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Dynamic arms fx090623

  1. 1. 統計学が生んだFXシステムトレードプログラム Dynamic ARMS FX の戦略 2009年6月 インディ・パ株式会社
  2. 2. はじめにシステムトレードには【根拠】が必要【根拠】がなければ、苦しいドローダウン期も耐えられない【根拠】は20世紀に最も進歩した学問といわれる統計学に求める本セミナーでは、膨大な計算で統計解析を行い、エッジのあるロジックをエンジンに持つ”Dynamic ARMS”の戦略を解説
  3. 3. CONTENTS1. エクゼクティブサマリー2. なぜ統計解析を使うか3. 開発思想4. 売買ロジック5. パフォーマンスレポート(GBP/JPYを例に)6. まとめ
  4. 4. エグゼクティブサマリー Dynamic ARMS FXの概要
  5. 5. Dynamic ARMS FXとは?24時間オートメーションでの自動売買を行うFXシステムトレードソフトひまわりトレードシグナルで動作ひまわり証券のシステム販売サイトから7月発売予定、無料トライアル期間あり『エキーラ』で記述されたプログラムひまわりトレードシグナルに組み込むことで、すぐにFXの24時間完全自動取引が可能となるシグナルを出すための大量の計算を行うため、ハイスペックのPCが必要
  6. 6. Dynamic ARMSの名前の由来 Dynamic・・・動的な、動く ARM・・・Auto Regressive Model (自己回帰モデル:後述) S・・・Statistical Edge 統計的優位性を持つ •420m、80階建て 2010年完成 Dynamic Tower in •風力、太陽光を Dubai 動力としてフロア が回転 •3時間で1回転
  7. 7. 自己回帰モデルとは?重回帰分析の一種FXの価格データのような時系列データの分析の代表的統計方法時系列の現時点における値が、自らの過去の時点での値の線型結合により推定されるモデル未来の価格を過去の価格で予測する方法 R=a0+a1*R[1]+a2*R[2]+a3*R[3]+a4*R[4] R[i]: i単位時間前のデータを使って上の式により次のデー タR[0]を予測する。過去のデータを利用して、実際のデー タの値と予測値の残差|R-R[0]|の二乗和が出来るだけ小 さくなるようにa0,a1,a2,a3,a4を決める。
  8. 8. Dynamic ARMSの戦略自己回帰モデルを1週間に一度更新することにより統計的優位性を持続させるロジックを構築※たとえば、リーマンショック前後では、相場の性質は変わっているという仮説を持つ。
  9. 9. (関連情報)システムトレードで25億ドル稼ぐ男ルネッサンス・テクノロジーズ社創業者ジェームズ・サイモンズ自らは元MITとハーバード大の大学教授で数学者ヘッジファンドを運用し、2008年の年収が25億ドル従業員300人のうち約半数が博士号取得者の頭脳集団設立20周年、旗艦ファンド「メダリオン」、運用資産200億ドル定量分析・統計解析をクウォンツが担当コンピュータによる自動売買での運用がメインちなみにジョージソロスは11億ドル(2008年)慈善活動に熱心
  10. 10. なぜ統計解析を使うか トレードの根拠を求めて
  11. 11. トレードには【根拠】が必要システムトレードには何らかの【根拠】が必要ですもしあなたのトレードに【根拠】がなければ、利益が出ているときは良いですが、いつまで続くか分からないドローダウン期の苦痛には耐えられないでしょう●●%ドローダウンしたからシステムを止めるというのでは、裁量トレードと変わりません当社では、その【根拠】を20世紀に最も進歩した学問といわれる統計学に求めました EBT (Evidence-based Trading) TM 根拠に基づくトレーディング
