AkitaLib(20131016)

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AkitaLib(20131016)

  1. 1. ITを活用した図書館サービス -幅広い先行事例からOPENGLAMまで 岡本真 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロデューサー 学 問 を 生 か す 社 会 へ 秋田県市町村図書館・公民室職員研修会 日時:2013年10月16日(水) 会場:秋田県立図書館 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 1
  2. 2. 自己紹介 -岡本真とアカデミック・リソース・ガイド株式会社 学 問 を 生 か す 社 会 へ はじめに#1 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 2
  3. 3. 自己紹介(現在) 1. アカデミック・リソース・ガイド株式会社  代表取締役/プロデューサー(2009年~)  ACADEMIC RESOURCE GUIDE編集長(1998年~) 2. オーマ株式会社  代表取締役(2011年~) 3. saveMLAKプロジェクト  プロジェクトリーダー(2011年~) 4. iSPP 情報支援プロボノ・プラットフォーム  共同代表理事(2011年~) 5. NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ  理事(2010年~) 6. 図書館総合展運営委員会  運営委員(2008年~) 7. 総務省  地域情報化アドバイザー(2012年~) 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 3
  4. 4. 自己紹介(過去)  1973年生まれ  40歳  国際基督教大学(ICU)卒業(1997年)  日本政治思想史を専攻  教育雑誌、学術書等の編集者等を経て、  1999年~2009年、ヤフー株式会社に在籍  Yahoo!カテゴリ、Yahoo!検索、Yahoo!知恵袋、Yahoo!検 索ランキング、Yahoo!ラボ等の企画・設計・運用、また産学 連携のコーディネートに従事 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 4
  5. 5. [参考] アカデミック・リソース・ガイド株式会社  創業:  2009年9月30日  前史:  1998年7月11日創刊のメールマガジン“ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG)”  ビジョン:  「学問を生かす社会へ」  事業: 1. 知識・情報産業へのコンサルティング 2. 文化機関の新設・リニューアルの立案・実施 3. 図書館総合展等の企画・実施 4. ウェブサービス、デジタルアーカイブ等のコンサルティング  体制:  役員1名+パートナー7名 学 問 を 生 か す 社 会 へ 5 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  6. 6. [PR] 新著『ウェブでの<伝わる>文章の書き方』 学 問 を 生 か す 社 会 へ 6  講談社現代新書  777円  Yahoo!知恵袋等の経験に 基づく書き下ろし Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp よろしければ、ご参照ください 近隣の図書館で お借りいただくのも歓迎です
  7. 7. [PR] 『ライブラリー・リソース・ガイド』 学 問 を 生 か す 社 会 へ 7  第4号(2013年8月)  岡本真、鎌倉幸子、米良はるか「図書館における資金調達(ファン ドレイジング)の未来」  特集「図書館100連発(2)」  第3号(2013年6月)  水島久光「記憶を失うことをめぐって-アーカイブと地域を結びつ ける実践」  特集「図書館における資金調達(ファンドレイジング)」  第2号(2013年2月)  みわよしこ「「知」の機会不平等を解消するために-何から始めれ ばよいのか」  特集「図書館システムの現在」  創刊号(2012年11月刊)  長尾真「未来の図書館を作るとは」  特集「図書館100連発」 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  8. 8. 本日の趣旨 -図書館×IT(情報技術)から図書館=IT(情報技術)へ そして、ウェブの祖としての図書館 学 問 を 生 か す 社 会 へ はじめに#2 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 8
  9. 9. 本日の趣旨 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 9 図書館=IT(情報技術) 図書館∈IT(情報技術) 図書館×IT(情報技術)
  10. 10. ウェブの祖としての図書館 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 10 Google Yahoo! Web
  11. 11. ウェブの祖としての図書館-WEB  Webという発明  ティム・バーナーズ=リー  World Wide Web(WWW/Web)の発明者  電子図書館としてのWeb  参考:長尾真著『電子図書館』(岩波書店、1994年/2010年) 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 11
