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ネットワン様講演 OpenStack最新情報セミナー 2014年2月
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ネットワン様講演 OpenStack最新情報セミナー 2014年2月

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講師:ネットワン社 山本様 …

講師:ネットワン社 山本様
日時:2014/02/06
タイトル:今すぐ使えるOpenStackサービス基盤ソリューション Metacloudのソリューションのご紹介
概要:
「OpenStackを利用したいけど、技術(API、HA、セキュリティー等)や人的リソース(サポート、運用等)のハードルが高くて中々踏み出せない…」。
こんな悩みをお持ちではありませんか?

Metacloudが提供するエンタプライズReadyのCarbon OSとフルマーネージドサービス(監視、障害切り分け、バージョンアップ等リモートから提供)による、今すぐ使えるOpenStackソリューションをご紹介致します。

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  • この様に今後ユーザー数も、車載用、グーグルグラスや時計タイプといったネットワーク接続デバイスの種類も拡大し、アプリケーションも増大していくなか
    現在のクラウドデータセンターの変革も求められ、抜本的な変革して行かねばなりません。
  • 高効率なサーバーを開発としてSeaMicro SM15000製品をリリースしており、この製品は従来型のサーバー製品に対し、約半分の省電力、3倍の高密度、CPUソケットあたり10倍の帯域、3倍のストレージ容量を誇る、現在業界で最高の高効率なサーバーとして出荷しております。
    日本でもNetOneさんとCTCさんを通じてソリューションを展開して頂いております。 そして例えば最近ではNetOneさんを通じてNICTさん(情報通信研究機構)、そして某Online証券、某大手サービスプロバイダーさんに導入して頂き、お蔭様で安定稼動をしております。 本日NetOneさんもご参加頂いているので、後ほど是非直接お話し下さい。
    更につい先日の12日にSM15000製品は「Red Hat OpenStack」認定を取得し、リファレンスプラットフォームとして展開開始しました。
    パートナー企業向けプログラム「Red Hat OpenStack Cloud Infrastructure Partner Network」に加盟し、Redhatさんとは今後更にグローバルで連携を強化してビジネス強化を図って参ります。
  • Transcript