  12. 12. テクニカル分析から統計解析へ(1)テクニカル分析・インジゲータは、過去の価格データを2次元(グラフやチャート)で表示するよう計算し、加工したものそれを解釈し、トレードの意思決定を行うのは人間(=裁量の余地)テクニカル指標自体は、過去の値動きを表示した結果であるから、未来を予測しないテクニカル分析に基づき予測してトレードを行っているのは、人間の認識能力=パターン認識力に基づくバイアスを排除できない統計解析は、それ自体が予測まで行う予測が目的天気予報の役割と同じ
  13. 13. テクニカル分析から統計解析へ(2)パターン認識にはバイアス(歪み・偏り)がかかるバックテストしてみると、利益が出ない(自由裁量とレーダーの言うとおりにロジックを組んで運用した場合)過剰最適化(カーブフィッティング)してしまう悪循環実際のトレードでも損失発生ヘッジファンド、外資系投資銀行などの機関投資家はテクニカル分析を採用していないテクニカル分析から統計解析へのトレンド
  14. 14. 統計解析をシステムトレードに応用するプロセス 過去の膨大な価格データを統計解析 人間のパターン認識を介さない 統計的有意性から統計的優位性(エッジ)を見出す 将来もエッジが有効であることを前提条件(長期記憶)に、 予測アルゴリズムを構築 ロジック構築&プログラミング バックテスト・フォワードテスト・シミュレーションを繰り返す 実際のトレードに適用・検証
  15. 15. (関連情報)ワインの値段を方程式で予測する男 オーリー・アッシェンフェルター(統計学者) ボルドーワインの価格を統計解析し将来価格を予測し発表 ワイン生産年の特長と競売価格との相関性を解析 気候と価格との相関性を発見 収穫期に雨が少なく、夏の平均気温が高かった年に最高のワインができる ワイン価格=12.145+冬の降雨+0.0614×育成期平均気温−0.00386× 収穫期降雨 ロバート・パーカーというカリスマ的ソムリエとの勝負に勝利 ソムリエやワイン業界から排除される。雑誌も廃刊となる 裁量トレードとシステムトレードの関係に似ていないか? 出典:『その数学が戦略を決める』イアン・エアーズ著ワインオークションの風景
  16. 16. 開発思想スタート前に多くを終えよ
  17. 17. システム開発における4つのポイント1. 変化する市場に適応する2. 値動きを予測しない3. バイアスの排除4. 統計的優位性をシンプルに利用
  18. 18. 1.変化する市場に適応する(問題点) 市場の価格の動きは予測不可能である 統計的性質は常に変化し続ける この性質を持つ時系列の予測に対して、自 己回帰モデルは、満足な能力を発揮しない
  19. 19. 1.変化する市場に適応する(解決策) 観測されたデータをもとにモデルを動的(ダイナ ミック)に更新する自己回帰モデルを開発 自己回帰モデルは過去480個の6時間足データ(24 週分に相当)に基づいて構築し、毎週更新する 6時間足は、5分足から構成され、34,560本から計 算される 5分ごとに計算を行い、機会を逃さずエントリー& エグジットする
  20. 20. 2.値動きを予測しない(問題点) 値動きそのものを予測することは不可能 単なる値動きの上昇、下落でさえ予測する のは非常に困難
  21. 21. 2.値動きを予測しない(解決策) 価格変動の値そのものの予測は行わない。 価格の変動率の「絶対値」を予測。 6時間の価格の変動率の絶対値(ローソク 足の胴の長さ)とリトレイスメント率(ローソク 足のヒゲ)を予測。 統計解析の結果、統計的に有意と評価でき るデータが得られた。
  22. 22. 2.ローソク足で図示するとローソク足の長さと向きを ローソク足の長さの絶対値予測 のみ予測 両者の価格との相関性を定量的に比較すると次 のページのグラフのようになる
  23. 23. 2.(例)USD/JPYの60分の変動率の自己相関 •下の黒の折れ線が変動 率の相関係数 •上の赤の点線が変動率 の絶対値の相関係数 •下の変動率のグラフは、 0近辺を上下しており、相 関性が無くトレードに適さ ない(運、偶然、ノイズ、 ブラウン運動、ランダム ウォーク)。 •逆に変動率の絶対値は、 一貫して0以上の相関係 数を維持しており、相関 性が高いのが読み取れ る(0.03が有意性の目 安)。
