オープンイノベーションとしてのCSR ~セクターを超えた共創型チームが創造する地域課題解決~
Upcoming SlideShare
Loading in...5
×
 

Like this? Share it with your network

Share

オープンイノベーションとしてのCSR ~セクターを超えた共創型チームが創造する地域課題解決~

on

  • 482 views

公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」 ~セクターを超えた共創型チームが創造する地域課題解決~ ...

公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」 ~セクターを超えた共創型チームが創造する地域課題解決~
◇◆◇
越境リーダーシップ ギャザリングセッション ◇◆◇
Cross-border Leadership for Leading Society!
日時: 2014年2月17日(月)18:30~21:30
 場所: ヨコハマ創造都市センター


■主催■

ヨコハマ創造都市センター、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ、ウィルソン・ラーニング イノベーションセンター 「越境リーダーシッププロジェクト」
■後援■

横浜市(予定)
■協力■ NPO法人横浜スタンダード推進協議会、NPO法人協同労働協会 OICHI

Statistics

Views

Total Views
482
Views on SlideShare
477
Embed Views
5

Actions

Likes
1
Downloads
1
Comments
0

1 Embed 5

http://s.deeeki.com 5

Accessibility

Categories

Upload Details

Uploaded via as Adobe PDF

Usage Rights

CC Attribution-NonCommercial-ShareAlike LicenseCC Attribution-NonCommercial-ShareAlike LicenseCC Attribution-NonCommercial-ShareAlike License

Report content

Flagged as inappropriate Flag as inappropriate
Flag as inappropriate

Select your reason for flagging this presentation as inappropriate.

Cancel
  • Full Name Full Name Comment goes here.
    Are you sure you want to
    Your message goes here
    Processing…
Post Comment
Edit your comment

