第21回「Windows Server 2012 DeepDive!! Hyper-V と VDI を徹底解説」(2012/10/18 on しすなま!) ①Microsoft様資料
Upcoming SlideShare
Loading in...5
×
 

第21回「Windows Server 2012 DeepDive!! Hyper-V と VDI を徹底解説」(2012/10/18 on しすなま!) ①Microsoft様資料

on

  • 1,790 views

下記のしすなま!録画と併せてご覧ください。資料・録画の内容は生放送時点のものです。 ...

下記のしすなま!録画と併せてご覧ください。資料・録画の内容は生放送時点のものです。
第21回「Windows Server 2012 DeepDive!! Hyper-V と VDI を徹底解説」(2012/10/18)
<出演①> 高添 修 様 日本マイクロソフト(株) エバンジェリスト
<出演②> 柴田 直樹 日本アイ・ビー・エム(株) システムx事業部 製品企画・営業推進 システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト(System x/HPC)
http://www.ustream.tv/recorded/26236730

Statistics

Views

Total Views
1,790
Views on SlideShare
1,789
Embed Views
1

Actions

Likes
1
Downloads
14
Comments
0

1 Embed 1

http://geechscamp.lovepop.jp 1

Accessibility

Categories

Upload Details

Uploaded via as Adobe PDF

Usage Rights

© All Rights Reserved

Report content

Flagged as inappropriate Flag as inappropriate
Flag as inappropriate

Select your reason for flagging this presentation as inappropriate.

Cancel
  • Full Name Full Name Comment goes here.
    Are you sure you want to
    Your message goes here
    Processing…
Post Comment
Edit your comment

第21回「Windows Server 2012 DeepDive!! Hyper-V と VDI を徹底解説」(2012/10/18 on しすなま!) ①Microsoft様資料 第21回「Windows Server 2012 DeepDive!! Hyper-V と VDI を徹底解説」(2012/10/18 on しすなま!) ①Microsoft様資料 Presentation Transcript