  24. 24. 3.バイアスの排除(問題点) 大半のシステム・・・バックテストとは程遠い 悲惨な性能 その理由は「バイアス」 「バイアス」・・・行動経済学 斜め、または偏りや歪みを意味し、転じて偏 見や先入観という意味をもつ。
  25. 25. 3.バイアスの排除(バイアスの例) 「生存バイアス」 バックテストでの性能の良かったものだけが生き残り、悪 かったものは人目にふれずに葬り去られる。これの繰り返 し。(例)投資信託の生存バイアス 「後知恵バイアス」 バックテストで、パラメータの最適化を行う。そのようにして 最適化されたパラメータによるバックテストでのトレードは、 未来の情報を使ってトレードしていることになる。 (例)「あそこで買っておけば、●●円儲かった。」 認知心理学者リチャード・ニスベットとリー・ロス 「人間の判断は、最高の回帰分析に劣るというだけではない。 ほとんどどんな回帰分析にも劣るのだ」
  26. 26. 3.バイアスの排除(解決策1) バイアスをできるだけ排除したシステム構築 市場の統計的性質の調査と検証に重点 認知バイアス排除・・・バイアスが混入しやすいパ ターン認識(発見)に基づいた手法は避ける 後知恵バイアス排除・・・テスト期間中のすべての データ(未来のデータ)を使わず、その時点での過 去データに基づいてモデルを動的に更新する自 己回帰モデルを使用。
  27. 27. 3.バイアスの排除(解決策2) 検証・・・バックテストに加えてフォワードテストを行 い、パラメータの感度、性能などを調査 パターン認識ではなく、統計解析に重点を置くとい うシステムトレードの構築プロセス自体がバイアス の排除、ひいてはエッジの獲得となっている 直感を信じない。あてにしない。統計解析の結果 の数字を信じる
  28. 28. 4.統計的優位性をシンプルに利用(問題点) 統計的優位性を発見しても、売買ストラテ ジーに直接反映できるとは限らない 複雑なシステムではシステムを停止させる 場合の意思決定も困難
  29. 29. 4.統計的優位性をシンプルに利用(解決策) 市場の統計的な性質を直接かつシンプルに利用 するシステムを構築 オッカムの剃刀・・・現象を同程度うまく説明する仮 説があるなら、より単純な方を選ぶべきである 従来のインジケータやテクニカル手法を使わない システムの真の性能を推定しやすい 市場の統計的な性質の変化(根拠の消滅)に対し て、システムを停止させるなどの意思決定も的確 に行える 「30%ドローダウンしたから止める」という感覚的 判断は、裁量トレードと同じ
  30. 30. (関連情報)NUMB3RSアメリカのCBSネットワークで放送される人気テレビドラマ数学教授が主役のストーリー統計学等の知識で犯罪を解決する数学を実際の事件解決にどう応用するかが見どころ連続殺人犯の次回の犯行を予測インフルエンザの感染源を多変量解析で予測現在、シーズン5まで制作
  31. 31. 売買ロジックシンプルイズベスト
  32. 32. エントリー・エグジット(全般)エントリーの方向・・・ロング、ショート両方ありロット管理・・・1ロットのみ(ロット単位はユーザーが設定)ストップロス・・・設定可能(幅はユーザーが設定)フィルタ・・・設定可能(オン、オフ)
  33. 33. 順張りエントリー6時間ごとに、直近、6時間前、12時間前、24時間前の6時間の変動率の絶対値とリトレイスメント率を得る。それら得られた変動率の絶対値から自己回帰モデルにより、次の6時間の変動率の絶対値を予測。同様に、次の6時間のリトレイスメント率を予測。(予測された変動率の絶対値-予測されたリトレイスメント率)が、大きければ順張り、小さければ逆張りを行う。(大小を決める際に、その標準偏差を考慮。)ノイズを考慮し、順張りの場合は、始値の上下で、始値*予測されたリトレイスメント率*定数だけ離れたところで、買いと売りの逆指値の注文を同時に両方に入れる。(定数の値は、買いと売りで同じ。)約定した方向にエントリーすることになる(トレンドフォロー)。
