【TeamSite】実はあの大企業も使っている…今後迎える大量コンテンツ時代のCMSとは~エンタープライズCMS「TeamSite」~ (2013/2/20メンバーズWebマネジメントセミナー)

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【TeamSite】実はあの大企業も使っている…今後迎える大量コンテンツ時代のCMSとは~エンタープライズCMS「TeamSite」~ (2013/2/20メンバーズWebマネジメントセミナー)

  1. 1. 実はあの大企業も使っている・・・今後迎える大量コンテンツ時代のCMSとは~エンタープライズCMS「TeamSite」~2013年2月20日コニカミノルタビズコム株式会社Webソリューション事業部 荒井 勇輝メンバーズWebマネジメントセミナーhttp://www.members.co.jp/ Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 1
  2. 2. INDEX1.Webを取り巻く環境変化2.コンテンツ管理(運用)の潮流3.Case Study 1,2,3 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 2
  3. 3. Webを取り巻く環境変化 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 3
  4. 4. Webを取り巻く環境変化1.生活環境の変化 ・ソーシャルメディアの台頭 ・スマートフォンの爆発的伸張 ・情報検索リテラシーの向上 2.ビジネス環境の変化 ・進むグローバル化 ・グループ経営の多様化(M&A) 3.Web技術の進化 ・HTML5の浸透 (Responsive Web Design http://mediaqueri.es/) ・クラウド基盤の信頼性向上 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 4
  5. 5. Webを取り巻く環境変化1.生活環境の変化 ・ソーシャルメディアの台頭 システム(CMS)で ・スマートフォンの爆発的伸張 対応出来る課題は? ・情報検索リテラシーの向上 2.ビジネス環境の変化 ・進むグローバル化 ・グループ経営の多様化(M&A) 3.Web技術の進化 ・HTML5の浸透 (Responsive Web Design http://mediaqueri.es/) ・クラウド基盤の信頼性向上 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 5
  6. 6. コンテンツ管理(運用)の潮流 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 6
  7. 7. コンテンツ管理(運用)の潮流 ・定型ページのテンプレート化 ・時限公開設定制作効率アップ ・ワークフローコンテンツの ・各種DBからのページ生成 ・並行作業の確立統合管理 ・サイト単位でのロールバックワンソース・ ・マルチデバイス対応マルチユース ・紙資料との共用 ・独立管理基盤の構築 ・翻訳作業の効率化グローバル対応 ・コンテンツコピー機能 ・ソーシャルメディア連携ソーシャル対応 ・クロスメディア分析 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 7
  8. 8. エンタープライズCMS“TeamSite” すべてのWebサイト運営業務の基盤ツール (≠ページ生成ツール) サイト全体• 大量コンテンツの移行方式• 複数サイトの一元管理 テンプレート化されたページ• 外部協力会社とのスムースな協業関係 テンプレートページ 手組みHTML フルFlash• 厳格な作業権限管理• テンプレート展開とデザインの両立• 業務プロセス管理を徹底するワークフロー• 版管理の考え方と活用方法 テンプレート 排他制御 メタデータ• 強力な配信機能 プレビュー 版管理 検索 権限管理 ワークフロー API Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 8
  9. 9. Case Study 1,2,3 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 9
  10. 10. Case Study 1 ・定型ページのテンプレート化 ・時限公開設定制作効率アップ ・ワークフローコンテンツの ・各種DBからのページ生成 ・並行作業の確立統合管理 ・サイト単位でのロールバックワンソース・ ・マルチデバイス対応マルチユース ・紙資料との共用 ・独立管理基盤の構築 ・翻訳作業の効率化グローバル対応 ・コンテンツコピー機能 ・ソーシャルメディア連携ソーシャル対応 ・クロスメディア分析 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 10
  11. 11. Case Study 1ユーザ名: コニカミノルタホールディングス株式会社要望概要: 1) 複数事業を統合サイト(jp,com)として一元管理する基盤の構築 2) 複数の作業者が、安定して並行作業が可能な環境を構築 3) 過去だけでなく、近未来も含めた実用的な版管理を実現 4) 各国ウエブサイトにおける情報量を均等化する仕組みを構築する。 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 11
