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20130226配布資料 20130226配布資料 Presentation Transcript

  • 「エネルギーと電力事業の変遷」 参考資料編 皆さまには大変ご心配をおかけし深くお詫び申し上げます。 東京電力株式会社 早坂房次 平成25年2月26日(本資料には本ワークショップ資料として引用許諾を得ているものがあります。無断での、引用・複写・頒布等は法律に反する場合がありますので御注意下さい。)
  • 世界人口の地域別推移と見通し 出典:『エネルギー白書2012』 2
  • 生活用品の製造にかかる間接エネルギー 出典:『エネルギー白書2012』 3
  • 我が国のエネルギーバランス・フロー概要(2010 年度、単位1015J) 出典:『エネルギー白書2012』 4
  • 5
  • 石油生産量を下回る油田発見・油田発見は1960年代がピーク・発見量を生産量が上回っている・確認埋蔵量が減らないのは回収技術の進歩と石油価格の上昇による投入できるコストの増大による 6
  • 1億年前の白亜紀の頃、地 球は非常に暖かくなりまし た。地球からは氷が消え、 海水準は現在より300 メートルもあがりました。 海水の温度も平均で20℃ まで上がり、北極も南極も 暖かくなり両極地方には大 森林が生まれ、生物が爆発 的に増えました。その化石 が石油と石炭なのです。特 に石油は、ほとんどがこの 時にできています。 出典:丸山重徳『「地球温 暖化」論に騙されるな!』 白亜紀の地球 7出典:『英和ビジュアルディクショナリー-分解博物館』同朋出版
  • 大陸分布の変遷の図 本資料は秀和システム 殿の承諾を得て転載し ています。無断での再 複写・転載・配布等は 法律に反します。 出典:川上紳一・東條文治 『図解入門「最新地球史が よく解る本」』 2006年秀和システム 8
  • 世界の堆積盆地と主な油田の分布 出典:田口一雄『石油はどうしてできたか』1993年 青木書店 9本資料は青木書店殿の承諾を得て転載しています。無断での再複写・転載・配布等は法律に反します。
  • 地層の背斜構造での石油のたまり方 出典:田口一雄『石油はどうしてできたか』1993年 青木書店 10 10本資料は青木書店殿の承諾を得て転載しています。無断での再複写・転載・配布等は法律に反します。
  • 貯留岩中に石油が含まれている状態 出典:田口一雄『石油はどうしてできたか』 1993年 青木書店 11本資料は青木書店殿の承諾を得て転載しています。無断での再複写・転載・配布等は法律に反します。
  • 自噴する油田 1の投入エネルギーで100の エネルギーが得られていた時代 【左】「1901年1月10日スピンドルトップで海軍大佐アンソニー・カールスの油井が噴 出。テキサス州の石油産業の劇的な始まり」~写真出典注記より~ 出典:ダニエル・ヤーギン著 日高義樹・持田直武共訳 『石油の世紀』上 日本放送出版協会 ピークを越して減退する非OPEC、非FSU諸国 【上】出典:石井吉徳『石油最終争奪戦』日刊工業新聞 12 12本資料は日本放送出版協会殿・日本工業新聞殿の承諾を得て転載しています。無断での再複写・転載・配布等は法律に反します。
  • 中東地域の石油とガス田 ガワール油田 本資料は作品社 殿の承諾を得て 転載しています。 無断での再複 写・転載・配布 等は法律に反し ます。 13出典:ジャン=マリー・シュヴァリエ 増田達夫監訳 林昌宏翻訳『世界エネルギー市場』2007年 作品社
  • ガワール油田の規模 出典:石井吉徳「石油ピークが来た」日刊工業新聞 本資料は日本工業新 聞殿の承諾を得て転 載しています。無断 での再複写・転載・ 配布等は法律に反し ます。 14
  • (資料提供:石井吉徳東京大学名誉教授)ガワール油田 15
  • 各シナリオにおける発電構成(2030 年) 出典:『エネルギー白書2012』 16
  • 最終エネルギー消費量の推移(1973 年~2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 17
  • 世界の一人当たり一次エネルギー消費 出典:『エネルギー白書2012』 18
  • GDP 当たりの一次エネルギー供給の主要国比較① (2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 19
  • GDP 当たりの一次エネルギー供給の主要国比較② 出典:『エネルギー白書2012』 20
  • GDP 当たりの一次エネルギー供給の主要国比較③ 出典:『エネルギー白書2012』 21
  • 一次エネルギー国内供給の推移 出典:『エネルギー白書2012』 22
  • 主要国のIEA ベースの化石エネルギー依存度 (2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 23
  • 日本のエネルギー国内供給構成及び自給率の推移 出典:『エネルギー白書2012』 24
  • 産業部門のエネルギー消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 25
  • 製造業のエネルギー消費と経済活動 出典:『エネルギー白書2012』 26
  • 製造業のエネルギー消費原単位の推移 出典:『エネルギー白書2012』 27
  • 製造業エネルギー源別消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 28
  • 製造業業種別エネルギー消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 29
  • 最終エネルギー消費の構成比(2010 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 30
  • 最終エネルギー消費の構成比(2010 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 31
