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アプリケーション開発Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
アプリケーション                       と                             で開発Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
アプリケーション開発                 開発の要素         デザインとロジックCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
アプリケーション開発                開発の問題点               つの                             にデザインとロジックを定義           修正の衝突           ...
開発の問題点   解決方法           デザインとロジックを分離して開発           実行時にデザインとロジックを結合           デザイン                                  ...
開発の問題点                                                     の利用                       開発の問題を解決可能           デザインとロジックの分離 ...
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   特徴           国産フレームワーク           軽量           アーキテクチャ           デザインとロジックの分離             3つの作業役割             4つ...
   3つの作業役割          デザイナー          コーディネーター          デベロッパーCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
   4つのクラス役割                        Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
   デザインは                                             のみCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
   ロジックは                                             のみCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
   View           MXMLで開発, CSSでスタイルやスキン適用           コンポーネントレイアウト、サイズ、ステート、エフェクト           Viewに配置されるコンポーネントに名前の割り当てCop...
   Helper           ActionScriptで開発           ステート、コンポーネントプロパティへのアクセスCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
   Action           ActionScriptで開発           Viewとそのコンポーネントに対するイベントハンドラを命            名規則にそって定義           サービス呼び出しCopy...
   Behavior           ActionScriptで開発           Actionと同等の役割           Viewに対して複数定義可能Copyright © AKABANA 2007-2010, al...
   クラス役割Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
機能Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
機能   イベントハンドリングの自動化           自動イベントハンドリングの対象                               自身                               にレイアウトされて...
機能   イベントハンドリングの自動化Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
機能   クラス役割ごとの参照の自動解決Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
機能   クラス役割ごとの参照の自動解決                         :参照するクラス役割はありません。                               :                と        ...
開発ルールCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
開発ルール   対象パッケージ指定                                                     の対象となるパッケージを指定します。                               ...
開発ルール   クラス役割の命名規則                            対象パッケージ                             画面名                            対象パッ...
開発ルール   イベントハンドラ名の命名規則                               コンポーネント                 イベント名Copyright © AKABANA 2007-2010, all rig...
開発ルール   イベントハンドラ名の命名規則                               変数名                   イベント名            変数は、                        ...
開発ルール   サービスレスポンダーメソッド名の命名規則           成功時                                         サービス変数名       メソッド名           失敗時  ...
理解を深めるためにCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
参考   記事                                                     の必要性とアーキテクチャについて   ドキュメント           技術トレーニング        Copy...
ご清聴                ありがとうございましたCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.                                         ...
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yui-frameworks study

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yui-frameworks study

  1. 1. Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  2. 2. アプリケーション開発Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  3. 3. アプリケーション と で開発Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  4. 4. アプリケーション開発 開発の要素  デザインとロジックCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  5. 5. アプリケーション開発 開発の問題点  つの にデザインとロジックを定義  修正の衝突  変更が困難  デバックが困難  可読性の低下  開発した人しか修正できないCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  6. 6. 開発の問題点 解決方法  デザインとロジックを分離して開発  実行時にデザインとロジックを結合  デザイン    ロジック Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  7. 7. 開発の問題点 の利用  開発の問題を解決可能  デザインとロジックの分離  実行時にデザインとロジックを結合Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  8. 8. Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  9. 9.  特徴  国産フレームワーク  軽量  アーキテクチャ  デザインとロジックの分離  3つの作業役割  4つのクラス役割  実行時にデザインとロジックを結合Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  10. 10.  3つの作業役割  デザイナー  コーディネーター  デベロッパーCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  11. 11.  4つのクラス役割    Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  12. 12.  デザインは のみCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  13. 13.  ロジックは のみCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  14. 14.  View  MXMLで開発, CSSでスタイルやスキン適用  コンポーネントレイアウト、サイズ、ステート、エフェクト  Viewに配置されるコンポーネントに名前の割り当てCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  15. 15.  Helper  ActionScriptで開発  ステート、コンポーネントプロパティへのアクセスCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  16. 16.  Action  ActionScriptで開発  Viewとそのコンポーネントに対するイベントハンドラを命 名規則にそって定義  サービス呼び出しCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  17. 17.  Behavior  ActionScriptで開発  Actionと同等の役割  Viewに対して複数定義可能Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  18. 18.  クラス役割Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  19. 19. 機能Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  20. 20. 機能 イベントハンドリングの自動化  自動イベントハンドリングの対象  自身  にレイアウトされているコンポーネント  に定義されている を実装しているク ラスの変数  に定義されている を実装している クラスの変数Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  21. 21. 機能 イベントハンドリングの自動化Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  22. 22. 機能 クラス役割ごとの参照の自動解決Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  23. 23. 機能 クラス役割ごとの参照の自動解決  :参照するクラス役割はありません。  : と のコンポーネント  : と  :Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  24. 24. 開発ルールCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  25. 25. 開発ルール 対象パッケージ指定  の対象となるパッケージを指定します。  ファイルで指定  サービス指定   から始まる は の と判別  から始まる はパッケージ名と判別Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  26. 26. 開発ルール クラス役割の命名規則   対象パッケージ 画面名   対象パッケージ 画面名   対象パッケージ 画面名   対象パッケージ 画面名 操作名Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  27. 27. 開発ルール イベントハンドラ名の命名規則  コンポーネント イベント名Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  28. 28. 開発ルール イベントハンドラ名の命名規則  変数名 イベント名 変数は、 を実装しているものとします。Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  29. 29. 開発ルール サービスレスポンダーメソッド名の命名規則  成功時  サービス変数名 メソッド名  失敗時  サービス変数名 メソッド名Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  30. 30. 理解を深めるためにCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  31. 31. 参考 記事  の必要性とアーキテクチャについて ドキュメント  技術トレーニング Copyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved.
  32. 32. ご清聴 ありがとうございましたCopyright © AKABANA 2007-2010, all rights reserved. 32

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