オープンイノベーションとしてのCSR ~セクターを超えた共創型チームが創造する地域課題解決~ Presentation Transcript

  • 1. 2014年2月5日 実施計画書 公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」 ∼セクターを超えた共創型チームが創造する地域課題解決∼ ◇◆◇ 越境リーダーシップ ギャザリングセッション ◇◆◇ Cross-border Leadership for Leading Society! ! 日時: 2014年2月17日(月)18:30∼21:30
 場所: ヨコハマ創造都市センター
 ■主催■
 ヨコハマ創造都市センター NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ ウィルソン・ラーニング イノベーションセンター 「越境リーダーシッププロジェクト」 ■後援■
 横浜市(予定) ■協力■ NPO法人横浜スタンダード推進協議会、NPO法人協同労働協会 OICHI !1
  • 2. 公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」企画概要 開催日時:2014年2月17日(月) 18:30∼21:30 会場:ヨコハマ創造都市センター 参加費:1,000円(資料代) 社会課題解決をビジネスを通じて行う越境リーダー、ステークホルダーを招いた創発セッションで す。設定課題に対し、多様な領域から洞察を高め、解決に向けた対話でアイディアを検討します。! 「オープンイノベーションとしてのCSR」!   ∼組織を超えた共創型チームが創造する社会的価値 セッション! 地域課題を解決する新たな社会システムを構築するためには、行政、NPO、企業が共 テーマ 通価値を生み出す共創活動が不可欠です。世界的なオープンイノベーションの潮流に基 き、横浜をケースに様々なセクターが創造性を発揮し、地域課題解決に向けたオープン イノベーションを起こす仕組みや実現方法、ステークホルダー間の連携に焦点を当て、 これからのオープンイノベーションの在り方についてのアイディアについて対話します。 セッション! 趣旨  現在日本の地域には社会活動に影響を与える様々な顕在・潜在の社会課題が複雑に 関連しています。税収は減収傾向にあり、行政のリソースに限りがあるなか、地域の 社会課題は行政の取り組みと共に市民が主体的に解決していく仕組みが求められてい ます。!  一方、市民参加型の課題解決を促進する地域の社会システムを構築するためには、 容易なことではありません。行政、NPO、企業、市民がそれぞれの知見を持ち寄っ た共創と支える仕組みが必要です。それはどのようにしたら実現できるのか?!  企業、行政、NPOそれぞれ組織の枠組みを超えて構想し、行動している方々を招 き、可能性のある共創のカタチ、実現するために必要な行動について検討します。! !2
  • 3. 公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」企画概要 開催日時:2014年2月17日(月) 18:30∼21:30 会場:ヨコハマ創造都市センター 参加費:1,000円(資料代) 第一部 ストーリーテリング      地域課題解決におけるオーブンイノベーションの潮流や可能性をお話し頂きます あいさつ 杉浦 裕樹 NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事  基調講演  「オープンイノベーションとしてのCSR」
       影山 摩子弥氏 横浜市立大学 都市社会文化研究科 教授  ! 第二部 クロストークダイアログ 生まれている取組み、可能性のある価値について対話します セッション アウトライン ・市川 博久氏  アクセンチュア株式会社 マネジングディレクター ・江森 克治氏  NPO法人横浜スタンダード推進協議会 理事長 ・影山 摩子弥氏 横浜市立大学 都市社会文化研究科 教授 
 ・杉浦 裕樹   NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事 ◎コメンテーター  ・舘野 昌一氏  富士ゼロックス株式会社 研究技術開発本部 コミュニケーション・デザイン・オフィス 研究主査 ・坂佐井 雅一氏 NPO法人協同労働協会 OICHI  ! 第三部 グループダイアログ 参加者のみなさんからテーマを出し、取り組みアイディアを検討します 話題提供     岩永 敏朗氏 NPO法人五つのパン 理事
