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第4回ソーシャルメディア講義20120117
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第4回ソーシャルメディア講義20120117

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  • 1. 基礎演習Ⅰ ソーシャルメディア講義 第4回『ソーシャルメディアの 使い分け』 2012年1月17日(火) 情報システム学科 河野義広
  • 2. 内容 講義スケジュールの確認 前回の復習 宿題の確認 ソーシャルメディアを活用した社会の流れ ソーシャルメディアの使い分け パーソナルブランディングの実践 ソーシャルメディア最前線 2 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 3. 講義スケジュール(1) 第1回:11/29(火)  内容:ソーシャルメディアの基本と情報収集のコツ  プロジェクトの概要、目的  Twitterの登録、基本操作  Twitterの利用スタンス、目的の設定  Twitterを情報収集ツールとして活用する 第2回:12/6(火)  内容:ソーシャルメディアリテラシーと情報発信  Twitterの利用状況について  ソーシャルメディアリテラシー  情報公開、情報発信で気をつけること 3 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 4. 講義スケジュール(2) 第3回:12/20(火)  内容:パーソナルブランディングとキャリアデザイン  パーソナルブランディングの概要  パーソナルブランディングによるキャリアデザイン  Facebookの概要、何ができるか  ソーシャルメディアの最新動向 第4回:1/17(火)  内容:ソーシャルメディアの使い分け  各ソーシャルメディアの特徴  TwitterとFacebookの使い分け  パーソナルブランディングを実践する 4 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 5. 前回の復習前回の内容を復習しましょう 5 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 6. パーソナルブランディングとは? 目的  ソーシャルメディアを活用した自己PR  Web上に自分の活動記録を残す  インフルエンサー(大きな影響力を持つ人)になること ポイント  明確な目的を持ってソーシャルメディアを使いこなす  ソーシャルメディア上での専門性の確かな発信  自分がどういう「価値」を提供できるか  是非、実名で活動しましょう!  匿名だとあまり効果がありません  ソーシャルメディアリテラシーが重要 6 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 7. パーソナルブランディングの意義 実現できること  就職・転職で有利になる(自己PR)  人脈が広がる(様々な人と出会うきっかけ)  自分の強みを発揮する機会を手に入れる(機会の獲得)  自分のなすべきことをブランドに基づき判断できる(行動 の指針) 実現できないこと  本物の有名人にはなれない  能力不足は補ってくれない ※ソーシャルメディア実践の書より一部抜粋 7 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 8. Twitterでのパーソナルブランディングアイコン フォロワー 発言内容プロフィール 8 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 9. フォローに影響を与える要素(1) あなたのホーム画面を見てフォローを開始します プロフィール  自分が何者であるかが伝わること  自分の専門性が伝わること  他者との差別化要素が伝わること  リーチしたい業界に響く内容になっていること フォロー・フォロワー  どんな人にフォローされているか  フォロワー数に対してフォロー数が多過ぎないか 9 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 10. フォローに影響を与える要素(2) 発言内容  プロフィールに関連する内容になっているか  自分の専門性をアピールできる内容か  関係のない発言が多過ぎないか  信頼できる正確な情報を発信しているか  事実に基づいている、かつ直接得た情報であるか  また聞きした情報は、ソースを確認してから発信する  受信者から人望を集められるか  相手の主張に耳を傾け、自分の主張を伝える  自分の主張だけを一方的に伝えるのはあまり好ましくない  継続は力なり!  何よりも続けることが大切 10 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 11. Twitterによるブランディング(1) 利点  手軽に利用できる  インターネットに公開され、誰にでも見られる  ちょっとしたきっかけ(フォロー、RT)で注目される  多くの人と出会うきっかけになる(人脈を広げやすい) 欠点  140文字だけで他人を魅了するのは困難  ブログや書籍、画像や動画などの他のコンテンツとの併用  コンテンツの賞味期限が短い  Twitterの情報はどんどん流れていく  数日前の情報の多くは見向きもされない 11 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 12. Twitterによるブランディング(2) 効果  手軽に始められる反面、ブランディングの効果は限定的  現実社会で知名度があれば手軽にブランディングを維持  ソーシャルメディア初心者はここを起点に展開  Twitterで人との交流を体験し、他の利用法を考えていく 他のメディアとの併用  ブログへの導線としてTwitterを利用  Twitterは導線、ブログでコンテンツのストック  Facebookページでファンとの交流  Twitterは導線、Facebookページで「いいね!」「コメント」 12 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 13. キャリアデザインとの関連 キャリアデザインについて  自分が何をしたいか、どう生きたいか  キャリアは一生モノ(就職して終わりではない)  結果が出るまで時間が掛かるので早い段階から取り組む ソーシャルメディアは単なるきっかけ  リアルでのコミュニケーションが一番大切!  