  12. 12. ウェブの祖としての図書館-YAHOO!  ディレクトリーという発明  十進分類法の超克を意識した分類法  Individual Linkという発明(交叉分類の禁への解決策) 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 12
  13. 13. ウェブの祖としての図書館-GOOGLE  ペイジランクという発明  Citation Indexの応用  図書館情報学の成果の適用 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 13
  14. 14. ウェブの祖としての図書館 -図書館が秘める可能性 学 問 を 生 か す 社 会 へ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 14 図書館=IT(情報技術) 図書館∈IT(情報技術) 図書館×IT(情報技術)
  15. 15. ITを活用した図書館サービス -主に民間ウェブサービスの活用を中心に 学 問 を 生 か す 社 会 へ 講義 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 15
  16. 16. ITを活用した図書館サービス -その前提 学 問 を 生 か す 社 会 へ 16 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 図書館サービス 内部 館内 共有 外部 館外 発信
  17. 17. ITを活用した図書館サービス 1. 広がる図書館でのTWITTER利用  Twitterを利用している図書館のアカウントリスト  作成:嶋田綾子(いとか図書館ラボ/アカデミック・リソース・ ガイド株式会社)  約180館  館種さまざま  基本的に広報の一環  非公式運用も多い 学 問 を 生 か す 社 会 へ 17 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp https://twitter.com/lib110ka/lists/lib-officail-jp
  18. 18. ITを活用した図書館サービス 2. 広がる図書館でのFACEBOOK利用  図書館公式Facebookページ集  作成:嶋田綾子(いとか図書館ラボ/アカデミック・リソース・ ガイド株式会社)  約80館  館種さまざま  基本的に広報の一環  非公式運用も散見 学 問 を 生 か す 社 会 へ 18 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp https://www.facebook.com/lists/335146229898792
  19. 19. ITを活用した図書館サービス 3. 所蔵写真×ウェブ地図の取り組み 学 問 を 生 か す 社 会 へ 19 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://www.library.pref.gifu.lg.jp/digitallib/ehagaki/ehagaki_map.htm
  20. 20. ITを活用した図書館サービス 4. ソーシャルメディアの多展開 学 問 を 生 か す 社 会 へ 20 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  21. 21. ITを活用した図書館サービス 5. 新着雑誌記事速報の広がり 学 問 を 生 か す 社 会 へ 21 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://lib-yuki.city.yuki.lg.jp/room_ad/sokuhou-blog.html
  22. 22. ITを活用した図書館サービス 6. レファレンス協同データベースの活用 学 問 を 生 か す 社 会 へ 22 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://www.library.pref.fukui.jp/reference/reference_top.html#jirei
  23. 23. ITを活用した図書館サービス 7. AMAZONを経由した寄贈受付 学 問 を 生 か す 社 会 へ 23 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://www.amazon.co.jp/wishlist/2PZIMTSXH8VUO
  24. 24. ITを活用した図書館サービス 8. OPAC+ 学 問 を 生 か す 社 会 へ 24 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://www.library-noda.jp/
  25. 25. ITを活用した図書館サービス 9. NAVERまとめ 学 問 を 生 か す 社 会 へ 25 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://matome.naver.jp/odai/2134034769595300101
  26. 26. ITを活用した図書館サービス 10. THE COMMONSの取り組み 学 問 を 生 か す 社 会 へ 26 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://www.flickr.com/commons
  27. 27. ITを活用した図書館サービス [番外]FACEBOOKグループの活用 学 問 を 生 か す 社 会 へ 27 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp ***https://www.facebook.com/groups/130704170413865/
