AgileJapan 2010
     クロージングキーノート

    新時代の開発プロセスへ
    新時代の開発プロセスへ向けて
          プロセスへ向

          ~開発プロセスから開発Baへ~
         ...
孔子『論語』の言葉(before)
         な 物 亦 学
         ん   事
                    説    び                      不        学          子
  ...
フト ェ 工学の ー                                          代
     プロ クト プロセス
           プロセスへの                                   ...
フト ェ 工学で                                  な            の
から か
         ん のキー な               工学の
                         ...
グ ン                       (       ング                   )        日2009/03/17
ノー                                     の      ...
IC グで                             取         の
                         (         情報学                           )
        I...
IT          ま             の              …
      クノロジー/ ストの                 な
      CPU                        ト ークの      ...
代のSW開発の
         1 ス     の   ン   ジング ープン         な
         のS/W M/W OS H/Wの    な
         2    開発の い      プ      ー
      ...
代の フト ェ 開発
         け     の  さ
           キ ス                            ク   ン                          ー    ング
     ー / ー...
ク                   時代                  で
      ン         ー                        ンス                             ?!
     ...
開              ソ         こ
                                            発              フ         れ
                        ...
フト ェ 開発                                         け (ITSS)
       フト ェ  ンジ                                         の     け
 ...
ーキ ク
                の      の 語
      ス         の      ーキ ク
            の
          の ス   の                  らの の
        ...
IT ーキ ク                                                           フ ース
                               ント       ン
         ...
も           違
                                                と           う
                                              ...
(1907-1981)日     の
                                  まで い         学
                                        い さ      学   な...
(    学 )の
       からの の言葉                        か         ( / )
       し                さ て        で ない
     から           ...
ン クト

35                                   Hanyuda Eiiti,Mamezou        2010.4.10




         フト ェ 言語                    ...
ジ                 開発の
                DbC(                  )
                ン ーフェース 向
技術から
技術から
                   フ ク  ...
取             す            の
                           の
A)                で         の                      ま            ...
開発       言(                センス                     )
                         ので な               開発す
                     ...
の
         ,    ,                ,開発
     の   プロセス
             しの            プロセス
      お互いの要求や利害をワークショップでブレーンストーミング
    ...
盈進学園東野高校キャンパスの
     パターンランゲージの一部
         x  ージ(
      でA4x7 ージ 5                         )       の キスト
     2-3
         ...
ース ース                    ース ース                                          プ
      ~           の ーキ ク                        ...
今
                                                                       の

            ストーリーパターン(4)



       2010.4.10  ...
ーキ ク                         プロセスの
         す       の   プロセス              ーキ ク               の           な
           な   ...
ク                         論                               学
                                                      by    ン ...
なS/W ンジ                                   の
IBM              (               の                              )の言葉
     ス
  ...
SWエンジニアにとっての
        術 しての
                 ーの          学でい

         The Art of Living in the World
         い           ...
孔子『論語』の言葉(after)
    君    人       ほ       友        な       皆          不                 人
                                ...
Upcoming SlideShare
Loading in...5
×

0410_agilejapan2010_hanyudasan

1,190

Published on

Published in: Business
0 Comments
0 Likes
Statistics
Notes
  • Be the first to comment

  • Be the first to like this

No Downloads
Views
Total Views
1,190
On Slideshare
0
From Embeds
0
Number of Embeds
0
Actions
Shares
0
Downloads
47
Comments
0
Likes
0
Embeds 0
No embeds

