Solaris 11 ディープダイブセミナー インストール編
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Solaris 11 ディープダイブセミナー インストール編 Solaris 11 ディープダイブセミナー インストール編 Presentation Transcript

  • 1 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 以下の事項は、弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです。また 、情報提供を唯一の目的とするものであり、いかなる契約にも組み込むことはできま せん。以下の事項は、マテリアルやコード、機能を提供することをコミットメント( 確約)するものではないため、購買決定を行う際の判断材料になさらないで下さい。 オラクル製品に関して記載されている機能の開発、リリースおよび時期については、 弊社の裁量により決定されます。 OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。 文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。2 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • Oracle Solaris 11 Installer 大曽根 明 日本オラクル株式会社 Solaris エバンジェリスト3 2012年2月20日 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer4 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 必要事項とアイデア ー パッケージング • 更新と移行は高速で、信頼ができ、もとに戻せなければならない • 更新はパッケージの更新/入れ替えであって、パッチでない • パッケージの依存関係は自動的に扱わなければならない • パッケージはネットワークを基本とすること 計画 • イメージの最小化が容易にできること 更新 導入 • ゾーンとの統合はシームレスであること 保守 試験 • SPARCとx86で同等の環境を提供すること 使用5 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 必要事項とアイデア ー インストール • 初期投資を低く抑えつつ、導入のスケーラビティをもつ • 使いやすさはすべての機能で高い優先度 • 導入はベストプラクティスと全体的な使いやすさをうまく統合し ていなければならない 計画 • インストールだけの機能や知識を最低限とする 更新 導入 • ゾーンと統合された導入は必須 • 既存のSolarisの強みを生かす 保守 試験 使用6 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer7 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • インストールと構成システムを価値工学で再構築 これによって個別の構成要素の寄せ集めでなくなる簡素化されたアーキテクチャ + 改善された自動化 + 改善された安全性 + 改善された柔軟性 + 改善された統合性= より使いやすい環境 大幅に!8 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • Oracle Solaris 10 と 11 の比較 Oracle Solaris 10 Oracle Solaris 11 SVR4 Packages IPS Packages Install DVD Install CD + pkg repository Live Upgrade Boot Environments Upgrade from installer pkg(1), Update Manager JumpStart Automated Installer (AI) JumpStart Profiles AI manifests Blueprints for custom DVDs Distribution Constructor9 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • Image Packaging System 特徴 ネットワーク経由のソフトウェア パッケージ依存関係の自動解決 配布 柔軟性 管理のしやすさ ダウンタイムの最小化 コマンド/管理ツールの刷新 可用性 シンプル/容易10 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer11 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 1つのインストールエンジンを使う3種のインストーラ • それぞれ独自の機能と特性を持つ • それぞれ個別の要求事項を満たす • インタラクティブ • ライブメ ディア – デスクトップ, GUI ツール • テキスト インストーラ – グラフィックスを持たない、必要と しないサーバ • 自動化された • Automated Installer – 大規模な導入 • Distribution Constructor カスタマイズした個々の要件/ユー ザにあったインストールメディア/イメージの作成12 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 2種類のインタラクティブ インストーラ • 1 – SPARCとx86のサーバのためのテキストを使ったUI • 2 – x86のデスクトップやラップトップのためのGUI • 原則:基本的な構成で決まった内容のソフトウエアをインストールし、 インストール後にカスタマイズする – GUI はデスクトップやラップトップのマシンに適したソフトウエアをインストール (solaris-desktopグループパッケージ), ネットワークの構成は自動に – テキストインストーラはサーバに適したソフトウエアをインストール (solaris-large-serverグループパッケージ), ネットワーク構成は自動か 主導を選択し、主導の場合はネームサービスも構成 • どちらのインストーラも管理権限(sudoを通して)のある初期ユーザ の設定も行う13 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 2種類のインタラクティブ インストーラ ライブメディアのGUI テキストベース14 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • Oracle Solaris 11のインストール方法インストールオプション 最低限の サーバーが必要 単一または複数の パッケージリポジトリ 準備のみ システムへのイン からのパッケージの ストール インストールx86 のみ: LiveCD はい いいえ、 単一 いいえ メディアからインストールしますテキストインストーラ はい いいえ、 単一 いいえ メディアからインストールしますネットワーク経由での いいえ はい、サーバーからインストールイメ 単一 はいテキストインストール ージを取得しますメディアからブートす いいえ インストールメディアをカスタマイズ 単一 はいる自動インストール する場合はサーバーが必要ですが、 インストールには必要ありません複数のクライアントへ いいえ はい、サーバーが必要です 単一または複数 はいの自動インストール15 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer16 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • スナップで行う安全な移行/更新 • ZFSによるブート環境は: アクティブBE – 初期投資不要 – 更新はクローンされたファイルシステムに行われる – 準備がすべて整ってから更新された環境でリブート – 更新結果に不具合があっても容易に元に戻せる アクティブBE 新BE – 安全/安心して使えるように統合されている • さらに高速リブートが保守時間を短くします • 不具合などから復帰用途に アクティブBE 更新後のBE17 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • ブート環境• 更新を安全で、信頼でき、元に戻せるように• Solaris 10のライブアップグレードと違い、よりシンプル – ZFSの強みを生かしている – 文字通り管理上の安全策(せーティネット)として利用• beadm(1M)コマンドで管理, その機能は: – List – Activate, Rename – Create, Destroy – Mount, Unmount18 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • ブート環境の例{badboy} beadm listBE Active Mountpoint Space Policy Created-- ------ ---------- ----- ------ -------b-140 - - 11.51M static 2010-05-26 12:47b-141 - - 11.98M static 2010-06-10 15:40b-142 - - 10.14M static 2010-06-24 08:05b-143 - - 13.85M static 2010-07-12 09:47b-144 - - 1.48G static 2010-07-22 12:09b-145 - - 14.64M static 2010-08-03 22:23b-146 - - 10.43M static 2010-08-20 15:31b-147 - - 12.29M static 2010-09-06 19:28b-148 - - 13.11M static 2010-09-23 17:05b-149 - - 14.49M static 2010-09-30 18:53b-150 - - 11.83M static 2010-10-15 10:32b-151 - - 130.94M static 2010-11-15 10:10b-152 NR / 56.03G static 2010-11-17 16:3219 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • ブート環境の例2{badboy} beadm activate b-151{badboy} beadm mount b-151 /tmp/mnt{badboy} beadm listBE Active Mountpoint Space Policy Created-- ------ ---------- ----- ------ -------b-140 - - 11.51M static 2010-05-26 12:47b-141 - - 11.98M static 2010-06-10 15:40b-142 - - 10.14M static 2010-06-24 08:05b-143 - - 13.85M static 2010-07-12 09:47b-144 - - 1.48G static 2010-07-22 12:09b-145 - - 14.64M static 2010-08-03 22:23b-146 - - 10.43M static 2010-08-20 15:31b-147 - - 12.29M static 2010-09-06 19:28b-148 - - 13.11M static 2010-09-23 17:05b-149 - - 14.49M static 2010-09-30 18:53b-150 - - 11.83M static 2010-10-15 10:32b-151 R /tmp/mnt 53.82G static 2010-11-15 10:10b-152 N / 1.71G static 2010-11-17 16:3220 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • ライブアップグレード -> ブート環境Oracle Solaris 10 Oracle Solaris 11 記述lucreate –n newBE beadm create newBE 新しいBEの作成lustatus beadm list BEの情報の表示luactivate newBE beadm activate newBE BEのアクティベートludelete BE beadm destroy BE BEの削除luupgrade or patchadd pkg update BEの更新/移行21 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 非大域ゾーンにおけるブート環境• インストールまたはアタッチされたゾーンにはBEが自動的に含 まれる• ゾーンのBEは大域ゾーンのBEにリンクされている• 複数のゾーンBEは一つの大域ゾーンにリンクすることができる• ゾーンの管理者はゾーンBEの作成/マウント/アクティベートが 可能 – ゾーンのアクティブBEは大域ゾーンのアクティブBEにリンクされて いなければいけない22 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer23 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • Oracle Solaris 11の保守更新• オラクルのアクティブなサポートプランをお持ちの方はサポート パッケージ レポジトリにアクセス可能• 以下のサポート レポジトリを登録 • http://pkg-register.oracle.com• SRU = Support Repository Update• 将来の Oracle Solaris 11 リリース • サポート レポジトリもしくはリリース レポジトリ24 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer25 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • ローカルIPSレポジトリ• ローカルIPSリポジトリが必要となるのは: • セキュリティとパフォーマンス • 整合性と複製 • カスタマイズされたパッケージ• 2種類のレポジトリ: Origin Mirror26 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • ローカルIPSレポジトリの作成• インターネットから複写:• pkgrepo create /export/repoSolaris11• pkgrecv -s http://pkg.oracle.com/solaris11/release/ -d /export/repoSolaris11 *’• ファイルから複写:• (もし必要なら)ファイルの入手、unzip と cat• lofiadm -a /export/repo2010_11/ sol-11-repo-full.iso• mount -F hsfs /dev/lofi/1 /mnt• rsync -aP /mnt/repo /export/repoSolaris11 または cd /mnt/repo; tar cf - . | (cd /export/repoSolaris11; tar xfp -)• umount /mnt• lofiadm -d /dev/lofi/1 27 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 本日の予定 • 必要事項とアイデア • Solaris 10との比較 • インストール • 更新と移行 • ブート環境 • SRUs • スケールする導入方法 • IPSレポジトリミラー • Automated Installer28 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • Automated Installation/自動インストール (AI)• Solarisに関するソフトウエアの導入における初期及びその後 の費用の削減• JumpStartと比較してZFS, SMF, IPSの強みを生かして拡張 – 第3者や、顧客が開発する必要がある拡張をなくす/減らす – 多くのスクリプトは最初のブート時のSMFサービスに移行• ゾーンの導入にシームレスに統合• WAN環境で使えるようにすることによる柔軟性• 管理しやすくかつ監視しやすくなるように設計 – installadm(1M) だけで管理/運用 29 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • まとめ30 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • まとめ• Oracle Solaris 11の導入はSolaris 10と大きく違い: – わずかなカスタマイズで導入が開始可能 – カスタマイズ必要な場合には確かなインタフェースと機能に支えられた 方法で可能• Solaris 10からの移行ガイドとツールも用意• 今後も機能拡張を順次行う計画• ブート環境は高速で、効率よく、確実なソフトウエアの更新を 可能に31 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 資料 • 製品情報とダウンロード – oracle.co.jp/solaris • Oracle Technology Network – http://www.oracle.com/technetwork/jp/server- storage/solaris11/overview/index.html • System administrators community – oracle.com/technetwork/systems • @ORCL_Solaris • facebook.com/SolarisJP 3232 Copyright © 2012 Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
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