  • 民生分野におけるエネルギー消費の現状(2010 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 32
  • 家庭部門におけるエネルギー消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 33
  • 世帯当たりのエネルギー消費原単位と用途別エネルギー消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 34
  • 家庭部門におけるエネルギー源の推移 出典:『エネルギー白書2012』 35
  • 業務部門業種別エネルギー消費量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 36
  • 業務部門におけるエネルギー消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 37
  • オフィスビルの用途別エネルギー消費(2002 年) 出典:『エネルギー白書2012』 38
  • 業務用エネルギー消費原単位の推移 出典:『エネルギー白書2012』 39
  • 業務用エネルギー源の推移 出典:『エネルギー白書2012』 40
  • 運輸部門のエネルギー消費構成 出典:『エネルギー白書2012』 41
  • GDP と運輸部門のエネルギー消費 出典:『エネルギー白書2012』 42
  • 運輸部門のエネルギー源別消費量の割合 出典:『エネルギー白書2012』 43
  • 運輸部門のエネルギー源別消費量の割合 出典:『エネルギー白書2012』 44
  • 運輸部門のエネルギー源別消費量の割合 出典:『エネルギー白書2012』 45
  • 貨物輸送のエネルギー源別消費量の割合 出典:『エネルギー白書2012』 46
  • 貨物部門のエネルギー消費量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 47
  • 日本の石油供給量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 48
  • 国産原油供給量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 49
  • 原油の輸入先(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 50
  • 原油の輸入量と中東依存度の推移 出典:『エネルギー白書2012』 51
  • 原油生産に占める国内向け原油、輸出向け原油の割合 出典:『エネルギー白書2012』 52
  • 原油の輸入量・輸入額と原油CIF 価格の推移(2009~2012 年) 出典:『エネルギー白書2012』 53
  • 原油の輸入価格と輸入全体に占める割合 出典:『エネルギー白書2012』 54
  • 天然ガスの国産、輸入別の供給量 出典:『エネルギー白書2012』 55
  • 天然ガスの輸入先(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 56
  • 天然ガスの輸入先(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 57
  • 天然ガスの輸入先(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 58
  • LNG 輸入価格の推移 出典:『エネルギー白書2012』 59
  • LNGの輸入価格と輸入全体に占める割合 出典:『エネルギー白書2012』 60
  • LPG の国産、輸入別の供給量 出典:『エネルギー白書2012』 61
  • LP ガスの輸入先(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 62
  • LP ガスの用途別販売量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 63
  • LP ガス輸入(CIF)価格の推移 64 出典:『エネルギー白書2012』
  • LPG の輸入価格と輸入全体に占める割合 出典:『エネルギー白書2012』 65
  • 国内炭・輸入炭供給量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 66
  • 日本の石炭輸入先(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 67
  • 石炭の用途別消費量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 68
  • 国内炭・輸入炭価格(CIF)の推移 出典:『エネルギー白書2012』 69
  • 石炭の輸入価格と輸入全体に占める割合 出典:『エネルギー白書2012』 70
  • 日本国内の原子力発電所(2012 年7 月末時点) 出典:『エネルギー白書2012』 71
  • 世界の原子力発電設備容量 出典:『エネルギー白書2012』 72
  • 全国発電電力量の構成(2011 年度) 出典:『エネルギー白書2012』 73
  • 世界の原子力発電の設備利用率の推移 出典:『エネルギー白書2012』 74
  • BWR とPWR 出典:『エネルギー白書2012』 75
  • 核燃料サイクル 出典:『エネルギー白書2012』 76
  • 高レベル放射性廃棄物の地層処分の概要 出典:『エネルギー白書2012』 77
  • 放射性廃棄物の種類と概要 出典:『エネルギー白書2012』 78
  • 原子力発電所廃止措置の流れ 出典:『エネルギー白書2012』 79
  • IEA 諸国の太陽光発電設備容量(2010年) 出典:『エネルギー白書2012』 80