  • マイクロソフトの最新プラットフォーム 日本マイクロソフト株式会社
  • 3 伸縮性 (柔軟性) 経済性機敏性 Microsoft 製品Microsoft テクノロジー クラウドから学んだマイクロソフト プライベート クラウド (自社運用型) パブリック クラウド
  • 4 Windows Server 2012 が 提供する 5 つの要素
  • 5 PowerShell というコマンドの世界
  • 6 Linux & Open サポート • SUSE, Red-hat, CentOS, FreeBSD の稼働をサポート • Linux OS に Hyper-V 統合サービスは標準搭載 • Open Management Infrastructure (OMI -NanoWBEM) • Windows からの Linux 管理を高速化 OpenPegasus OMI Factor Requests per sec. (binary protocol) 260 20,000 76x Image object size 8,000 KB 150 KB 53x Trivial provider size 30 KB 3 KB 10x Virtual memory size 54 MB 1.5 MB 36x Resident set size 8,500 KB 500 KB 17x https://collaboration.opengroup.org/omi/?gpid=680
  • 7 DirectAccess の大きな進化 多くの企業に利用してもらうために 設定手順の削減 IPv4 のみの内部サーバーへのアクセス ワンタイム パスワード (OTP) サポート TPM ベースの仮想スマートカード サポート 企業ネットワーク 外出先 自宅 超便利:インターネット接続 = 社内へも接続
  • 8 クラウド時代に BranchCache 拠点内キャッシュによるデータアクセスの高速化 「分散キャッシュ」と「ホスト型キャッシュ」 Windows Server 2012 管理性とパフォーマンスを向上 本社 (データセンター) 拠点 キャッシュ キャッシュを利用した 高速ファイルアクセス キャッシュを利用した 高速ファイルアクセス
  • (誰でも利用可) 高機能な仮想化
  • 10 システム リソース Windows Server 2008 R2 Hyper-V Windows Server 2012 Hyper-V VMware vSphere 5.1 Enterprise Plus ホスト 論理プロセッサ 64 320 160 物理メモリ 1 TB 4 TB 2 TB ホストごとの仮想 CPU 512 2,048 2,048 VM VM ごとの仮想 CPU 4 64 64 VM ごとのメモリ 64 GB 1 TB 1 TB ホストごとのアクティブな VM 384 1,024 512 ゲスト NUMA × ○ ○ クラスター 最大ノード数 16 64 32 最大 VM 数 1,000 8,000 3,000 100 万 IOPS を実現 あらためて Hyper-V スペック • Windows Server 2012 Hyper-V • 大幅なスペックアップと、パフォーマンスの向上 Competitive Advantages of Windows Server 2012 Hyper-V over VMware vSphere 5.1 (http://t.co/R25yZMOX)
  • 11 仮想マシンは NUMA 対応 NUMA ノード1 NUMA ノード2 vNUMA ノード A vNUMA ノード B NUMA ノード3 NUMA ノード4 vNUMA ノード A vNUMA ノード B 物理 仮想
  • 12 64 テラバイト サポート 4kb セクタ & トリム サポート カスタム メタデータ 管理 VHDX フォーマット Hyper-V の新しい標準フォーマット 仮想ディスクの 大容量化 ディスク I/O の 高速化 ユーザー固有の データを保持 ※ VHD 2TB オペレーティング システムのバージョン、適用された修正プログラムなど、ユー ザーが記録する必要のあるファイルに関するカスタム メタデータを格納
  • 13 ゲスト ファイバー チャネル 仮想マシンに最大 4 つの 仮想 HBA をアサイン可能 ホスト側の NPIV 活用 MPIO / DSM サポート NPIV port(s) http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh831413.aspx
  • 14 Hyper-V レプリカ ディザスタ リカバリ シナリオを容易に実現 ※ Hyper-V 2 台で実現 違う H/W も OK 事前のコピーも OK タイミングの制御 履歴 (スナップショット) で柔軟な復元 フェールオーバー用 IP アドレス管理 仮想マシン 稼働 仮想マシンは スタンバイ 自動で複製
  • 15 ライブ ストレージ マイグレーション 仮想マシンは稼働したままで ファイル群の移行が可能 •同時移行数の設定 •ネットワークの選択 ODX (オフロード処理) 可能 Hyper-VHyper-V 元のディスク 移行先ディスク 仮想マシンの 置き場所の柔軟性 ストレージ運用との 容易な整合性 仮想 マシン
  • 16 ライブ マイグレーションの進化 ライブ マイグレーションの同時実行数 制限なし シェアード ナッシング ライブ マイグレーション 仮想化運用のメリットである柔軟性を 多くの利用者に活用してもらえるように