  28. 28. ITを活用した図書館サービス [番外]WIKIの活用 学 問 を 生 か す 社 会 へ 28 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://www.savemlak.jp/
  29. 29. ITを活用した図書館サービス [番外]READYFOR?の活用 学 問 を 生 か す 社 会 へ 29 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp https://readyfor.jp/
  30. 30. ITを活用した図書館サービス [番外]はてなブログ図書館支援プログラム 学 問 を 生 か す 社 会 へ 30 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp http://hatenablog.com/guide/library
  31. 31. [補論]OPEN GLAMという動き - 図書館の伝統的で革新的な役割として 学 問 を 生 か す 社 会 へ 31 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  32. 32. OPEN GLAMの世界 -GLAMとは何か 学 問 を 生 か す 社 会 へ 32 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp •GalleryG •LibraryL •ArchivesA •MuseumM
  33. 33. OPEN GLAMの世界 -OPEN GLAMとは何か #1 学 問 を 生 か す 社 会 へ 33 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp GLAMが有する膨大かつ多様な 情報資源をOpen化する動き 先行・代表事例としての GLAM-ウィキメディア共同プロジェクト (例:Wikipedian in Residence)
  34. 34. OPEN GLAMの世界 -OPEN GLAMとは何か #2 学 問 を 生 か す 社 会 へ 34 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 加えて、Open Dataの動向に OpenGLAMを融合化する動き Open Governmentの一翼を自らが担う GLAMという位置づけへの発展
  35. 35. OPEN GLAMの世界 -OPEN GLAMの具体化3案 学 問 を 生 か す 社 会 へ 35 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 1. GLAM保有データのオープン化 2. GLAMを拠点にした オープンコンテンツの創造 3. GLAM、特にLibraryによる オープンデータのリポジトリ化
  36. 36. OPEN GLAMの世界 -1. GLAM保有データのオープン化 学 問 を 生 か す 社 会 へ 36  象徴的存在としての国立国会図書館サーチ(NDL Search)(2012年~)※ただし、プロトタイプは以前より存在  http://iss.ndl.go.jp/  75機関約2000万件のデータを検索対象として統合(可視化)  北摂アーカイブス(2010年~)  http://wiki.service-lab.jp/lib_toyonaka/  二次利用の明示的許可の実現 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 依然として少ない オープン化事例
  37. 37. OPEN GLAMの世界 -2. GLAMを拠点にしたオープンコンテンツの創造 学 問 を 生 か す 社 会 へ 37  Wikipedia Town(2012年~)  イギリスのウェールズにある「マンモス」が初例  横浜、二子玉川での取り組み(2013年~)  地域のデジタルアーカイブ化  デジタル岡山大百科(2004年~)  http://digioka.libnet.pref.okayama.jp/  岡山県立図書館メディア工房講座等と連動し、県民自らがデジタ ルコンテンツを創造・公開  北摂アーカイブス(前述) Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  38. 38. OPEN GLAMの世界 -3. GLAM、特にLIBRARYによるオープンデータのリポジトリ化 学 問 を 生 か す 社 会 へ 38  先行例としての富士見市立図書館(埼玉県)  http://www.lib.fujimi.saitama.jp/  富士見市広報誌「広報ふじみ」創刊号からのバックナン バーを掲載  地域資料、行政資料の収集は図書館の基本的役割(図書 館法第3条)  オープンデータの受け皿への不安  行政の永続性の担保  その保障装置としての図書館  従来業務の範疇にある役割 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  39. 