 ファシリテーター 藤原 徹平氏 横浜国立大学大学院Y-GSA 准教授 開催会場 主催団体 ヨコハマ創造都市センター 1Fホール 横浜市中区本町6-50-1 http://ycc.yafjp.org/access みなとみらい線「馬車道駅」1b出口[野毛・桜木町口(アイランドタワー連絡口)JR・市営地下鉄「桜木町駅」徒歩5分 主催:ヨコハマ創造都市センター    NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ    ウィルソン・ラーニング イノベーションセンター「越境リーダーシッププロジェクト」 後援:横浜市(予定) 協力:NPO法人横浜スタンダード推進協議会、NPO法人協同労働協会 OICHI "3
  • 4. 公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」企画概要 ■クロストークダイアログ スピーカー □ 影山 摩子弥氏 横浜市立大学 都市社会文化研究科 教授  専門は、経済原論、経済システム論、地域CSR論。研究・教育の傍ら、海外や日本国内の行政機関、企業、NPOなど様々な組織からの CSRの相談にも対応している。また、自治体が運営するCSRの認定制度として注目を集める「横浜型地域貢献企業認定制度」「宇都宮ま ちづくり貢献企業認定制度」、業界単位では初めてのCSR認定制度である「全国印刷工業組合連合会CSR認定制度」の設計を担い、地域 及び中小企業の活性化のための支援を行っている。横浜市立大学CSRセンター有限責任事業組合 センター長。 ! □ 杉浦 裕樹 NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ 代表理事  創造的な横浜のまちづくりや地域情報化を実践する「横浜コミュニティデザイン・ラボ」では「協働・連携」のための手法や地域の情報デ ザインについて実践型で研究をしている。2004年にネット媒体「ヨコハマ経済新聞」を創刊。政策デザイン勉強会などの活動を通じて、地 域資源のマッチングによる社会課題解決型プロジェクトの推進、ソーシャルメディアの活用や、多様な主体が連携して公益的な事業に取り 組んでいくための「共創の舞台」づくりに取り組んでいる。 ! □ 市川 博久氏 アクセンチュア株式会社 マネジングディレクター  市川博久(アクセンチュア株式会社 ITアウトソーシング マネジング・ディレクター兼、コーポレートシチズンシップ推進室 若者の就業 力・起業力強化チーム責任者)。2010年から同社が全世界で取り組むCSR活動「コーポレート・シチズンシップ」の中核テーマ「Skills to Succeed」のもと、「若者の就業力・起業力強化チーム」責任者としてプロボノ活動にも従事。本活動では、複数NPOと共に若者就業力強 化、ならびに若者起業力強化に関する事業を協働推進している。2012年公益財団法人日本ユースリーダー協会より若者力大賞『ユースワー カ支援賞(団体部門)』、2014年経済産業省より第4回キャリア教育アワード優秀賞を受賞。 ! □ 江森 克治氏 NPO法人横浜スタンダード推進協議会 理事長  株式会社協進印刷代表取締役。早稲田大学商学部を卒業後、電機メーカーでのSE職を経て現職。印刷業の新たな業態を模索し本業の業態 変革を進める一方、時代の転換期における新たな企業評価基準の必要性を感じ、産学官連携により「横浜型地域貢献企業認定制度」を創設。 NPO法人横浜スタンダード推進協議会理事長として同事業を推進している。昨年は日本初の業種別CSR認定制度である全日本印刷工業組 合連合会CSR認定制度を立ち上げ、講演等を通じ経営戦略としてのCSRの理念を全国に広める活動を展開中。 ! !4
  • 5. 公開セッション「オープンイノベーションとしてのCSR」企画概要 ■ クロストークダイアログ コメンテーター □ 舘野 昌一氏 富士ゼロックス株式会社 研究技術開発本部 コミュニケーション・デザイン・オフィス 研究主査 慶應義塾大学大学院工学研究科管理工学専攻修士課程修了。富士ゼロックス株式会社入社後、おもにシステム製品の計画に従事。米国ゼロッ クス社で計算言語学(日本語処理)の研究を行った後に帰国。慶應義塾大学・深谷昌弘教授との共同研究によりテクスト意味空間分析法の 確立へ向けて研究とソフト開発を進める。現在、人とコンピュータが協力して、人々の思いを集約し、よりよく伝わることをめざし、研究 とソフト開発に従事。 □ 坂佐井 雅一氏 NPO法人協同労働協会 OICHI 理事長 会社員として起業セミナーで出会った仲間2人と共に「起業」に取り組み、それぞれの強みを活かして新規事業を立ち上げることに成功。 これを「協同起業」のネットワーク組織として、2008年11月より交流会・起業相談会・ワークショップ等で広める活動をはじめる。2011 年1月にNPO法人協同労働協会 OICHI を設立し理事長に就任。現在、30∼40代を中心とした会員が約60名。