    • 1. OpenStack 最新情報セミナー: 夜の部 『次世代の超高密度サーバの活用法とは』 今すぐ使える OpenStack サービス基 盤 Metacloud のソリューションのご紹介   2014 年2月6日 ネットワンシステムズ 株式会 社 ビジネス推進事業グループ 第 2 製品企画部 クラウドチーム 山本 浩司 (やまもと ひろし) 2013-1001-0001
    • 2. Agenda  次世代の超高密度サーバの活用法とは 1. 次世代の超高密度サーバが求められる 背景 2. 高密度サーバと OpenStack の蜜な関係 3. 今すぐ使える OpenStack 2
    • 3. 1. 次世代の超高密度サーバが 求められる背景 3
    • 4. 〜2007年 仮想化する世界 4 Copyright ©2009 Net One 4
    • 5. 「 The Big Switch 」 クラウド化する世 界 ニコラス・ G ・ カー著 2008 年 5 Copyright ©2009 Net One Systems CO.,LTD. All rights reserved. 5
    • 6. 新規ユーザー、新デバイス、新アプリケーションが クラウドコンピューティングを爆発的に拡大させる Internet of things Compute Compute Network Network Storage Storage 全ての端末(数百億)がクラウドにつながりクラウドに情報( Data) が集 約される 多種、多様、膨大な数のエンドポイント(情報端末) 6
    • 7. クラウドの中身  たくさんのx 86 サーバ  (コモディティーサーバ) 7 Copyright ©2009 Net One Systems CO.,LTD. All rights reserved.
    • 8. クラウドはサーバ/ DataCenter の集合 体 Data Center 8
    • 9. 電力、スペースそしてネットワーク帯域 データセンターにおける課題 • 電力とスペースは、多くの場合において ランニングコストの 75% 以上を占める • Google ではサーバーのランニングコス トがサーバー購入費を超えてきている • サーバーにおけるネットワーク帯域不足 が課題 9
    • 10. データセンターが抱える電力とスペースの問 題に対して画期的なソリューションを提供し ます!! 超低消費電力 / 省スペースマイクロ サーバ  業界で No1. の高効率なサー バー • 半分の電力、 3 倍の高密度化 • 10 倍の帯域、 3 倍のストレージ容量  既に数十万台のサーバを出荷済み • 3 億時間以上、本番環境で稼働中  世界中で稼働中 • Web サービス , クラウド , big data Production data center in Culpepper Virginia with > 60.000 SM 15000 Cores 10
    • 11. 2. 高密度サーバと OpenStack の蜜な 関係 11
    • 12. たくさんのサーバで 簡単にクラウドをつくりたい 簡単に運用したい  クラウド・オーケストレータ 12
    • 13. どんなツー ル が あるのか 13 13
    • 14. OpenStack が伸びている 14
    • 15. OpenStack 化する世界 15 Copyright ©2009 Net One Systems CO.,LTD. All rights reserved.
    • 16. OpenStack 構築・運用における課題 16
    • 17. OpenStack 運用における課題 • • • • • • • 機能が分かれていて構築が難しい… 新しい機材をそろえるのが大変 新しい機能がどんどん出てくる アベリラビリティーは十分か セキュリテリーは大丈夫か オペレーションが大変 スキルと経験をもったエンジニアがいな いと有効活用できないが、適切なスキル セットを持ったエンジニアの確保が困難 かつコストがかかる 17
    • 18. 3. 今すぐ使える OpenStack 18
    • 19. Metacloud とは Metacloud は、 OpenStack を最適化した Carbon OS により 、拡張性とセキュリティーに優れたクラウド基盤を提供しま す。また、設計、構築、運用までをサポートいたします。 OpenStack OpenStack + Carbon|OS Carbon|OS + Cloud Cloud Operations Operations 19
    • 20. Metacloud 社 概要 • 2011 年設立 • 本社:カリフォルニア州 パサデナ • 25 人 Sean Lynch Steve Curry Founder, CEO Founder, President Rafi Khardalian Bert Condensa CTO VP of Sales 20
    • 21. Carbon OS Opentack & AWS APIS Opentack & AWS APIS Opentack Unified CLI Opentack Unified CLI Carbon|OS DachBoard HA サービスオーケストレーション HA サービスオーケストレーション アップデートサービス アップデートサービス 24×7 クラウドオペレーティングサービ 24×7 クラウドオペレーティングサービ ス ス 既存の資産を活用 既存の資産を活用 21
    • 22. Carbon OS – アーキテクチャー Carbon OS は拡張性、高可用性、セキュアで柔軟な IaaS クラウドプ ラットフォームを提供します。 Carbon OS クラウドコント ローラー サービス & オーケストレー ション API エンドポイント ダッシュボード セキュリティ ネットワーキング モニターとメトリック コントローラー・アーキテク チャー 標準3ノード設定 高可用性 水平拡張性 クラスターデータベース  22
    • 23. 23 23
    • 24. リモートからのオペレーション Internet モニタリング用のトラ フィックは 内⇒外のトラフィックしか お客様 FW ない Monitor Agent Security GW Ver.up 、パッチあて、障害対応時 はワンタイムの双方向の VPN 接続 を確立。 2 要素認証を経て接続。作 業終了時は接続を切断。 障害サーバ 24