No notes for slide

0410_agilejapan2010_hanyudasan

  1. 1. AgileJapan 2010 クロージングキーノート 新時代の開発プロセスへ 新時代の開発プロセスへ向けて プロセスへ向 ~開発プロセスから開発Baへ~ 年 月 日 2010年4月10日 株式会社豆蔵 取締役CTO/フェロー 技術士(情報工学) 羽生田栄一 2010.4.10 Hanyuda Eiiti,Mamezou 1 みなさん! いま楽しいですか? 2 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  2. 2. 孔子『論語』の言葉(before) な 物 亦 学 ん 事 説 び 不 学 子 と を 喜 学 ば て 亦 而 曰 『論 ば し ん だ し 時 説 時 、 い ら 乎 習 語 こ 、 か に 』学 と で と き ら 之 之 は ど ず を 、 而 な い き 復 や 習 篇 か 習 。 を う す る 3 、 Hanyuda Eiiti,Mamezou キー ー しての フト ェ 工学の40年 1970年代 の時代 フト ェ フ ク 1980年代 技 CASE の時代( AI ー ) プロセスプログ ング ープ ェ 1990年代 ジェクト 向 の時代 ーキ ク ーン CMM プロセス 2000年代 プロ クト ン の時代 ジ プロセス ( 2 ) 式 日 の開発の へ 10年 10年 て 開 4 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  3. 3. フト ェ 工学の ー 代 プロ クト プロセス プロセスへの 代 の への 開 んで 技 ジェクト 向 プロ クト ン CASE ジ 式 1970年代 1980年代 1990年代 2000年代 フト ェ 工学の40年 5 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 フト ェ 工学で な の ( の な時代 から ) by Ed Yourdon 1. で ない の で ない 2. ープ ェ (Peopleware) 3. ンク ン (Incrementalism) 4. (Iteration) 5. スト す 6. ト ー フ 7. 8. スク ジ ント 9. + ス ー 10. 発 しない 11. さない 6 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  4. 4. フト ェ 工学で な の から か ん のキー な 工学の フト ェ 工学の 新しい ので ない しかし て さ ていない ロ ト ンス( ンス の)で ない... しい の で ない ... しかし ら ていない 代 新し な 発 す 7 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 起 く 今 き 世 IT て 界 を い で と る 何 り ストーリーパターン(1) か が ま 2010.4.10 Hanyuda Eiiti,Mamezou 8
  5. 5. グ ン ( ング ) 日2009/03/17 ノー の ス しい で す クロク ジ ト け ー ング の な てい ー ジ ス さない なしの しています 日の の ジ ス で す ー ジ スで 社会の です の けの で な 社会 の します で な の い ジ ス なのです 9 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 グ ンフ ン OLPC($100PC) グ ンフ ン ク ー xグ ン ノキ ジ ージ ロス NGO 1日2 の で す の ジ フ で 30 の の ジ ス ま い い10 か ー ト ↓ロング ー で社会 な で … 発 の 50 の ー ト グ ンフ ン で 子 ーの ー 10 OLPC(One Laptop per Child) MIT グロ ン OLPC Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  6. 6. IC グで 取 の ( 情報学 ) IC グ て IC グ への ( )す から 取 IC グ す ま して い ンセン で IC グ て 情報 取 の プ ローン 11 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 ト IEEE Software で の フト ェ ト クス い フト ェ 工学 い ンセプト の時 して の時 http://www2.computer.org/portal/web/computingnow/0709/whatsnew/software-r 1982年 『 し フト ェ 開発 プロジェクト技 』 で ない の で ない ー プロジェクトの の プ プA: 100 の ストで110 の プB: 100 の ストで5,000 の GoogleEarth Wikipedia 新しい 取 ー な フト ェ 12 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  7. 7. IT ま の … クノロジー/ ストの な CPU ト ークの / スト ↑ スト なの い … ン ー の けの ト の で 子 新 な の Network ー グロー 社会の 社会の ンフ へ けでな 発 の て 13 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 論 20-30年 す ( ?)の ー の の 3 のグロー ト グロー の い らし の 発 社会の 技術の 発 14 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  8. 8. 代のSW開発の 1 ス の ン ジング ープン な のS/W M/W OS H/Wの な 2 開発の い プ ー 3 技術 の い 4 ITの な ( ジ ) 5 キ ス ー ス 6 新 ス ーの EAIの 7 ら セキ い 8 フ のプロセス スト の 9 開発 から ン へSaaS/PaaS ク 10 開発 ン ーの スキ の フト ェ ンジ , までの なOJTで なOJTで から学 け でな な フト 工学の ェ 工学の 15 ジ ー Eiiti,Mamezouークス Hanyuda ン 2010.4.10 フト ェ 工学の のP People ( ープ ト ) Process (プロセス 工 ) Project (プロジェクト ) Product (プロ クト ) の時 論 さ ージ ント( )す 技術 フト ェ ンジ ング で 言語 技術 けで の フト ェ ない 16 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  9. 