交流会やイベントなどを、横 浜や東京を中心に企画・運営している。 ! ■ グループダイアログ 話題提供 □ 岩永 敏朗氏 NPO法人五つのパン 理事、コミュニティカフェ「マローンおばさんの部屋」施設長 教会で精神障がい者と出会ったことをきっかけに、2002 年、有限会社五つのパン(現NPO法人)を設立し、障がい者のホームヘルプ事業 を始める。病気や障がいを抱えた人の歩みを絵本にする働きを続け、2008年に手製本の老舗美篶堂(みすずどう)と出会い、2009年手づ くり絵本とカフェ&ショップの地域活動支援センター「マローンおばさんの部屋」開設。2011年に「横浜市地域のセーフティネット推進モ デル事業」に選定され、高齢者や職人の知恵・技術・経験を障がい者や若い世代に繋げるためのものづくり交流カフェいのちの木をオープ ンし、編み物サークルやミシンワークショップ、本づくり学校を運営している。 ! ■ グループダイアログ ファシリテーター □ 藤原 徹平氏 建築家、横浜国立大学大学院Y-GSA 准教授 2001年より隈研吾建築都市設計事務所勤務、同事務所パートナーを経て12年退社。09年よりフジワラテッペイアーキテクツラボ代表、10 年よりNPO法人ドリフターズ・インターナショナル理事、12年より横浜国立大学大学院Y-GSA准教授。建築家として国内外で多くの建築 設計活動を展開しながら、その傍らでファッション・ダンス・映画などジャンルの枠を超えたクリエーション・教育の場づくりを実践して いる。 !5
  • 6. 参考資料 !6
  • 7. 主催団体・プロジェクトのご紹介 「越境リーダーシッププロジェクト」とは 既存枠組み(事業領域、組織、国)を越境し、「グローバル」「ソーシャル」の視座から 自らの想いを起点に、新たな事業価値と社会的価値を創り出す、「企業内個人」の価値創 造活動を支援、推進する産学連携プロジェクトです。! カンファレンス、ギャザリングなどの対話型セッション、実践を相互支援するプラクティ カルコミュニティプログラムを運営。個人が起点(触媒)となり、所属する組織力を生か し、枠組みを超えた社会的価値を事業通じて創造することをサポートしています。! 「越境リーダーシップ推進委員会」運営事務局! ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社  イノベーションセンター 「越境リーダーシッププロジェクト」! ディレクター 三浦 英雄 連絡先:03-6381-0225 crossborderleadership@wlw.co.jp facebook http://www.facebook.com/crossborderleadership © 2014 Wilson Learning Worldwide, Inc. !7
  • 8. 越境リーダーシップ 基本コンセプト 組織内「個人」が既存枠組みを超えたリーダーシップが起点(触媒) となり、越境したチームが新たな社会的価値創造を行う時代へ いままで これから © 2014 Wilson Learning Worldwide, Inc. !8
  • 9. 越境リーダーシッププロジェクト 過去の実績 ① 越境リーダーシップカンファレンス 2012.10∼ 企業内越境リーダーを招き、「越境リーダーシップ」の具体化・可視化を行う。 成果に至るストーリーからこれからの企業内個人のリーダーシップに関する対 話を行い、組織内個人の価値創造の可能性、新たな選択肢を提示する。 1  「防災×金融」  防災格付融資(現BCM格付融資) !   ∼金融の力で災害から社会を守る ! /日本政策投資銀行 環境・CSR部 蛭間芳樹氏! ! 2 3  「貧困解決×農業」 世界初の農業ソーシャルビジネス !   ∼現地社会課題解決を通じて競争力あるサプライチェーンを構築する ! /グラミン雪国まいたけ Co-CEO 佐竹右行氏! !  「社会課題×テクノロジー」 新たな雇用創出  !   ∼ビジョンを共有した企業とNPOの協働が生みだす価値∼! /アクセンチュア株式会社 マネジングディレクター 市川博久氏! ! 4 「社会課題×デザイン」 !  ∼市民の創造力を生かした課題解決! /株式会社博報堂 、issue+design 筧裕介氏! ! 5  「辺境の地×ビジネス創造」  !  ∼協働の価値創造に挑むインド発BOPビジネス ! /株式会社リコー 未来技術総合研究センター長 瀬川秀樹氏! © 2014 Wilson Learning Worldwide, Inc. !9