  • 17 NIC チーミング 複数のネットワークカード (NIC) を OS でチーミング 負荷分散、可用性も可能 親パーティションでもゲスト OS でも可能 親パーティション親パーティション 仮想スイッチ 1仮想スイッチ 1 仮想スイッチ 2仮想スイッチ 2 物理 NIC 1物理 NIC 1 物理 NIC 2物理 NIC 2 ゲストゲスト 仮想 NIC 1仮想 NIC 1 仮想 NIC 2仮想 NIC 2 NIC チーミングNIC チーミング 親パーティション親パーティション 仮想スイッチ仮想スイッチ 物理 NIC 1物理 NIC 1 物理 NIC 2物理 NIC 2 ゲストゲスト 仮想 NIC仮想 NIC NIC チーミングNIC チーミング
  • 18 Hyper-V QoS で帯域制御 仮想マシンの帯域を 動的に制御 NIC 物理NIC 物理 NIC NIC チーミングNIC チーミング Hyper-V 仮想スイッチ Hyper-V 仮想スイッチ VM 1VM 1 VM nVM n 管理 OS Live MigrationLive Migration StorageStorage ManagementManagement
  • 19 仮想ストレージとコントローラー 仮想マシン IDE コントローラー IDE コントローラー SCSI コントローラー SCSI コントローラー VHD VHDX ブートと OS はこちら VHD VHDX データ系はこちら • ホットプラグ対応 • ReFS でフォーマット • ODX (オフロード) 対応
  • 20 その他 クライアント Hyper-V 高速な仮想化を Windows 8 で活用 ワイヤレス NIC サポート Windows to Go 自分の環境を持ち歩き リアルタイムマージ スナップショット削除時 新しい インポート テクノロジー 約 40 種類のパターンを分析してインポートを実行 エクスポート作業が不要に Compatible USB Drive Windows & Configuration Applications
  • クラウド基盤
  • 22 スケーラビリティ ~ プライベート クラウドを 1 つのクラスタ上で ~ 64 ノードまで拡張可能 管理環境も進化 ・・・・・・・・ ・・・・ 8,000 仮想マシンをサポート ※ Windows Server 2012 は クラスタ対応更新機能搭載
  • 23 ホストホスト 仮想マシンの通信高速化 Single Root I/O Virtualization (SR-IOV) サポート 複数の仮想マシンの N/W 要求を H/W で制御 Network I/O path without SR-IOV Network I/O path with SR-IOV 管理 OS管理 OS Hyper-V Switch 物理 NIC 仮想 マシン 仮想 マシン 仮想 NIC ソフトウェア スイッチ が処理 ソフトウェア スイッチ が処理 ホストホスト 管理 OS管理 OS Hyper-V Switch SR-IOV 対応 物理 NIC (ハードウェアで処理) 仮想 マシン 仮想 マシン Virtual Function
  • 24 マルチテナント データセンター ネットワークの仮想化 Blue 社 Red 社 Address Rewrite の例 ーーーーー IP アドレスの持ち方は 利用する技術による Address Rewrite の例 ーーーーー IP アドレスの持ち方は 利用する技術による ※ 自社内のIP アドレスを データセンターで利用 (マルチテナントで VPN)
  • 25 IP rewrite 各仮想マシンの IP を 一意のプロバイダー IP にマッピング ネットワーク上の TCP パケットに特殊性なし 10.1.1.11 10.1.1.11 192.168.2.22 192.168.2.23 192.168.5.55 192.168.5.56 10.1.1.11 10.1.1.12 192.168.2.22 192.168.5.55 10.1.1.11 10.1.1.12 192.168.2.23 192.168.5.56 10.1.1.12 10.1.1.12
  • 26 Generic Routing Encapsulation 1 つのホストに 1つの プロバイダー IP GRE ヘッダー キーフィールドにテナント N/W ID 埋め込み NVGRE 対応 N/W 機器も登場 10.1.1.11 10.1.1.11 192.168.5.55 10.1.1.12 10.1.1.12 192.168.2.22 192.168.2.22 192.168.5.55 192.168.2.22 192.168.5.55 10.1.1.11 10.1.1.12 10.1.1.11 10.1.1.12 24bit 利用可能 (1-16,777,215)
  • 27 IaaS 構築のキーとなるゲートウェイ Blue 社 Red 社 ユーザー固有の IP を利用可能に VPN VPN ゲートウェイ Blue :5001 Red :6001 ゲートウェイ Blue :5001 Red :6001 VPN 機器 VPN 機器 VPN 機器 VPN 機器
  • 28 ヒントはこちらに ホスト 4 台で作る疑似 IaaS 環境 HyperVNetworkVirtualization-SingleSubnetWithGateway.ps1 ゲートウェイを含むネットワーク仮想化設定を行うためのスクリプトファイル http://gallery.technet.microsoft.com/scriptcenter/Simple-Hyper-V-Network-6928e91b HyperVNetworkVirtualization-SingleSubnetWithGateway.ps1 ゲートウェイを含むネットワーク仮想化設定を行うためのスクリプトファイル http://gallery.technet.microsoft.com/scriptcenter/Simple-Hyper-V-Network-6928e91b ゲートウェイゲートウェイ
