Version. 2011.9.30 (イントロ編)
<ul><li>「 チーム・サステナビリティ」を掲げる </li></ul><ul><li>エコネットワークス( ENW )が、 </li></ul><ul><li>現在、将来のパートナーの方々と </li></ul><ul><li>「仕組み化...
<ul><li>【定義】 </li></ul><ul><li>「誰が、いつ、何度やっても、同じ成果が出せるシステム」 </li></ul><ul><li>  をつくること </li></ul><ul><li>【解釈】 </li></ul><ul...
<ul><li>・メンバーが仕組みにのっとり無駄なくがんばれる流れができる。 </li></ul><ul><li>・メンバーがレベルアップし、売上が伸びる。 </li></ul><ul><li>  自分は生まれた時間でさらに勉強し、考え、ノウハ...
3.  「作業系」 -> 「アクティブ・ルーティン」へ    = チェックリスト化   定型書類化 <ul><li>基本姿勢 </li></ul><ul><li>->  発想を切り替える </li></ul>2.  「考える系」 ->  1 枚...
<ul><li>「仕組み化」ガイド(イントロ編)の続きは、 </li></ul><ul><li>ぜひエコネットワークスで。 </li></ul><ul><li>私たちは、常時チーム・サステナビリティに </li></ul><ul><li>加わっ...
Upcoming SlideShare
Loading in …5
×

ENW仕組み化ガイド(イントロ編)ver110930

2,009 views

Published on

「チーム」として機能し、「個の合計」以上の付加価値を生み出すための仕組み化に関する基本的な考え方をまとめた資料です。

Published in: Business
0 Comments
0 Likes
Statistics
Notes
  • Be the first to comment

  • Be the first to like this

No Downloads
Views
Total views
2,009
On SlideShare
0
From Embeds
0
Number of Embeds
1,122
Actions
Shares
0
Downloads
0
Comments
0
Likes
0
Embeds 0
No embeds

No notes for slide

ENW仕組み化ガイド(イントロ編)ver110930

  1. 1. Version. 2011.9.30 (イントロ編)
  2. 2. <ul><li>「 チーム・サステナビリティ」を掲げる </li></ul><ul><li>エコネットワークス( ENW )が、 </li></ul><ul><li>現在、将来のパートナーの方々と </li></ul><ul><li>「仕組み化」の基本的考え方を </li></ul><ul><li>共有するために作成したガイドです。 </li></ul><ul><li>1+1を、2以上に 。 </li></ul><ul><li>「チーム」として機能し、 </li></ul><ul><li>「個の合計」以上の付加価値を生み出したい。 </li></ul><ul><li>そのために、 「仕組み化」 に取り組んでいます。 </li></ul>Copyright © 2011 EcoNetworks All Rights Reserved
  3. 3. <ul><li>【定義】 </li></ul><ul><li>「誰が、いつ、何度やっても、同じ成果が出せるシステム」 </li></ul><ul><li>  をつくること </li></ul><ul><li>【解釈】 </li></ul><ul><li>   </li></ul><ul><li>・仕事をする度に強い意志をしぼらなくても、当たり前のことを当たり前にやっていれば自動的に結果がついてくるようになる </li></ul><ul><li>   </li></ul><ul><li>・アルバイトでも、その通りにやればある程度の結果を出せる </li></ul>意志 才能 Copyright © 2011 EcoNetworks All Rights Reserved
  4. 4. <ul><li>・メンバーが仕組みにのっとり無駄なくがんばれる流れができる。 </li></ul><ul><li>・メンバーがレベルアップし、売上が伸びる。 </li></ul><ul><li>  自分は生まれた時間でさらに勉強し、考え、ノウハウを蓄積し、 </li></ul><ul><li>  さらに仕組み化する。 </li></ul><ul><li>・時間あたりの付加価値が高まる。 </li></ul>Copyright © 2011 EcoNetworks All Rights Reserved
  5. 5. 3. 「作業系」 -> 「アクティブ・ルーティン」へ    = チェックリスト化 定型書類化 <ul><li>基本姿勢 </li></ul><ul><li>->  発想を切り替える </li></ul>2. 「考える系」 -> 1 枚に Copyright © 2011 EcoNetworks All Rights Reserved 「 To Do 」と「詳細」にわける 判断 / 感情を入れない できるだけ細かい手順に落とし込む 二度目からはアルバイトでもできるように 楽することにこだわる 「めんどうくさい」「やりたくない」->  「 楽にやる」 シンプルに考える 「ゴールから逆算し最短でどうたどり着くか」から仕事を組みたてる 記憶せずに記録する メモ、議事録を欠かさず、頭を「考えること」だけに使う わからないことは聞く 自分に専門能力は不要。自分より優秀な人からどんどん学ぶ 時間単価を知る 自分がやることを絞る うまくいっている人のマネをする 一人の人間の能力や考えは知れている。成功者の真似をして吸収する 自分を「型」にはめる 自分を動かすルールを自分でつくる 大つかみで別工程(プロセス)をシュミレーション 新らしい箇所に絞り付加価値へのヒントをリスト化 劣後順位(「やらないこと」をリスト化 二度目からは他メンバーでも 7 割型できるように アウトプット共有
  6. 6. <ul><li>「仕組み化」ガイド(イントロ編)の続きは、 </li></ul><ul><li>ぜひエコネットワークスで。 </li></ul><ul><li>私たちは、常時チーム・サステナビリティに </li></ul><ul><li>加わってくれるメンバーを募集しています。 </li></ul><ul><li>「仕組み化」の実践を通して </li></ul><ul><li>一緒に「サステナビリティ」への </li></ul><ul><li>ノウハウを築いてみませんか? </li></ul><ul><li>www.econetworks.jp </li></ul><ul><li>作成にあたり参照・引用した書籍 </li></ul><ul><li>『レバレッジ・マネジメント』(本田直之著、東洋経済) </li></ul><ul><li>『「仕組み」仕事術』(泉正人著、 Discover ) </li></ul>Copyright © 2011 EcoNetworks All Rights Reserved

×