  12. 12. Case Study 1 -コンテンツの統合管理-マルチユーザ・マルチサイト管理を1サーバ上で実現 Firewall (作業領域) (最新版) (過去版) WORKAREA STAGING EDITION Webマスター 広報部門 配信 ア ク 公開サーバ セ コンテンツオーナー ス コ ン ト コーポレイトブランチ ロ ー ル 外部協力会社 事業部Aブランチ Internet,VPN 事業部Bブランチ w/SSL 関連会社Aブランチロールによる権限設定 関連会社Bブランチ Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 12
  13. 13. Case Study 1 -コンテンツの統合管理-大規模サイトにおける版管理の重要性とは? 版管理にあたって、コンテンツ・プログラムなどが複雑に絡み合っている・・・エディション:サイト“全体”のバージョン管理 エディション間でのファイルの変更一覧の表示 4月1日版 4月2日版 4月3日版 サイト全体(コンテンツ・プログラムなど)のバージョン管理、 変更部分のバージョン管理が確認可能であることが重要! Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 13
  14. 14. Case Study 1 -コンテンツの統合管理-大量コンテンツ運営を支える配信システム スケジュール配信 WebサーバA CMSサーバー Firewall WebサーバB WebサーバC 1.同時公開 → 複数のWebサーバに同時に配信 2.差分配信 → 変更されたコンテンツのみを自動的に選択し配信 3.ロールバック → 配信エラー時に全コンテンツをロールバック 4.スケジューリング → 指定された日時に自動配信・自動削除 5.きめ細かい配信設定 → セキュリティ設定、権限管理、進捗・結果確認 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 14
  15. 15. Case Study 1 –グローバル対応-データシンジケーションの概要1. 欧州、アジア、北米の各リジョンにTeamSiteサーバーを設置して実験と一部数年間運用。2. 各リジョンのTeamSiteには、国別サイト用ブランチ(実運用分)、マスターコンテンツ用ブラ ンチ、システムデータ用ブランチを設定。3. システムデータ用ブランチにより、テンプレートおよびシステムリソースファイルのリジョン間 共有化を実現。4. マスターコンテンツ用ブランチにより、日本で作成する新商品情報などのリジョン間共有を 実現。 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 15
  16. 16. Case Study 1 –グローバル対応-データシンジケーションの構成 Production Web Server Europe Production Web Server Canada Europeサーバー Canadaサーバー System BU Working Area Branch Working Area Staging Area System Working Area Branch BU Working Area Staging Area Branch システム データ マスタ コンテンツ Branch Branch Branch マスタ コンテンツ Branch システム データ Asiaサーバー Branch マスタ コンテンツ Branch システム データ System BU Working Area Branch Working Area Staging Area Production Web Server Asia Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 16
  17. 17. Case Study 2 -制作効率アップ- ・定型ページのテンプレート化 ・時限公開設定制作効率アップ ・ワークフローコンテンツの ・各種DBからのページ生成 ・並行作業の確立統合管理 ・サイト単位でのロールバックワンソース・ ・マルチデバイス対応マルチユース ・紙資料との共用 ・独立管理基盤の構築 ・翻訳作業の効率化グローバル対応 ・コンテンツコピー機能 ・ソーシャルメディア連携ソーシャル対応 ・クロスメディア分析 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 17
  18. 18. Case Study 2 -制作効率アップ-ユーザ名: 株式会社みずほフィナンシャルグループ 様要望概要: 1) みずほグループ6社が共同で利用するCMS基盤の構築 2) ビジネスユーザが更新する前提にて、HTML5などの新技術にも 対応可能な効率的なテンプレートシステムの確立 3) アジャイル型のプロジェクト運営 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 18