    • 25. Metacloud のコンセプト  OpenStack をエンハンスした独自ディストリビュー ション  Carbon|OS Carbon|OS コントローラの冗長化や、 Live migration による HA 拡張性に優れ、堅牢なセキュリティー (エンタープライズ  グレード) Support Support 既存の環境にてスモールスタート  数日でプロダクション利用が可能  Easy Easy  シンプルなコスト体系(サブスクリプションモデ ル)  導入、運用、サポートまでをワンストップで提供  専門チームによる 24 時間 365 日のサポート  OpenStack のリリースの約 3 か月後に Ver.up 25
    • 26. Carbon OS リリース情報 リリーススケジュール  6 か月ごとのメジャーリリース   Opanstacj プロジェクトのリリースから 3 か月以内のタイミング でリリース 数週間ごとのポイントリリース  OpenStack  のバグフィックス  セキュリティ・パッチ機能拡張 OpenStack ディストリビューションの管理方 法  Carbon | OS ディストリビューションは、最新の安定している Upstream リリースをベースに提供  OpenStack の Upstream のバグフィクスや機能拡張をバック ポート  新しい機能は、エンタープライズで利用可能なレベルになって 26
    • 27. フル・サポート 設計、構築、モニタリングサポート、アップグレード 、キャパシティプランニングまでのフル・ライフ・サ イクル・サポートを提供します。 デザイン &  デザイン &  構築 構築 キャパシティ キャパシティ プランニング プランニング プラットフォー プラットフォー ム ム インストール インストール 24 時間 365 日 24 時間 365 日 モニタリング モニタリング プラットフォー プラットフォー ム ム アップデート アップデート メンテナンス メンテナンス コーディネー コーディネー ション ション 問題の解決 問題の解決 27
    • 28. Metacloud とは エンタープライズグレード フル・ライフサイクル・サ ポート セルフサービス・ポータ ル シャドー IT の排除 大きなコストメリッ ト ゼロ・ベンダー・ロック イン 24x7 のサポート ハンズフリー・プラットフォー ムと セキュリティアップデート プロアクティブモニタと エラー検知 キャパシティ・プランニ ング オンプレミス環境のガバナ ンス SLA 保障 セキュリティー 要望に合わせカスタマイズ 28
    • 29. ケーススタディ  F100  エンターティ メント企業 課題 – VMware コストを抑えたい – OpenStack を運用するには大規模な専任チームが必 要性 – 内部ユーザがパブリックラウド並みの俊敏性を期待 している – IT サービスチームに経済的な IaaS ソリューションが 必要 Metacloud ソリューション – VMware からのマイグレーション。 2012 年 4 月から 利用開始 – 2つ目のデータセンターへの拡張プランあり 29 29
    • 30. ケーススタディ  Tableau 課題 – 開発者はセルフサービス・ポータルを欲している – 既存環境は新しいイメージのデプロイに 3 日はかか る – エンドユーザがパブリックラウド並みの俊敏性を求 めている – 開発コードを外のクラウドには置けない – OpenStack の専任のエンジニアが社内にいない – vCloud Director はコストがかかりすぎる Metacloud ソリューション – VMware から OpenStack へのマイグレーション – エンドユーザはセルフサービスで数秒でディプロイ 可能 30
    • 31. ケーススタディ  Ooyala 課題 – Amazon の Availability Zone をプライベートクラウド へ移行 – 要因 : パフォーマンス、予測、サポート、コスト – パブリックとプライベートクラウドアーキテクチャ ーの展開 – OpenStack の専門エンジニアが社内にいない – Time-To-Marketo を考慮し DIY 戦略を推し進めたい Metacloud ソリューション – Metacloud チームが 2 週間で Carbon OS を実装 – US とオーストラリアに展開 31
    • 32. 時間単位のコスト VS Compute Hour あたりのコスト比 較  0.100 0.080 0.060 0.040 0.020 All In Cost per compute per hour METACLOUD TCO ON DEMAND (SMALL) LIGHT RESERVED (SMALL) MED RESERVED (SMALL) 想定環境 : • 40 物理ソケット • 3 年メンテナンス • Intel X86, 192GB • Metacloud 24 X 7 プロアクティブサ ポート • Like 物理インフラ • Like PS インストールサービス 32
    • 33. 利用までの道のり 製品使用まで数日! 数カ月かかりません! 1 日目からプロダクションで利用可能! 効率的な設計と構築プロセス – – – – – デザイン・ミーティング ハードウェアの準備 Metacloud からのアクセス環境の準備 インストール作業 引き渡しとハンズオントレーニング 通常、 3-5 日 で可能 33
    • 34. まとめ 次世代の超高密度サーバの活用法とは 1. 次世代の超高密度サーバが求められる背景 1. 2. 3. 仮想化~クラウド化する世界 すべてがクラウドにつながるせかい( IoT ) クラウドを形成するデータセンターにおける電力とスペー スの問題 2. 高密度サーバと OpenStack の蜜な関係 1. 2. 3. たくさんのサーバで簡単に効率よくクラウドをつくるには オーケストレータが必須。 オーケストレータとしての OpenStack への期待がたかまっ てきている。 Openstack を使いこなすのは、まだまだハードルが高い 3. 今すぐ使える OpenStack 1. 2. Metacloud は OpenStack ベースの Carbon   OS とフルマ ネージドサービスを提供 OpenStack を使いこなすための課題を解決するエンタープ ライズクラスのソリューションを提供 34
    • 35. 次世代の超高密度サーバ+ OpenStack で解決! 超低消費電力 / 省スペー ス マイクロサーバ Management Computing Pool Secondary Storage (Ceph) Primary Storage 35
    • 36. ご清聴ありがとうございました

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