2013年8月31日(土)~9月1日(日) 会場:宮城県南三陸町 学 内容: 問 を  プレカンファレンス(チュートリアル)、キーノート、プレゼン 生 テーション、ライトニングトークといった構成(調整中) か すでに参加表明14名! す 社 実行委員会メインバーを募集中! 会 https://www.facebook.com/events/508858532486640/ へ 14 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  15. 15. [REF.]最近の岡本とARG社 ほかに今日話せるネタは? 1. 滋賀、福島、沖縄の図書館事情を調査?してきました  基地問題・原発問題も含め、考えることが多いです 2. 久しぶりに、データベース系の学会に参加しました 学  NII新所長の喜連川先生と話しました 問 3. 今回も声かけをした某先生のレスポンスにびびりました  人間一生勉強ですわ を 4. すでに移動距離が3万キロを超えました 生 移動が多いと若死にするという説は本当ですか?(レファレンス希望) 5.  ARG社として協賛会員になるべき団体を探してます か  アドバイスお願いします す 6. NCC/CEAL/AASに参加します 社  みなさんもぜひ、来年! 7. 某国際的カンファレンスで70分のキーノートを依頼されました 会  さすがにびびってます。要アドバイス へ 8. 図書館のアドボカシーについてあれこれ考えています  神奈川県立図書館の問題に限らず、おしゃべりしたく 9. saveMLAKの今後をどうするか  3年目に入りましたしね 10. 第15回図書館総合展の企画を出していかねばなりませぬ  ご要望をお聞かせください 15 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  16. 16. 学問を生かす CODE4LIB CONFERENCE社会 2013参加報告へ -非研究・開発系ギークでも楽しめる参加の仕方 大学図書館問題研究会京都支部スピンオフ企画 Code4LibConference2013参加報告 日時:2013年3月14日(木) 会場:鍵屋荘 16 岡本真 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 Code4Lib JAPAN Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
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