  19. 19. Case Study 2 -制作効率アップ- 画像 現業部門担当者 コンテンツを部品化 Flash テキスト コンテンツ実体 デザイナー XSL CSS レイアウト デザイン ナビゲーション ヘッダー / フッター Web開発者• Web作成の役割分担を効率化 (現業部門による更新、デザイナーとの連携) 画像表示• コンテンツ再利用の促進、一括変更 テキスト表示 DB連携• 外部システムとの連携(商品データベース等) ロジック (コンポーネント) Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 19
  20. 20. Case Study 2 -制作効率アップ-≪TeamSiteのテンプレート≫ FormPublisher FormPubliserは従来からあるTeamSiteのテンプレートシステムです。 データキャプチャーテンプレートと呼ばれる入力フォームからコンテンツの内容を入力し、DCRと呼ばれるXMLに 保存します。このDCRをプレゼンテーションテンプレートで処理することによってHTMLが生成されます。 データキャプチャーテンプレート 生成されたHTML 入力テンプレート DCR(XML) プレゼンテーション テンプレート 出力テンプレート Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 20
  21. 21. Case Study 2 -制作効率アップ-1) 入力テンプレートのカスタマイズ 1.ベースをFormPubliser入力テンプレート(DCT)とする 2.定義ファイルと入力テンプレートとをセットで管理し、専用の入力テンプレートと して利用可能とする 定義ファイルにより、HTML出力パスや大見出し、不要項目の非表示化、表示項目名の変 更などを指定する →これにより、1つのDCTを複数のテンプレートとして使用出来るようにした 3.DCTと定義ファイルの対を1つの入力テンプレートとして扱うことが出来る テンプレート起動メニュー(ユーザ用インターフェイス)を新規開発 DCT + 定義ファイルペア DCT 定義ファイル [xxx] 1入力テンプレート + aaa=bbb [yyy] として動作 ccc=ddd 6種類作成 約100種類に派生 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 21
  22. 22. Case Study 2 -制作効率アップ-2) 出力テンプレートは新設計 1.出力テンプレートはHTMLとする ・・・HTML文法に無い特殊なタグや記述は行わない 2.動的にHTMLを出力する部分は、すべてperlモジュールで記述する ・・・極力デザインを揃えてもらい、必要なプログラム数を減らすとともに 複数のテンプレートで使用出来るようにした 3.HTMLに記述されている特別なコメントを検出して、対応するperlモジュールの 出力で置換することで最終HTMLを生成 デザインとロジックを分離 Webシステムの永遠のテーマに挑戦 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 22
  23. 23. Case Study 2 -制作効率アップ- ■ TeamSite導入による効果(1) コスト削減効果: 概ね15%から20%のコストを削減【コンテンツ制作コスト】 【システム運用コスト】1.量の削減 1.量の削減 ・CMS利用による自社制作範囲の拡大 ・システム・部品共通化によりメンテナンス対象を削減 即時性が高く、定型的なページを テンプレート化し、HTMLの知識・技術が 2.単価の削減 なくてもフォーム入力だけでページを生成する ・システム・部品共通化により単価引き下げ ・枠部分やHTML部品部分のコーディング不要2.単価の削減 ・枠部分やHTML部品部分のコーディング不要 ・納品事務の簡略化 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 23
  24. 24. Case Study 2 -制作効率アップ-■ TeamSite導入による効果(2) スピード効果: 緊急更新時の更新時間が30分程度から10分以内に ガバナンス効果: 全面テンプレート化でガイドライン・マニュアルのチェックが簡単に【スピードの向上】 【標準化(ガバナンス)の推進】 1.デザイン標準化1.制作スピード ・テンプレート化(部品化)に伴う効果 ・部品共通化等によるコーディング量の削減 ・部分最適になりがちなサイトを全体最適に ・ガイドライン等の確認事項の減少 2.コード標準化2.決裁スピード ・クロスブラウザ問題やアクセシビリティに影響が出る ・ワークフローの活用によるスピードアップ コーディングルールの標準化(コーディングミス減少)3.掲載スピード ・フレーム部分の共通化で水準維持・向上 ・CMSの導入効果というより、CMSの性能の ・コード品質維持のため、あえてWYSIWYG機能は利用せず 3.ユーザビリティ等標準化 問題が大きい。(変更前システムと比較) ・ナビゲーション管理ツールの活用によるユーザビリティ等向上 ・専用テンプレートによる現場更新範囲の (参考:トライベック社のウェブサイトユーザビリティ調査結果) 拡大による効果もある。 ・音声ナビゲーションやスキップリンクをフレームで規定 (JIS X8341-3:2010のA水準を充足、AA、AAAについても 極力対応) Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 24