勉強会、イベントに積極的に参加する(人脈、見識を広げる)  実際の活動があって初めて意味を持つ  勉強での気付き、ボランティア活動、インターンなど  ソーシャルメディアは活動をアピールする場 13 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 14. Facebookの登場 概要  8億人が利用する世界最大のSNS  2004年 ハーバード大学学生の マーク・ザッカーバーグが創業  2006年 一般に公開  2010年7月 利用者が5億人を突破  2011年1月 「ソーシャルネットワーク」公開  2011年5月 利用者が7億人を突破  2011年9月 利用者が8億人を突破 ソーシャルメディアが広く普及 14 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 15. Facebookの特徴(1) 実名での登録が義務付けられている 写真、ビデオをアップロードしたり、近況報告をした りすることで、人とのつながりを深める 15 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 16. Facebookの特徴(2) 友達申請し承認されると詳しい情報が見える (安易な承認は危険。承認はよく考えてから行う) 何を誰に公開するかは、細かく管理できる 「いいね!(Like)」ボタンによる”おすすめ” イベント情報の収集&参加表明 16 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 17. Facebookの魅力 いいね!の力  WebページがLinkだけでなくLikeでつながる  友達が勧めるなら見てみよう  情報の伝播  Facebookから外部コンテンツへ いいね!で世界がつながる イベント情報の収集&参加表明  これまで知ることのなかったイベントの参加機会  友達のイベント情報を見て、自分が参加することも可能  イベントの作成・集客が容易 17 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 18. Facebookの留意点 登録後、まず最初にやること  プライバシー設定  情報の公開範囲の設定  経歴、好きなもの、活動などの登録  ネット上のアイデンティティの形成 友達の承認は慎重に  知らない人、付き合いがなさそうな人からの申請は無視 スパムには注意  Badoo、YouLikeなどのスパムが流行  ゲームアプリの利用も慎重に 18 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 19. 前回の宿題 宿題  引き続きTwitterで発言していきましょう  1日1回は有用な発言を心掛けましょう  興味のある人はFacebookを使ってみましょう  Twitter、Facebookを使って社会とのつながりを持とう  勉強会、イベント、ボランティアなどに参加してみましょう  興味のある人に会いに行ってみましょう 配布の用紙に宿題を回答しましょう  名前、学籍番号、一ヶ月間でやったこと、宿題を回答 19 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 20. Facebookの活用事例社会、地域での活用事例 20 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 21. Facebookの活用事例 就活  リクナビ、茶会人訪問  ソーナビ 自治体  佐賀県武雄市  秋田県横手市:Yokotter ビジネスパーソン  勉強会、読書会、朝活  ソーシャルランチ、ウォンテッド 21 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 22. リクナビ2013のFacebookページ 22 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 23. 茶会人訪問 OB/OG訪問アプリ 社会人と就活生をつなぐ 23 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 24. ソーナビ 24 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 25. 佐賀県武雄市 2011年8月1日 Facebookページに完全移行  市からの情報発信、問い合わせはすべてFB上で!  いいね!やコメントで市民とのコミュニケーション  Facebookページはアカウントなしでも閲覧可  市のホームページは閉鎖 樋渡啓祐市長が積極的に推進  日本ツイッター学会会長 兼 日本フェイスブック学会会長  市の全職員にTwitterアカウントを付与 25 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 26. 武雄市のFacebookページ 26 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 27. 岩手県横手市:Yokotter Twitterで街おこしのFBページ 27 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 28. ビジネスパーソン Facebookを出会い・交流の場として活用  勉強会、読書会などのコミュニティをFBページで作成  イベント機能を利用した参加者の募集 ソーシャルランチ  ランチのマッチングサービス  仲間とペアで、社外の人とランチをして新たな発見 ウォンテッド  ソーシャルの力で何かを一緒に始める仲間を探すサービス  誰かと一緒にプロジェクト、あるいは趣味を始めたいとき 28 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 29. KnowledgeCommons:勉強会 29 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 30. ソーシャルランチ 30 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 31. ウォンテッド 31 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 32. ソーシャルメディアの使い分けTwitter、Facebookの特徴・使い分け 32 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 33. Twitter、Facebookの特徴 Twitter  ソーシャルフィルタリングによる優れた情報収集  気になる人をフォローするだけ、誰をフォローするかが大事  即時性の高い情報伝達能力  発信した情報が即座に世界を駆け巡る  インターネットに公開され、ずっと残る Facebook  実名ベースでの友人との交流(写真、ビデオなど)  「いいね!(Like)」ボタンによる”おすすめ”  イベント情報の収集&参加表明 33 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 34. 注目しているソーシャルメディア Twitter  自分の考え、気になったことを発信する場(自己PR) Facebook  友達の近況、勉強会の参加(プライベート、自己啓発) LinkedIn  履歴書の公開、情報収集、人脈、企業研究(ビジネス) Google+  「+1」による検索結果のソーシャル化 foursquare  位置情報の共有、Twitter、Facebookとの連動 34 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 35. 