9. 代の フト ェ 開発 け の さ キ ス ク ン ー ング ー / ー ス 向 への プセ Product し す フト ェ ス の さ Process の さ ∆t 時 開発 ークス ジ 開発プロセス 開発プロセス Project フト ェ ス ク ント し, し, 開発 す開発 ー の の ー ン People の ー ン 17 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 ク 時代 け IT の クラウド時代には、クラウドの利 用側、クラウドの提供側、既存シ ステムとクラウドの統合、という 大きく3つの活動領域 3つの活動領域 活動領域に分かれる ジ ジ 開発 い で で ジ ス ジ ス ー クラウドのユーザビリティ クラウドへの架 クラウドへの架け橋 クラウドによるビジネス クラウド・クライアント設計 既存システムとクラウドの統合 クラウド・サービス設計実装 A-1) RIA、組込みAndroid B-1) SOA C-1) サービス設計&企画 A-2) ユーザ指向設計 B-2) クラウドサービスにおける C-2) アプリケーションSaaS化 A-2-1) Web 標準 ビジネスプロセス設計 C-3) テクノロジー支援 A-2-2) 業務プロセスデザイン A-2-3) モバイル・ユビキタス B-3) クラウドサービスカスタマイズ C-3-1) データストア技術 C-3-2) プログラミングモデル 共通的な技術スキルエリア 共通的な技術スキルエリア ・オブジェクト指向 ・開発プロセス ・プロジェクト管理 ・コミュニケーション ・・・・ 18 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  10. 10. ク 時代 で ン ー ンス ?! しい ら ない さ ク ン ー ングの ク て でない から で ン ー ンスの な で す ン 技術で 技術で 技術で OS技術で ーク ェ 技術 ング 情報学 ーキ ク 学 19 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 す ジ ス 情報 ジ ス 開発 ス 開発 スト ー て ー ス け い フト 開発プロセス SI ジ ス 開発プロセス (UP CMM) ジ ス ジ スの ン ( ジ ス ング) ス OO ーキ ク ーキ ク プログ フ ー ーク Agile プログ Development のSI ジ ス ス 開発への 工学技術の プロセス への工学 2010.4.10 開 Hanyuda Eiiti,Mamezou の 20
  11. 11. 開 ソ こ 発 フ れ ト か ウ ら ェ の ア ストーリーパターン(2) 2010.4.10 Hanyuda Eiiti,Mamezou 21 い フト ェ ーキ ク スト ー さ ていない! ー ー ストのし す スト し さ す ! グ す スト での での の プロセス み さ ていない! ( )の の の プロジェクト ジ ント( ー ーク) の 情報 スクの 22 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  12. 12. フト ェ 開発 け (ITSS) フト ェ ンジ の け ン ント ジ ス ーキ クト Product ーキ す IT し クト フト ェ ス の さ Process ITス ITスの さ スト プ ー ン ス スト ジ ー ∆t ーキ クト IT 時 開発 クフ ント ー Project フト ェ ス し, し, 開発 プロジェクト ー ージ す開発 の People の ー ン プロジェクト の ーージン 23 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 ス ーク ー ン ープ ーキ ク Zachmanフ ー ーク What How Where Who When Why コンテキスト ビジネス概念 ビジネス機能 ビジネス場所 ビジネス組織 ビジネス ビジネス 経営者 一覧 一覧 一覧 一覧 イベント 目的/ 戦略 サイクル コンセプト 概念モデル プロセスモデ サイトマップ 組織間フロー ビジネス ビジネス ビジネス分析者 ビジネス分析者 ル スジュール プラン システム 論理データ アプリケー ネットワーク UIポリシー イベント ビジネス ITアーキテクト ITアーキテクト モデル ション トポロジー フロー ルール ロジック テクノロジ 物理データ システム設計 インフラ プレゼン層 制御ロジック ルール Apスペシャリスト モデル Apスペシャリスト システム エンジン 詳細実現 DDL PL サーバーAPI 認証機構 PL、ワーク ルール記述、 ITスペシャリスト ITスペシャリスト フローエンジ PL ン 実現機構 RDB APL サーバー クライアント タイマー 定期監査 デベロッパ NW スケジューラ 24 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  13. 13. ーキ ク の の 語 ス の ーキ ク の の ス の らの の フト ェ ーキ ク フト ェ ン ー ント( ん) ん らの の (し み し み) ( ) ス の ス ス ス の の情報 ス す フト ェ 25 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 い ーキ ク フト ェ しての フト ェ して な す ー ー ス の 情報 ス しての ー ー ー ー の ITの ス しての ン ープ ーキ ク しての の ス の な 社会の でのEco 社会の でのEco ス しての の み す ス か? 26 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  14. 