  • 29 VMM SP1 ネットワーク仮想化対応 Blue 1 VM Red 1 VM
  • 30 Hyper-V リソース メータリング • 容易なリソース利用状況の把握 (課金等で利用) • マイグレーション環境でも可能 ネットワーク • Incoming & Outgoing Traffic per IP Address Range ストレージ • High Water-Mark Disk Allocation メモリー • Low & High Water-Mark Memory Utilization • Average Memory Utilization CPU • Average CPU Utilization ネットワーク • Incoming & Outgoing Traffic per IP Address Range ストレージ • High Water-Mark Disk Allocation メモリー • Low & High Water-Mark Memory Utilization • Average Memory Utilization CPU • Average CPU Utilization
  • 31 • 3rd パーティ ベンダーが 自由に拡張 • フォワーディングの例 – Cisco Nexus 1000V Switch – OpenFlow (NEC様から11月発売予定) 管理 OS フィルタリング 拡張フィルタリング 拡張 フォワーディング 拡張フォワーディング 拡張 キャプチャ/モニタ 拡張キャプチャ/モニタ 拡張 WFP 拡張WFP 拡張 仮想 スイッチ 物理 NIC 仮想 マシン ホスト NIC VM NIC 仮想 マシン VM NIC (入)トラフィック(入)トラフィック Hyper-V 拡張スイッチ (出)トラフィック(出)トラフィック ※ WFP = Windows Filter Platform Windows Firewall & Anti-Malware
  • 32 NIC NIC NIC 通常のスイッチの動作 Hyper-V (物理SV)Hyper-V (物理SV) 仮想スイッチ仮想スイッチ 仮想マシン Hyper-V (物理SV)Hyper-V (物理SV) 仮想スイッチ仮想スイッチ 仮想マシン Hyper-V (物理SV)Hyper-V (物理SV) 仮想スイッチ仮想スイッチ 仮想マシン 物理ネットワーク物理ネットワーク N/W 管理者の領域N/W 管理者の領域
  • 33 NIC NIC NIC スイッチ拡張の活用 Hyper-V (物理SV)Hyper-V (物理SV) 仮想スイッチ仮想スイッチ 仮想マシン Hyper-V (物理SV)Hyper-V (物理SV) 仮想スイッチ仮想スイッチ 仮想マシン Hyper-V (物理SV)Hyper-V (物理SV) 仮想スイッチ仮想スイッチ 仮想マシン 分散型 ソフトウェア スイッチ (SDN へフォワーディング) 分散型 ソフトウェア スイッチ (SDN へフォワーディング) 物理ネットワーク物理ネットワーク N/W 管理者の領域N/W 管理者の領域
  • 多くの企業のために生まれ変わった Windows Server 2012 の VDI ~ RTM 版~
  • 36 RDS サーバーの 6 つの役割
  • 37 ウィザードの選択と構成完了後 ※ 役割の可視化 操作
  • 38 仮想デスクトップ プールという選択
  • 39 仮想デスクトップ コレクション作成 ※ コレクション作成 ウィザードの画面 ※ Sysprep 済みの 仮想マシンさえ あれば OK 項目を確認項目を確認
  • 40 コレクションのフォルダ状態 (Update) テンプレート VM 親 VM イメージ 差分VM スナップショット VM プロファイル ディスク エクスポート
  • 41 Web サイトからのアクセス 利用者 ・・・ 管理者ビュー 利用者ビュー
  • 42 コレクションの運用 テンプレートの バージョンアップも 仮想デスクトップ 操作 仮想マシンの再作成 「仮想デスクトップの追加」に加えて・・・
  • 43 個人用デスクトップ という選択
  • 44 ユーザーに対する仮想デスクトップ割り当て
  • 45 セッションホスト という選択
  • 46 セッション ホストの追加 ※ 事前にサーバーマネージャー で追加したいサーバーを追加
  • 47 セッション コレクション作成 旧ターミナル サービス的利用 ユーザー プロファイル ディスクも利用可能
  • 48 アプリにアクセス
  • 49 アクセス対象をアプリへ変更 利用者 ※ プール化された仮想デスクトップ上のアプリ RemoteApp for Hyper-V で 提供していた機能
  • 50 広がる RemoteFX
  • 51 利用者から見た使い勝手の強化 シンクライアント環境下でも、リッチデバイスと同等の使用感をサポート RDP/RemoteFX の機能強化点 DirectX 11 & 仮想GPUサポート RDP 8.0 によるネットワーク帯域最適化&マルチタッチ サポート WAN 対応(UDP ポートの利用) RemoteFX USB リダイレクションの RDS サポート Windows 8 スタイル リモートデスクトップ接続 クライアントの提供(Windows 8) RemoteFX メディア リモーティング 描画データのタイプを検出し、タイプに応じた描画メソッドを 使用することにより、消費帯域と描画性能を最適化 テキスト 画像 動画/ アニメーション ユーザー セントリックな操作感を提供する、 Win8 版リモートデスクトップ接続クライアント RDP プロトコルレベルでマルチタッチをサポート RDS/VDI 共通