  34. 34. 逆張りエントリー逆張りの場合は、過去何個かの変動率とリトレイスメント率の間に負の相関があれば売り、正の相関があれば買いの注文を入れる。ノイズを考慮し、売りの場合は、始値の上に始値*予測されたリトレイスメント率*定数だけ離れたところに指値の注文を、買いの場合は、始値の下に離れたところに入れる。(定数の値は、買いと売りで同じ。)自己回帰モデルは過去480個のデータ(24週分に相当)に基づいて構築し、毎週更新する。
  35. 35. フィルタ内容(順張り) 変動率の絶対値とリトレースメント率の差の標準偏 差が一定の値の範囲内のみトレード (例外事象の場合はトレードしない)(逆張り) 標準偏差が一定の値の範囲外のみトレード (例 外事象の場合のみトレード)
  36. 36. パフォーマンスレポート GBP/JPYを例に
  37. 37. バックテスト条件ひまわりトレードシグナルによるテストバックテスト期間: 2007年4月∼2009年6月トレーディング期間:約2年2カ月1トレードのスプレッドを8points(800円)考慮1ロット(10,000通貨単位)での取引
  38. 38. 2007年4月から2009年6月までのバックテスト 結果のエクイティーカーブ ※バックテスト期間により、トレード結果の表示に若干の差異が出る場合があります。
  39. 39. パフォーマンスレポート 総トレード数 198回 プロフィット・ファクター 1.61 累計損益 865,640円 総利益 2,292,280円 総損失 -1,426,640円 勝率 38.38% 平均損益 4,371.92円 勝ちトレード数 76回 勝ちトレード最大利益 209,600円 勝ちトレード平均利益 30,161円 負けトレード数 122回 負けトレード最大損失 -71,760円 負けトレード平均損失 -11,693円 最大ドローダウン -258,740円※バックテスト期間により、トレード結果の表示に若干の差異が出る場合があります。
  40. 40. まとめ会社概要・ご購入方法等
  41. 41. まとめDynamic ARMSの概要を説明統計解析導入の理由を説明市場へのアプローチの背景にある基本的な考えを4つ示し、その各々がDynamic ARMSの開発にどう反映されているかを説明Dynamic ARMSのロジックの概要の説明Dynamic ARMSのパフォーマンスレポートの提示
  42. 42. 結論:システムトレードには【根拠】が必要 【根拠】は統計解析の結果に求める 【根拠】に基づいた予測を元にロジックを構築 ロジックに従ったトレードの意思決定を行う 相場の動きに適応し、シンプルに構築されたものが堅牢(ロ バスト)なロジック ロジックに確信を持ちロジックに従い淡々とトレードする システムトレードにおいては個別の結果は重視しない(実際に起こったことより、起こったはずだったことを重視) EBT (Evidence-based Trading) TM 根拠に基づくトレーディング
  43. 43. Dynamic ARMS Webサイトのご紹介『ダイナミックアームズ』で検索URL: http://d-arms.com/
  44. 44. インディ・パ株式会社ミッション:個人の経済的自立を支援する会社名: Indepa ←Independent Person業種: システムトレードコンテンツプロバイダー業務内容:ソフトウェア開発、シグナル配信、スクー ル運営
  45. 45. Dynamic ARMS FXのご購入方法7月発売予定ひまわり証券ウェブサイトにて購入できます。ご利用には、ひまわりFXシストレ口座の開設が必要となります。
