GIMPによる画像加工について

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GIMPによる画像加工について

  1. 1. GNU Image Manipulation Program による 画像加工について M1  村上博希
  2. 2. 背景 なぜ画像加工が必要か? ⇒ レジュメでインタフェイスを乗せる時に少し加工したい ⇒ 研究室の自己紹介ページの写真を少し加工したい GNU Image Manipulation Program による基礎的な画像 加工の方法を身につけよう
  3. 3. GNU Image Manipulation Program とは? GNU GPL の下で配布されているビットマップグラフィック編 集・加工ソフトウェアである。マスコットは「ウィルバー( Wilbe r )」。 フリーソフトでありながら有料のグラフィック編集ソフトウェアと 比べても遜色のないレベルの機能を備えている。レイヤー、 トーンカーブ、ヒストグラム、画像の形状からの切抜き、ブラシ エディタ、パスの編集、多種多様なプラグインなどに加え、モ ザイク編集や、アニメーション合成 (GIF アニメーション ) を行う などといったフィルタ機能も数多く備えており、これひとつで、 コンピュータ上のほとんどの画像編集は行える。 ( Wikipedia より引用)
  4. 4. GIMP です
  5. 5. 覚えておくと便利な機能 選択範囲の画像化 修復ブラシ
  6. 6. 選択範囲の画像化 (ver2.6.6) プリントスクリーンから読み込み 矩形選択⇒画像化
  7. 7. 修復ブラシ 修復ブラシとは? ⇒ 画像の一部分を吸い取り、同化させる Ctrl 押して吸い取る部分を選択 修正する部分に書き込む ⇒ ほくろの消去や、皺消し 背景修正に利用可能
  8. 8. まとめ+議論したい内容 慣れたら GIMP もそこそこ使える PhotoShop CS5 Extended (140,700 円学生料金 37,590 円 ) を買うべきかどうか

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