  • 52 見え方の変化
  • 53 RemoteFX の処理 Windows Metro style UI and Applications (HTML, XAML, Native, and so on) RemoteFX Intelligent Caching RemoteFX Progressive Rendering RemoteFX Optimized Text Codecs RemoteFX Media Remoting RemoteFX for WAN Transports RemoteFX Calista Codec RemoteFX Protocol Encoding フェアシェア マルチユーザーへの公正な処理 能力提供のために、リソースへの 処理を適切に分散させる スケジューリング技術 • CPU フェアシェア • ディスク フェアシェア • ネットワーク フェアシェア 圧縮率 RemoteFX コーデックの圧縮率が ほぼ2倍に。 帯域消費の削減と利用者目線の 高速化
  • 54 RemoteFX 利用帯域幅比較 Guest VM RDP 7: Windows 7 Service Pack 1 (no VGPU) RDP 8: Windows 8 Release Preview (no VGPU) PCoIP: Windows 7 (no mention of Service Pack) User Experience RDP 7: Aero Off, ClearType Text Off RDP 8: Aero On, Metro-style UX, ClearType Text On PCoIP: Aero Unknown (no mention), ClearType Text On Customizations RDP 7: Default RDP 8: Default PCoIP: FPS / Quality limited to reduce bandwidth usage • *PCoIP のデータはこちらから。。。 • http://www.vmware.com/files/pdf/techpaper/PCoIPvHDXsinglesession03-05-12.pdf
  • 56 関与するすべての人にメリットを
  • 57 © 2012 Microsoft Corporation. All rights reserved. Microsoft, Windows, Windows Vista and other product names are or may be registered trademarks and/or trademarks in the U.S. and/or other countries. The information herein is for informational purposes only and represents the current view of Microsoft Corporation as of the date of this presentation. Because Microsoft must respond to changing market conditions, it should not be interpreted to be a commitment on the part of Microsoft, and Microsoft cannot guarantee the accuracy of any information provided after the date of this presentation. MICROSOFT MAKES NO WARRANTIES, EXPRESS, IMPLIED OR STATUTORY, AS TO THE INFORMATION IN THIS PRESENTATION.
  • 59 Windows Server 2012 主要新機能 仮想マシン ストレージ クラスタ無し 共有ディスク無し 制約無し同時実行
  • © 2012 Microsoft Corporation. All rights reserved. Microsoft, Windows, Windows Vista and other product names are or may be registered trademarks and/or trademarks in the U.S. and/or other countries. The information herein is for informational purposes only and represents the current view of Microsoft Corporation as of the date of this presentation. Because Microsoft must respond to changing market conditions, it should not be interpreted to be a commitment on the part of Microsoft, and Microsoft cannot guarantee the accuracy of any information provided after the date of this presentation. MICROSOFT MAKES NO WARRANTIES, EXPRESS, IMPLIED OR STATUTORY, AS TO THE INFORMATION IN THIS PRESENTATION.