  • 10. 越境リーダーシッププロジェクト 過去の実績 ② 越境リーダーシップギャザリング 2013.3∼ 社会課題テーマ別に活動する越境リーダー、ステークホルダーを招いた! 創発セッション。! 課題に対して多様な領域から洞察力を高め、解決向けたアイディアを異なる! ビジネス領域をもつ個人の対話を通じたアイディア検討・創発の場。 1 ! 個人の越境リーダーシップが起点となる新たな社会的・事業的価値創造 !   ∼ 個人のリーダーシップを生かす組織の取り組み ∼  !   一橋大学イノベーションセンター 米倉誠一郎教授!   富士通総研 実践知研究センター 大屋智浩氏!   フューチャーセッションズ㈱ 代表取締役 野村恭彦氏!   アクセンチュア㈱ マネージングディレクター 市川智久氏!   (株)日本政策投資銀行 環境・CSR部 蛭間芳樹氏 2 成長途上国で生まれるビジネスの価値とリーダーシップ!   ∼ 多様なキャピタルを活用したサステナブルな価値創造 ∼ andu amet 代表  島 弘子氏     ! (株)ベネッセコーポレーション  小山 恵氏! Creative Catalyst 風間 美穂氏 © 2014 Wilson Learning Worldwide, Inc.!10
  • 11. 横浜型地域貢献企業支援事業とは 横浜市民を積極的に雇用している、市内企業との取引を重視しているなど、地域を意識した経営を 行うとともに、本業及びその他の活動を通じて、環境保全活動、地域ボランティア活動などの社会的 事業に取り組んでいる企業等を、一定の基準の下に「横浜型地域貢献企業」として認定し、その成 長・発展を支援する制度。認定を受けると、認定マークが付与されるほか、広報支援や低利の融資 を受けることができる。 ! 特長 ・「横浜」という地域を志向するCSRに取り組む企業を評価 ・公的機関が制度を運営 ・横浜市及び横浜市大CSRセンターLLPにより規格を作成 ・横浜企業経営支援財団(IDEC)、横浜市、横浜商工会議所、NPO法人横浜スタンダード推進協議会、 横浜市大CSRセンターLLPの5者が本制度に協力 ・企業規模に関わらず認定 ・認定の仕組みに経営システムの構築を採用 ・一定の研修・試験を受けた外部評価員による評価の実施 横浜企業経営支援財団 経営支援部経営支援課WEBサイトより !11
  • 12. http://csr-yokohama.net 地域CSR社会システムの構築を促すことによっ て、地域経済を活性化するとともに、人々が安 全に、 安心して暮らすことができる地域社会を 築くことを目指し、「CSR横浜」では、CSRに 関する知識を広め、企業などにおけるCSRの取 組みを促し、 その取組みを地域の人々が容易に 把握できるようにするための情報を提供。 横浜の地にCSRを根付かせるという、 地域社会にとって大きな意義 をもつサイトであるため、 横浜市および横浜商工会議所の協力の下 で、横浜市立大学CSRセンターが開設し、運営を担っている。 !12
  • 13. 平成26年度の横浜会議のあり方について 政策局政策支援センター ! ! 各区における 地域の暮らしやすさ指標 フューチャーセッションを通じた の検討・検証 (各局の施策事業や調査季報への反映) 政策提案 ! ! 横浜会議 地域 の暮 らし やす さ 検討 調査 セッションテー マ提案 横浜会議事務局 会 員:156名・団体      ○民間主体及び各局から年間を通じたフューチャー データ      政策支援センター)   セッションのテーマを募り、横浜会議として官民 提供 各  局   (政策局政策課   協働でセッションを企画・実施することで政策を   提案する。 セッション 共催 !  各  区 ○地域の暮らしやすさ指標について官民協働で検討・検証する。 ! 指標の 検討・評価 参 加 情報共有 セッションのテーマ提案 民間主体 ! 大学等 横浜市政策支援センター資料より NPO・市民団体 民間企業  個人の 研究者 等 !13
  • 14. 新しい協働の政策形成とソーシャルビジネスの展開の方向性について(案) 横浜市政策支援センター オープンデータ 公的データーの公開と 民間のビックデータと の融合 フューチャーセッション クラウドファンディング 多様なステークホル 不特定多数の市民 ダーの対話による 政策形成 からの資金調達 コミュニティカフェ &コーワキング  ステーション 地域レベルでの事業興し と協働の場づくり ! ! ! ! 政策課題の抽出と 政策課題の解決手法 政策課題を解決する 新たなソーシャルビ ジネス創造のため (ビジネス的手法と行  政施策の双方の視 事業を興すための 税金以外から資金 の燃料提供  点から)の考案 調達 事業を興し、地域住民 や企業と共に継続的 に事業を続けていく ための場づくり 多様な主体が交流し、共同するためのプラットフォームとしての                                  横浜会議 横浜市政策支援センター資料より !14