  • 世界の太陽電池生産量(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 81
  • 太陽光発電の国内導入量とシステム価格の推移 出典:『エネルギー白書2012』 82
  • 太陽光発電の天候別発電電力量推移 出典:『エネルギー白書2012』 83
  • 日本における風力発電導入の推移 出典:『エネルギー白書2012』 84
  • 風力発電の総設備容量に占める各地域別の割合(2010 年度末) 出典:『エネルギー白書2012』 85
  • 風力発電導入量の国際比較 出典:『エネルギー白書2012』 86
  • 太陽熱温水器(ソーラーシステム含む)の導入実績(単年) 出典:『エネルギー白書2012』 87
  • バイオマス資源の分類及び主要なエネルギー利用形態 出典:『エネルギー白書2012』 88
  • 日本の水力発電設備容量及び発電電力量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 89
  • 水力発電導入量の国際比較 出典:『エネルギー白書2012』 90
  • 日本の地熱発電設備容量及び発電電力量 出典:『エネルギー白書2012』 91
  • 地熱発電導入量の国際比較 出典:『エネルギー白書2012』 92
  • 未利用エネルギーの活用概念 出典:『エネルギー白書2012』 93
  • 燃料電池の原理 出典:『エネルギー白書2012』 94
  • ヒートポンプの原理 出典:『エネルギー白書2012』 95
  • 日本におけるコージェネレーション設備容量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 96
  • 電灯電力使用電力量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 97
  • 電灯電力使用電力量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 98
  • 1 年間の電気使用量の推移(10 電力計) 出典:『エネルギー白書2012』 99
  • 発電設備容量の推移(一般電気事業用) 出典:『エネルギー白書2012』 100
  • 発電電力量の推移(一般電気事業用) 出典:『エネルギー白書2012』 101
  • 電気料金の推移 出典:『エネルギー白書2012』 102
  • 用途別都市ガス販売量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 103
  • 原料別都市ガス生産・購入量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 104
  • ガス事業の主な形態(2012 年時点) 出典:『エネルギー白書2012』 105
  • 都市ガス価格及びLNG 価格の推移 出典:『エネルギー白書2012』 106
  • 簡易ガス全国平均価格の推移 出典:『エネルギー白書2012』 107
  • 熱供給事業の概要 出典:『エネルギー白書2012』 108
  • 熱供給事業の年度別許可推移 出典:『エネルギー白書2012』 109
  • 燃料油の油種別販売量の内訳 出典:『エネルギー白書2012』 110
  • 石油製品の用途別消費量 出典:『エネルギー白書2012』 111
  • 原油輸入価格と石油製品小売価格(1) 112 出典:『エネルギー白書2012』
  • 原油輸入価格と石油製品小売価格(2) 113 出典:『エネルギー白書2012』
  • 世界のエネルギー消費量の推移(地域別、一次エネルギー) 出典:『エネルギー白書2012』 114
  • 世界のエネルギー消費量の推移(エネルギー源別、一次エネルギー) 出典:『エネルギー白書2012』 115
  • 世界の原油確認埋蔵量(2010 年末) 出典:『エネルギー白書2012』 116
  • 世界の原油生産動向(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 117
  • 世界の原油生産動向(OPEC、非OPEC別) 出典:『エネルギー白書2012』 118
  • 世界の石油消費の推移(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 119
  • 世界の石油の主な移動(2010 年,純輸出) 出典:『エネルギー白書2012』 120
  • 原油の需要・価格予測 International Energy Agency, World Energy Outlook 2011, p. 104 新政策シナリオにおける2035年原油価格予想は$120/b (2010年価格).最新の2012年版では$125/b (2011年価格)へ改定された.「新政策シナリオ(New Policies Scenario)」はIEA WEOの中心的なシナリオ。現時点で確定していないものを含め各政府等による省エネ・温暖化対策へ向けた各種施策が実施されることを想定する.本資料では在来型原油と非在来型原油をあわせてオイル、さらにバイオ燃料・GTL/CTLも含めて液体燃料と呼ぶ. 121
  • 世界の石油の供給予測(IEA) International Energy Agency, World Energy Outlook 2011, p. 123 今後発見される油田の寄与も大きいと予測世界の石油供給は、“Yet to be found” に一定比率の期待をしている点は注目点になっている.(参考)2010年の確認埋蔵量増分は290億バレルで同年生産量を40億バレル上回る.(過去数十年と同様)増分内訳:油田拡張とEOR(石油増進回収)=130億バレル、新規発見油田=160億バレル 今後発見される油田の寄与も大きいと予測 122
  • 地域別天然ガス生産量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 123