14. IT ーキ ク フ ース ント ン ジ スからの スからの ジ ス ーキ クト IT ーキ クト IT ーキ クト T ーキ ク 会 プロジェクト の ーキ ク ( ー ) ププ ーーン ン からの い ー ス ー ー スト ケョノワサ ー プロジェクト ージ ス の ーキ ク IT ーキ クト ITス ITス スト コサチマ カユーッロツ 情報 ス ケョノワサ 技術から IT技術から IT技術 ( プ ー ン ン ー ント ス ン ー ント) 27 の Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 IT ンジ の スキ 情報 開発 ー ン ン ー ント ーキ ク スキ ンスキ ジ ジ 開発 ー ン ク スキ ロジスキ ン ングスキ プロジェクト ジ ントスキ 28 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  15. 15. も 違 と う う 視 点 ストーリーパターン(3) を 2010.4.10 Hanyuda Eiiti,Mamezou 29 士 ( 士さん) 30 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  16. 16. (1907-1981)日 の まで い 学 い さ 学 なら の発 い 16 キロ 4 Way で 31 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 ( 学 )の からの の言葉 か の( / ) ら から ら て い か の での の で で 新し てい い へ てみ して 向 の い の ら へ て い で て い ら ん ない ら の の て の い の の らしの さ か の 時 の らで で け いてみ い い の ら い の け の んな かし ない しかし の かしい け い トロンの で日 す ての 32 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2009.2.27
  17. 17. ( 学 )の からの の言葉 か ( / ) し さ て で ない から しない な て しかし 30 まで し でい しかし30 ら の い し な で で ない な ら へ て い い で てい から 子 す 時代で ない 子 す 時代 しない の なら で い てみ て で し から い て しない の し の の い な の ない の ん し か いてい から 子 33 の 10か 取ら Hanyuda Eiiti,Mamezou 2009.2.27 の 論 な の の 論 Divide and Conquer して Name and Conquer けて Abstract and Conquer して Exemplify and Conquer で Visualize and Conquer して 34 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  18. 18. ン クト 35 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 フト ェ 言語 の の の から の Bit ジ ー ? Name Visualize Abstract Abstract &Conq &Conq UML Advanced C ング Next? Next? Divide C ウハワコワィカツ 向 Name Divide &Conq OOAD &Conq ス クト &Conq Usecase 役 ムコワォョラ 向 MDA ジェクト ジ ー C 論 O T 010011011 フ ー 110010010 CO O セン 語 36 Bit Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  19. 19. ジ 開発の DbC( ) ン ーフェース 向 技術から 技術から フ ク ング Smalltalk開発 Javaの ジェクト 向技術の プロト ング プロセス RAD RUP ジ ス 開発 から 開発 ープ ェ のPDCA C. Alexander ン ン ージ ト 式 から ーキ クト ー ー から までの 取 フト ェ 開発( , , , , , ース, , ) な (stakeholders) フト ェ ない しての さま まな し み で ー ー ー の ーク プのフ ー の プロセス の 開発の 開発の ー ンの ー な 技術 ーキ クトの 38 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  20. 20. 取 す の の A) で の ま ! B) ーキ ク の ! C) スト ! ス ー ンク ン な 開発 しな ら! 39 , Ba Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 ! A ま ! プロジェクト の ( ー ) んな の す のか い な してプロ して す の で の で ー スト 80% 向 の な ? のト ー す の ント ング の で す の いて X で す ー ま て ー ン 40 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  21. 21. 開発 言( センス ) ので な 開発す 開発す ので 1. スから開発 開発す ジ スから開発す 2. ス の 3. ス ジ ス へのト ー で 4. ス ス ーク ー の プロセスの 5. ス 開発 プロセス 開発の 6. ジ ス 開発の の * 開発 ンスHP http://www.openthology.org/ 41 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 開発 ジ ス‐IT ン ジ ス ジ ン ジ ス ジ ス ス ーク ーキ ク EA ー i プロセス ーキ ク ン ー EA ー 開発 スト プロセス ーキ クト ース ース ス 開発 ス ース ース ーキ ク IT 開発 プロセス ス ー ス 開発 ーキ ク 42 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  22. 22. の , , ,開発 の プロセス しの プロセス お互いの要求や利害をワークショップでブレーンストーミング 利害をワークショップで をワークショップでブレーンストーミング ー ー 開発 の 言語 シナリオを使って関係者で読み合わせ ストーリーボード って関係者 関係者で わせ(ストーリーボード ストーリーボード) で ーキ ク ー ン 実際に作る前に全体感や課題を理解する 実際に作ってみて要求や仕様へフィードバック 43 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 盈進学園東野高校キャンパス