  46. 46. ●「ひまわりtradesignal」(以下当ツールと言う)はシステムトレード(運用ルールに基づいてコンピューター・システムなどにより機械的に行う売買をいう)の手法を構築・検証することや、ご自身が設定した自動売買を行うことに利用できるツールです。●当ツールは、上記に示したツールとしての利用提供を目的としており、金融商品の投資勧誘を目的としたものではなく、又将来の運用利益を保証するものではございません。投資の最終決定は、ご自身の判断でお願いいたします。●当ツールは、ひまわり証券が正確性・確実性を期すように努めておりますが、完全性を保証するものではありません。(また、予告なしに情報・内容を変更することがありますのでご注意ください。)●当ツールの利用によって生じた損害(パソコンやネットワークに生じた損害を含み、損害の種類を問わない)やその修理費用等に関して、ひまわり証券は一切の責任を負いませんのでご了承ください。【FX取引での自動発注】・FXの自動発注においては、自動発注切断後もチャート/銘柄の数に応じて切断前のポジションを再認識させることができます。しかしながら、接続障害等により、ポジションの同期が取れなくなった状態をトレードシグナルが認識した時点で、オプションで設定している同期機能が働き、保有中のポジションが予想外のレートで決済されたり、予想外のレートで新規ポジションが建つ場合があります。・FXの自動発注においては、土曜日朝のマーケットクローズ時点で自動売買が有効(「自動発注の開始」ボタンがオンの状態)になっている場合、週末に実施されるシストレ口座のメンテナンス終了(土曜日朝マーケットクローズ以降、同日午後3時予定)以降、週明けの取引開始までにトレードシグナルを再起動の上、自動売買を再開してください。再開時に週末時点でポジションを保有している場合、そのポジションは再認識されます。自動発注機能は仕組みや設定が複雑なため、使いこなすには十分な理解と馴れが必要です。トレードシグナルの利用によって損失や得べかりし利益が発生したとしても、ひまわり証券は一切の責任を負いません。自動発注機能に固有のリスクを回避するため、ひまわり証券は以下の操作を強く推奨します。・常に、ひまわり証券発注システムの取引画面でポジションや注文の状況を確認する。・発注設定で「手動で確認してから、すべての注文をブローカーへ送信する」を選択する。・FX取引で自動売買を行う場合、週末の取引終了後のメンテナンス終了以降、週明けの取引開始までの間に必ずトレードシグナルを再起動する。
  47. 47. 【お取引における注意事項】【 ひまわりFXシストレ口座における重要事項 】●ひまわり証券のひまわりFXシストレ口座(以下「シストレ口座」)は外国為替レートの変動によりお客様が 損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。●シストレ口座はひまわりFXレギュラー口座・デイトレ口座とはその取引ルールが異なります。●シストレ口座の場合、取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、状況によっては、その損失は証拠金の額だけに限定されません。●シストレ口座の取引手数料は、無料となっています。オンライン取引(パソコン)のみでのご利用が可能です。電話での発注は原則、承ることはできません。●すべての通貨ペアにおいて、デリバリー、コンバージョンともに不可となります。●提示価格及び取引価格にはスプレッドといって売値と買値に差があります。●「シストレ口座」の証拠金は一部通貨ペアを除き、10,000通貨単位あたり一律10,000円です(その他の通貨ペアでは、10,000通貨あたり一律20,000円となります)。●取引時間表示にはメンテナンス等に有する時間は除きます。●取引のお申込みの際には、ガイドブック、契約締結前交付書面・口座約款等の取引説明書をよくお読みいただき、仕組みやルールを十分にご理解のうえ、資産に合わせて、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願い申し上げます。◆詳しい情報やお問い合わせは (受付時間/平日8∼18時)フリーコール : 0120-86-9686 E-mail : sts@sec.himawari-group.co.jpひまわり証券株式会社 関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)社団法人金融先物取引業協会、日本証券業協会

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