  • 地域別天然ガス埋蔵量(2010 年末) 出典:『エネルギー白書2012』 124
  • 主要な新規LNG プロジェクト 出典:『エネルギー白書2012』 125
  • 天然ガスの消費量の推移(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 126
  • 日本、アメリカ、OECD 欧州の一次エネルギー構成(2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 127
  • 日本・アメリカ・OECD 欧州における用用途別天然ガス利用状況(2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 128
  • 世界の輸送方式別天然ガス貿易量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 129
  • 世界の輸送方式別天然ガス貿易量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 130
  • 世界の主な天然ガス貿易(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 131
  • 世界のLNG 取引全体に占めるスポット及び短期取引の割合(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 132
  • 天然ガス価格の推移(月次)欧州:ロシアで産出される天然ガスのドイツ国境渡し価格アメリカ:アメリカ・ルイジアナ州にあるヘンリーハブ(パイプラインが交差するガス集積地)のスポット価格。 出典:http://ecodb.net/pcp/imf_usd_pngasus.html 133
  • 天然ガス価格の推移(年次)欧州:ロシアで産出される天然ガスのドイツ国境渡し価格アメリカ:アメリカ・ルイジアナ州にあるヘンリーハブ(パイプラインが交差するガス集積地)のスポット価格。 出典:http://ecodb.net/pcp/imf_usd_pngasus.html 134
  • 天然ガスの資源三角形 135 135
  • 在来型と非在来型の石油/天然ガスについてシェールガス・シェールオイルの利用が2008年以降急速に進んだ. 従来、可採資源と見られなかった未利用の資源が、技術の進展により採掘できるようになった.採掘のコストは2012年現在で70~80ドル 136と言われる.
  • シェール・ガスの採掘の様子 137 137
  • シェールガスの生産減退カーブ 138 138
  • アメリカのパイプライン網 139
  • 北米でのLNG受け入れ基地と輸出計画出典:JOGMEC『米国:ガス価格の低廉化を受けて強まるLNG輸出と資産放出の動き』2012年3月 140
  • 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 1987/7/17 1988/7/17 1989/7/17 1990/7/17 Oil Gas 1991/7/17 Misc 1992/7/17 1993/7/17 1994/7/17 1995/7/17 1996/7/17 1997/7/17出典:Baker Huges Company 1998/7/17 1999/7/17 2000/7/17 2001/7/17 2002/7/17 2003/7/17 2004/7/17 2005/7/17 2006/7/17 2007/7/17 2008/7/17 アメリカ国内の掘削リグ稼動数 2009/7/17 2010/7/17 2011/7/17http://investor.shareholder.com/bhi/rig_counts/rc_index.cfm?showpage=na 2012/7/17141
  • 世界のLP ガス地域別生産量 出典:『エネルギー白書2012』 142
  • 世界のLP ガス地域別消費量 出典:『エネルギー白書2012』 143
  • LP ガスの貿易の動向(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 144
  • 世界の石炭可採埋蔵量 出典:『エネルギー白書2012』 145
  • 世界の石炭生産量の推移 出典:『エネルギー白書2012』 146
  • 世界の石炭輸出量(2010 年見込み) 出典:『エネルギー白書2012』 147
  • 主要輸入国における石炭輸入量(2010年見込み) 出典:『エネルギー白書2012』 148
  • 世界の主な石炭貿易(2010 年見込み) 出典:『エネルギー白書2012』 149
  • 過去石炭埋蔵量の推移と可採年数の変化 資源量に不透明なところがある ①消費量が考慮されてない、殆ど更新されて いないなど信頼性に欠ける面がある ②ドイツ等は近年の再調査で90%減 ③この他ボツワナで90%減(グラフ上では記載 なし) 150資料提供:テクノバ 大場紀章氏(BP統計)
  • 中国の石炭輸送 IEEJ 2003年7月号 「中国における石炭需給の見通しと石 炭輸送問題」佐川篤男(テクノバ加筆) • 新疆ウイグルの巨大鉱脈は輸送 インフラ未整備で使えない • 従来からの生産地からの生産・ 輸送増強がなされる • 輸送コストの面で輸入炭が有利 で、今後さらに増える • 輸出は関税で規制 中国の石炭需給については、大きな埋蔵量がある一方、経済性やインフラ整備で様々な懸念が存在す るため、国内の石炭をすぐ使うという単純な図式ではない. 動向に注視する必要がある. 151
  • 中国・インドの石炭輸入 日経ビジネスオンライン(テクノバ大場紀章氏) http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120706/234220/ より 中国の莫大な需要が石炭貿易市場を急速に破壊する可能性がある。 152
  • 我が国の輸入炭FOB 価格の推移 出典:『エネルギー白書2012』 153