日々の情報収集 基本はGoogleアラート  Twitter、Facebook、LinkedInなどのキーワードを指定  気になった記事はTwitterから発信(コメントも付加)  Facebookの友達にも知らせたい場合は「いいね!」  コメントを残せば、Facebookだけでなく記事にも足跡が残る ソーシャルフィルタリング  Twitter、Facebook、LinkedInからの情報収集  Facebookには使い込んでいる友人が多いので、得られる情報も 多種多様→面白い情報はTwitterに流すこともある  特にLinkedInはノイズが少なく、有用な情報が多い いかに効率的に情報収集するかが大切! 35 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 36. 河野の利用方針 Twitter  パーソナルブランディングの主戦場  気になった記事、自分の意見を述べる場  できるだけ毎日つぶやくようにしている Facebook  ありのままの自分を発信する場  Twitterは表向き、Facebookは裏も表も(家の中の感覚に近い)  リアルでの自己啓発に役立て、その結果はTwitterで!  勉強会、人との交流を通じた水面下での自己啓発  ソーシャル界隈の友人からの情報収集 36 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 37. TwitterとFacebookの使い分け(1) Twitterとの自動化した連動はおすすめしない  TwitterとFacebookは全く性質の異なるメディア  同じ投稿を2回見ることになるユーザもいる Twitter  特定の話題に共感した人達が集まるゆるい空間  マスを対象としたゆるい断続的なコミュニケーション Facebook  現実で関わり(直接的 or 間接的)がある人との場  友達同士のプライベートなコミュニケーション 37 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 38. TwitterとFacebookの使い分け(2) 使い分けの考え方  Twitter上でのやり取りはTwitterだけ  気になったニュースや記事、告知はFacebookにも流したい  利用スタンスに応じ、それぞれが考えて実践 対応策  Selective Tweetsがおすすめ(Facebookアプリ)  ハッシュタグ「#fb」でツイートするとFBにも投稿  HootSuite、CrowyなどのTwitterクライアントの利用  Twitter、Facebook、LinkedIn、Yammerなどを一元管理 ソーシャルメディアは使い分けの時代に 38 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 39. パーソナルブランディングの実践パーソナルブランディングの実践 39 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 40. パーソナルブランディングの実践 「実践する」ことが大切  ソーシャルメディアは実際に使ってみないと分からない ソーシャルメディアは「人と会うきっかけ」  一番大事なのは人と会って話すこと  よりよい人脈の形成が大切 何よりも「継続」が大切  無理なく使っていけることが大切  そのためのモチベーション(使う動機)が重要 40 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 41. ソーシャルメディア最前線ソーシャルメディアの最新動向 41 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 42. ソーシャルメディアの特徴 マスメディアの特徴  例:新聞、テレビ、雑誌、ラジオなど  新聞社、放送局などから大衆に向けた一方的な情報発信  一部のプロのみが情報発信する ソーシャルメディアの特徴  例:ブログ、Twitter、Facebookなど  誰もが参加・発言できる  双方向でのやり取り  情報の拡散(リツイート、いいね!) 一人ひとりが主役、個人が活躍する時代 42 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 43. ソーシャルメディアの利点 情報収集・発信  人を介した情報収集  キーワード検索ではなく、興味のある人をフォロー  例:大学・企業内の人の意見を直に聞くことができる  情報発信  特定のターゲットに向けた低コストでの情報発信 人間関係  組織の枠を越えた人脈の形成  パーソナルブランディング  自分の価値を高める・アピールする場 世界中の人に自分を知ってもらおう! 43 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 44. ソーシャルメディアの欠点 情報発信のリスク  情報発信に気を付けないと問題が発生する可能性あり 何でもできる魔法の杖ではない  結局はつながるきっかけの1つでしかない  現実世界が大事  自分を磨く努力は必要 44 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 45. ソーシャルメディア最前線 現状  様々なソーシャルメディアが登場  凄まじい速度での技術革新、社会変革  ソーシャルメディアの使い分けが大切  それぞれに特徴があり、どれが一番とかはない  自分に合った使い方を考え、実践する必要がある 今後  ソーシャルメディアリテラシー  情報発信のメリット・デメリットの理解 ⇒ 実名がポイント  ソーシャルメディアデバイド  使いこなす人とそうでない人の間の格差(情報・知識・機会の差) 45 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 46. ソーシャルメディア実践の書 おすすめの参考書  ソーシャルメディア実践の書  著者:大元隆志  教科書にも最適  パーソナルブランディング  ソーシャルメディアリテラシー 46 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 47. 次回予告 次回の内容  次回(1/24)は通常の授業です  来週はアンケートを実施します 47 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY
  • 48. おわり パーソナルブランディングを意識して ソーシャルメディアを使い分けてみましょう 質問のある方は7号館3階の3301室まで! 東京情報大学 情報システム学科 先端システム研究室 河野義広 Twitter:@yoshi_kawano 48 TOKYO UNIVERSITY OF ITOKYO JOHO USCIENCES NFORMATION NIVERSITY

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