39. OPEN GLAMの世界 -近年の図書館政策との関連から #1 学 問 を 生 か す 社 会 へ 39  2000年:  「2005年の図書館像」(「地域電子図書館」の提唱)  「従来の紙媒体等による資料・情報と電子化された資料・情報とを有機的に連携させ、『地域の情報拠点』と しての役割を果た」す  2002年:  国立国会図書館関西館の開館(本格的な電子図書館構想の実現)  「高度情報化社会に対応した図書館サービスの提供」  2005年:  「地域の情報ハブとしての図書館(課題解決型の図書館を目指して)」  「公共図書館が当該自治体に限らず、関連自治体、周辺自治体、都道府県、所管中央府省の行政情報を 主体的に提供することは、地域住民の地方行政への参画意識向上を促すことになり、地域コミュニティの発 展に貢献すると言える」  2006年:  「これからの図書館像」(「地域を支える情報拠点」の提唱)  「電子情報の利用によるハイブリッド図書館の整備」  2009年:  国立国会図書館、大規模デジタル化を開始(123億円の財政措置)  2012年:  司書資格取得のために大学で履修すべき図書館に関する科目の改正  「 図書館情報技術論」の設置  図書館の設置及び運営上の望ましい基準(文部科学省告示)  「郷土資料及び地方行政資料の電子化に努めるものとする」  2013年:  改正著作権法施行(国立国会図書館の大規模デジタル化資料の配信可能に) Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  40. 40. OPEN GLAMの世界 -近年の図書館政策との関連から #2 学 問 を 生 か す 社 会 へ 40  MLA / MALUI / MLAKの連携・連動と、その一環と しての情報資源のデジタル化  デジタル情報資源ラウンドテーブル(2010年~2012年)  ワーキンググループとしての「公共図書館におけるデジタルアー カイブ推進会議」(2010年~2012年)  先行例としての“Europeana”(ヨロピアーナ)  http://www.europeana.eu/  EUによる取り組み(欧州連合欧州委員会)  2008年正式公開 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  41. 41. 【再掲】OPEN GLAMの世界 -OPEN GLAMの具体化3案 学 問 を 生 か す 社 会 へ 41 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 1. GLAM保有データのオープン化 2. GLAMを拠点にした オープンコンテンツの創造 3. GLAM、特にLAによる オープンデータのリポジトリ化
  42. 42. OPENGLAM JAPANに向けて -GLAM+アルファの結集 学 問 を 生 か す 社 会 へ 42  OpenGLAM JAPANとしての集約化の必要性  参考:海外でのOpenGLAM  Open Knowledge Foundation (OKF) の1プロジェクト  http://openglam.org/  日本での展開  GLAMを「拓く」対象としてみるのではなく、GLAM自身が「拓く」 ことをより重視する必要性  参考:  岡本共編著: • 『アーカイブのつくりかた-構築と活用入門』(勉誠出版、2012 年) • 『デジタル文化資源の活用-地域の記憶とアーカイブ』(勉誠出 版、2011年) • 『図書館・博物館・文書館の連携』(勉誠出版、2010年)  技術志向・政策志向・地域志向に限定しない体制づくりの必要性  協力関係としてのリンクト・オープン・データ・イニシアティブや Open Knowledge Foundation Japanという位置づけ Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  43. 43. OPENGLAM JAPANに向けて -第15回図書館総合展ARG社主催フォーラム 学 問 を 生 か す 社 会 へ 43  OpenGLAM JAPAN設立記念フォーラム 「文化機関が拓く、文化機関を拓くオープンデータの世界」  日時:10月30日(水)13:00~14:30  会場:パシフィコ横浜  講師:  福島幸宏(京都府立総合資料館 庶務課新館担当 副主査)  澤田るい(横浜市中央図書館調査資料課職員)  小長谷有紀(国立民族学博物館 民族社会研究部 教授)  高橋徹(株式会社ATR Creative)  小林巌生(NPO法人リンクト・オープン・データ・イニシアティブ 副理 事長)  中山正樹(国立国会図書館電子情報部長)  司会:  岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロ デューサー) Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  44. 44. 質問歓迎 -聞くは「一時の恥」ですらありません 学 問 を 生 か す 社 会 へ 質疑・討論 44 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp
  45. 45. <PR> 第15回図書館総合展 学 問 を 生 か す 社 会 へ 45 会期:2013年10月29日(月)~11月1日(金) 会場:パシフィコ横浜、横浜市立中央図書館ほか Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 弊社もフォーラム、ブース出展を実施します!
  46. 46. ITを活用した図書館サービス -幅広い先行事例からOPENGLAMまで 岡本真 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 代表取締役/プロデューサー 学 問 を 生 か す 社 会 へ 秋田県市町村図書館・公民室職員研修会 日時:2013年10月16日(水) 会場:秋田県立図書館 Copyright アカデミック・リソース・ガイド株式会社 All Rights Reserved. arg.ne.jp 46

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