  • スポット価格とベンチマーク価格の関係 出典:『エネルギー白書2012』 154
  • 化石エネルギーの単位熱量当たりCIF価格 出典:『エネルギー白書2012』 155
  • 原子力発電設備容量(運転中)の推移 出典:『エネルギー白書2012』 156
  • 世界の原子力発電電力量の推移(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 157
  • 世界主要原子力発電国における設備利用率の推移 出典:『エネルギー白書2012』 158
  • 各国の現状一覧(2012 年7 月末時点) 出典:『エネルギー白書2012』 159
  • 世界のウラン生産量(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 160
  • 世界のウラン確認可採埋蔵量(2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 161
  • ウラン価格(U3O8)の推移 U3O8(三 酸化ウラン) とはウラン鉱 石を精錬した ウラン精鉱で イエローケー キとも呼ばれ ます。 出典:『エネルギー白書2012』 162
  • ウラン価格(U3O8)の推移 出典:『エネルギー白書2012』 163
  • 世界の太陽光発電の導入状況(累積導入量の推移) 出典:『エネルギー白書2012』 164
  • 世界の風力発電の導入状況 出典:『エネルギー白書2012』 165
  • 世界各地域のバイオマス利用状況(2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 166
  • 世界の水力発電設備(2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 167
  • 中国の水力発電設備導入の推移 出典:『エネルギー白書2012』 168
  • 世界の地熱発電設備(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 169
  • 世界の電力消費量の推移(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 170
  • 1 人当たりの電力消費量(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 171
  • 電力化率(地域別) 出典:『エネルギー白書2012』 172
  • 世界の電源設備構成と発電電力量 出典:『エネルギー白書2012』 173
  • 主要国の発電電力量と発電電力量に占める各電源の割合(2009 年) 出典:『エネルギー白書2012』 174
  • 欧州の電力輸出入の状況(フランスの例)(2009 年)出典:『エネルギー白書2012』 175
  • 海外における地域熱供給の状況 出典:『エネルギー白書2012』 176
  • 地域別石油製品消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 177
  • 世界の石油製品別消費の推移 出典:『エネルギー白書2012』 178
  • 原油輸入価格の国際比較(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 179
  • 石油製品価格の国際比較(固有単位)(2012 年5 月時点) 出典:『エネルギー白書2012』 180
  • 石炭輸入価格の国際比較 出典:『エネルギー白書2012』 181
  • LNG輸入平均価格の国際比較(2010年平均) 出典:『エネルギー白書2012』 182
  • ガス料金の国際比較(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 183
  • 電気料金の国際比較(2010 年) 出典:『エネルギー白書2012』 184
  • 東京電力の販売電力量と最大電力の推移のGDPとの比較 185
  • 再生可能エネルギー告示された調達価格等 出典:『エネルギー白書2012』 186
  • 再生可能エネルギー告示された調達価格等 出典:『エネルギー白書2012』 187
  • 2012 年度の再生可能エネルギーの導入量見込み 出典:『エネルギー白書2012』 188
  • 原子力におけるこれまでの規制体制と新しい規制体制 出典:『エネルギー白書2012』 189
  • 出典:福島第一原子力発電所1~4号機の廃止措置等に向けた中長期ロードマップ進捗状況http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/t130131_01-j.pdf
  • 出典:福島第一原子力発電所1~4号機の廃止措置等に向けた中長期ロードマップ進捗状況http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/t130131_01-j.pdf
  • 出典:福島第一原子力発電所1~4号機の廃止措置等に向けた中長期ロードマップ進捗状況http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/t130131_01-j.pdf
  • 出典:福島第一原子力発電所1~4号機の廃止措置等に向けた中長期ロードマップ進捗状況http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/t130131_01-j.pdf
  • 出典:福島第一原子力発電所1~4号機の廃止措置等に向けた中長期ロードマップ進捗状況http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/t130131_01-j.pdf
  • 福島第一原子力発電所1~4号機廃止措置等に向けた 中長期ロードマップの概要(2012年7 月30日) 195 出典:『エネルギー白書2012』