  23. 23. 盈進学園東野高校キャンパスの パターンランゲージの一部 x ージ( でA4x7 ージ 5 ) の キスト 2-3 向けて の か かで 2-5 2の の の さ の 向か てい 2-6 な の 3の け 学の 学 な の けて で で かさ 2-8 な から の から か して し 学 ま B ーキ ク ! ー ( ース ース) 式の ーキ クトの ( ) 技術の してフ ー フ ーク 開発 ンジ ン で い ーキ ク の ン ーフェース し ジ ー ーン,フ ー ーク, ン ー ント しての ー プロ クト ン ー まで ン の 46 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  24. 24. ース ース ース ース プ ~ の ーキ ク での ~ プ ン ー ン プ フ プ ー ン UC1 ActorA UC2 ン Observer ン UC3 ActorB LAN System Proxy ン ー ス OS‐IF DB‐IF M/W‐IF OS‐ DB‐ M/W‐ 47 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 C スト ! 開発プロセス 開発プロセス スク いフェー で取 で取 み していて ン ーの ークプロ クト ストし, で ー し スト の スト 開発で ー 開発 スト 時 開発 フ ー ーク ー で (で ー な) ン ー で の ンの な ース ース UMLで の ント MDA UML ー ー ま グ ン( ) スト 48 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  25. 25. 今 の ストーリーパターン(4) 2010.4.10 Hanyuda Eiiti,Mamezou 49 ま フト ェ 工学の ー Domain Things Product Problem Engineering Architecture / Model Cloud Problem Frame Product Line computing Software Problem Engineering Solution Agile Value oriented SE Process Service Process People SE Education Contract/Estimations Persons/Affairs Project 50 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  26. 26. ーキ ク プロセスの す の プロセス ーキ ク の な な な フト ェ (フ ー ーク ン ー ント) い 開発 で の向 の向 開発 フト ェ プロ クト ンの の い ( ン) の ー し さ いて の ら の さ す ソフトウェア集約型システムの フト ェ 開発 プロセス x ーキ ク プロセス 開発技術 新 51 ※ て Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 アジャイルなBaの アジャイルなBaの重要性 ジ フ ー して 開発 の 開発 の 開発 プロセス すBaの Baの 52 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10
  27. 27. ク 論 学 by ン ストロー ー 社会 会社 ンス ン 53 Hanyuda Eiiti,Mamezou ー ェ 2010.4.10 ジ プロセス ーン ン ストロー の さ てい 学 社会 論の ーン( ーン(工 ー 論) 論) ト ノ の ーン ス ( 論語 ( ロジ プログ ) KJ PDCA ン ー ント) ント) ジ ー 術 ク プ ーン の ン ージ (社会の 社会の で Ba ロジー な (言葉 の ) 54 Hanyuda Eiiti,Mamezou てい 2010.4.10 )
  28. 28. なS/W ンジ の IBM ( の )の言葉 ス ロ の す , 語 す ン プログ ング ー 楽しま さ ( ー ス ) の , ンス の 55 , (役 ) Hanyuda Eiiti,Mamezou 2010.4.10 スト ス 論術 な ー ンの の ストー ー ジ ス ロ ス 論 ー の 情 トス ートス ー ン な ト ク してのUI ン
  29. 29. SWエンジニアにとっての 術 しての ーの 学でい The Art of Living in the World い 術で 術 な の で の ス 技術 ー ン ング ング 技 57 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2009.8.6 SWエンジニアのための型 の の 論 か い な で い で で け プ す ン いて し し ( 論) 論) て し し で ( ト『 』) ーン 技の か い の の て ‐ の 2 さ の8 ーで ( ートの ) 58 Hanyuda Eiiti,Mamezou 2009.8.6
  30. 30. 孔子『論語』の言葉(after) 君 人 ほ 友 な 皆 不 人 『論語の新しい み 』 不 有 不 子 代 が ん が ん で 子 と 分 と 遠 と 学 亦 不 亦 朋 亦 曰 『論 に は そ か っ う く か 心 躍 ん で 君 知 楽 自 説 、 語 う て れ ら る 、 発 子 而 乎 遠 乎 學 あ く し 尋 こ 表 而 』学 り れ な い こ ね と で 会 乎 不 、 方 、 た い く と て 来 は で 実 慍 来 時 而 ね て だ て な 習 篇 。 も ね く い か 際 に 、 、 。 之 う 気 れ 披 ら に 。 る 露 し な 、 す 、 る い 、 59 、 Hanyuda Eiiti,Mamezou 金 孔子『論語』の み う 世 た み 不 人 不 有 亦 子 や ん れ 界 の ん 役 な し 中 し な 亦 不 亦 朋 説 曰 『論 職 で い の い で な 楽 な み な ワ 君 知 楽 自 乎 、 語 ん し 。 ん 。 イ 子 而 乎 遠 、 學 か く な ワ 而 』学 に 道 と イ 乎 不 、 方 興 を つ ア ジ 慍 来 時 而 味 進 な 篇 な め が ャ 、 習 い る る イ ル う ら 、 之 も の の ん な は 、 。 ね ら 不 60 Hanyuda Eiiti,Mamezou

×