  25. 25. Case Study 3 –ワンソース・マルチユース- ・定型ページのテンプレート化 ・時限公開設定制作効率アップ ・ワークフローコンテンツの ・各種DBからのページ生成 ・並行作業の確立統合管理 ・サイト単位でのロールバックワンソース・ ・マルチデバイス対応マルチユース ・紙資料との共用 ・独立管理基盤の構築 ・翻訳作業の効率化グローバル対応 ・コンテンツコピー機能 ・ソーシャルメディア連携ソーシャル対応 ・クロスメディア分析 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 25
  26. 26. Case Study 3ユーザ名: 日立建機株式会社要望概要: 1) 製品系情報リリースまでの情報入力を一元化 2) Webコンテンツとカタログコンテンツの共用化を実現 3) グローバルコンテンツ作成基盤の構築(日本での集中管理) Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 26
  27. 27. Case Study 3 –ワンソース・マルチユース- <日立建機様対応範囲> PCサイト パンフレットタブレットスマートフォン デジタルサイネージ 多様化するコンテンツの出力先! Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 27
  28. 28. Case Study 3 –ワンソース・マルチユース- TeamSite導入前のワークフロー 製品系の情報更新については、部署間がシリアルなワークフローとなっていた。 (注:簡略化した資料のため実際の業務とは一部異なります) チェック作業 手動 グローバル サイト カタログ制作部署 製品情報主管部署 カタログ編集 ローカル サイト1 データ提供 ローカル• データの受け渡しが煩雑 Web統括部門 サイト2• すべてのデータが提供されない Web統括部門が WEB制作部署 • サイト数分作業が発生! 全体を統括 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 28
  29. 29. Case Study 3 –ワンソース・マルチユース-TeamSite導入後の新ワークフロー 情報の登録先を一元化し、フローを簡略化する業務改革を実施。 (注:簡略化した資料のため実際の業務とは一部異なります) チェック作業 Web統括部門が全体を統括 手動 グローバル 自動 サ イ サイト ト 毎 に 異 な 製品情報主管部署 る ペ カタログ制作部署 ー ローカル ジ カタログ編集 簡単なチェック 出 サイト1 力 と 時 刻 データ登録 TeamSite 指 定 (製品DB) 配• 技術部(営業)のチェック負荷を軽減 信 ローカル• CRMの取次ぎ・制作業務を軽減 サイト2 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 29
  30. 30. Case Study 3 –ワンソース・マルチユース-製品情報主管部署 カタログ制作部署 承認依頼 製品情報主管部署/カタログ制作部署 CMSへ製品情報登録 CMSに登録された製品製品情報の検討 情報の確認・承認 CMSで承認作業を行う CMS カタログ制作部署 製品情報データベース カタログ作成 カタログ完成 CMS Web担当部署 グローバルサイト向け グローバルサイトに グローバルサイト向け配 Web用製品情報の 信日時の設定 製品情報掲載 作成 CMS Web担当部署 日本サイト向けWeb 日本サイトに 日本サイト向け配信日 用製品情報の作成 時の設定 製品情報掲載 CMS Web担当部署 アジアサイト向けWeb アジアサイトに アジアサイト向け配信日 用製品情報の作成 時の設定 製品情報掲載 CMS Web担当部署 オーストラリアサイト オーストラリアサイトに製 オーストラリアサイト向け 向けWeb用製品情 品情報掲載 配信日時の設定 報の作成 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 30
  31. 31. Case Study 3 –ワンソース・マルチユース-システム導入による効果 【Before】 【After】 Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 31
  32. 32. コンテンツ管理(運用)の今後の展望・自社Webサイト(オウンドメディア)を中核としたクロスメディア展開・One to Oneマーケティング(ターゲティング)の普及・クラウド基盤の安定性向上(データやアクセス量に柔軟性)・ビッグデータ(構造/非構造データ)の活用 CMSはあくまでも、運営の“基盤”となり、 アクセスログやソーシャル傾聴分析の結果を 動的に反映させる各種ツールのHUBとなる! Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 32
  33. 33. Copyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 33
  34. 34. お問い合わせはこちら 株式会社メンバーズhttp://www.members.co.jp/ m_smd@members.co.jpCopyright 2012-2013 KONICA MINOLTA BIZCOM Co.Ltd. All Rights Reserved. 34

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